<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<feed xmlns="http://www.w3.org/2005/Atom">
    <title>アクアリウム ポータル[high booster -小型水槽でアクアリウム-]</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://aqua.finder-web.net/" />
    <link rel="self" type="application/atom+xml" href="http://finder-web.net/blog/atom.xml" />
    <id>tag:finder-web.net,2005-08-18:/blog//1</id>
    <updated>2010-07-30T03:27:41Z</updated>
    <subtitle>趣味のアクアリウム、ビーシュリンプの飼育方法についての紹介。アクアリウム関連のコラム多数あり。</subtitle>
    <generator uri="http://www.sixapart.com/movabletype/">Movable Type Commercial 4.21-ja</generator>



<entry>
    <title>ビーシュリンプ用土管でシェルター作り</title>


    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://ipod.finder-web.net/apps/game/dokan.html" />

    <id>tag:finder-web.net,2010:/blog//1.1735</id>
    <published>2010-08-04T12:17:13Z</published>
    <updated>2010-08-04T12:19:35Z</updated>

    <summary>前から気になっていたアイテム「土管」が、銀座ペンギンヴィレッジの商品入れ替えセールで、20%引きだったので購入してみました。</summary>
    <author>
        <name>high_booster</name>
        <uri>http://finder-web.net/</uri>
    </author>
    
        <category term="aqua" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="ビーシュリンプ" label="ビーシュリンプ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="レイアウト" label="レイアウト" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://finder-web.net/blog/">
        <![CDATA[<h1>ビーシュリンプ用に土管を購入</h1>

<h2>土管シリーズです。</h2>
前から気になっていたアイテム「土管」が、銀座ペンギンヴィレッジの商品入れ替えセールで、20%引きだったので購入してみました。<br />
<br />
この土管シリーズ、ハゼ用とエビ用があるようです。<br />
<br />
どちらも形状は同じで、色だけが異なる様子。エビ用は売り切れていたので、ハゼ用を購入しました。<br />
<br />


<dl class="column-photo">
<dt class="column-photo">
<img src="http://aqua.finder-web.net/images/dokan001.jpg"></dt>
</dl>
<br clear="left">
パッケージはこんな感じで売られています。<br />
大きくハゼ用と書かれていますが、シュリンプの隠れ家用に買いました。<br />
<br />


<dl class="column-photo">
<dt class="column-photo">
<img src="http://aqua.finder-web.net/images/dokan002.jpg"></dt>
</dl>
<br clear="left">
外観はこんな感じです。<br />
かなりリアルに作られている気がします。日本製で手作りらしいです。レトロな感じでいいと思います。<br />
<br />

<dl class="column-photo">
<dt class="column-photo">
<img src="http://aqua.finder-web.net/images/dokan003.jpg"></dt>
</dl>
<br clear="left">
水槽に入れてみました。<br />
<br />
水槽に入れると照明の関係か、売られていたときより明るめに見えます。<br />
<br />
ウィローモスを撒きつけたりしてもよさそうですね。<br />
<br />
レイアウト案がいろいろと沸きそうです。シュリンプ愛好家の方は心惹かれるアイテムではないでしょうか？<br />

<table border="0" cellpadding="0" cellspacing="0"><tr><td valign="top"><div style="border:1px solid;margin:0px;padding:6px 0px;width:160px;text-align:center;float:left"><a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0146b926.aa872b0e.05bc74b4.50279ddb/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fchanet%2f63072%2f%3fscid%3daf_ich_link_tbl&amp;m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fchanet%2fi%2f10107928%2f" target="_blank"><img src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fchanet%2fcabinet%2f633%2f63072-1.jpg%3f_ex%3d128x128&amp;m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fchanet%2fcabinet%2f633%2f63072-1.jpg%3f_ex%3d80x80" alt="小型ハゼのシェルターに！ハゼ土管　Mタイプ　レッド 【あす楽対応_関東】" border="0" style="margin:0px;padding:0px"><p style="font-size:12px;line-height:1.4em;text-align:left;margin:0px;padding:2px 6px">小型ハゼのシェルターに！ハゼ土管　Mタイプ　レッド 【あす楽対応_関東】</p></a><p style="font-size:12px;line-height:1.4em;text-align:left;margin: 0px;padding:2px 6px">価格：820円（税込、送料別）</p></div></td></tr></table>
<br />
<br />

<div style="float:left;" ></div>
<div style="float:right;" ><a href="./aqua_column.html">熱帯魚コラム 一覧に戻る＞＞</a></div>
<div style="clear:both;"></div>
]]>
        
    </content>
</entry>



<entry>
    <title>飼育水の水質長期維持のコツ</title>


    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://ipod.finder-web.net/apps/game/aqua_tips1.html" />

    <id>tag:finder-web.net,2009:/blog//1.1519</id>
    <published>2009-12-28T01:08:28Z</published>
    <updated>2009-12-28T01:28:27Z</updated>

    <summary>水質長期維持のコツ 熱帯魚飼育＝水槽内の水質の維持、といってもいいくらい、飼育水...</summary>
    <author>
        <name>high_booster</name>
        <uri>http://finder-web.net/</uri>
    </author>
    
        <category term="aqua" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="レッドビーシュリンプ" label="レッドビーシュリンプ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="水槽" label="水槽" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="水質" label="水質" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="維持" label="維持" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://finder-web.net/blog/">
        <![CDATA[<h1>水質長期維持のコツ</h1>


熱帯魚飼育＝水槽内の水質の維持、といってもいいくらい、飼育水の維持・管理はアクアリウムにとって重要です。<br />
<br />
私も熱帯魚を始めてから、本を読んだりネットで調べたりショップの店員さんに相談したり、いろいろと試行錯誤してきました。良かれと思ってやったことが逆に状況を悪化させたり、ほったらかしにしていたら予想以上に水質が安定したりして、幾度と無く挫折しかかったことがあるのも事実です。<br />
<br />
そんな試行錯誤のうちに、ひとつの答えを見出したので、ここで簡単に紹介します。<br />
アクアリウム歴数年の若輩者なので、上級者の方が見たら「それじゃだめだよ」と思われるかもしれませんが、そんな時はコメントください。<br />
<br />
<h2>飼育環境、飼育水の管理について</h2>

<li>1回の水換えは、水槽内の5分の1ぐらい。それを週2回、決まった曜日にやる。</li>
もし決まった曜日に出来なかった場合、1日のずれは良しとするが、それ以上の場合は、次の回まで我慢。<br />
例えば、月曜と木曜に水替えをすると決めたとして、ある週の木曜に水換えができなかった場合、もし金曜に出来ればするが、それ以降だった場合はスキップして次の回（月曜）まではやらない。（2回スキップしちゃうような場合は別ですが）
<br />
<li>エサは2日に1回。</li>
エサの食いつきが違います。なので、エサの食べ残しが水槽に残りにくくなります。
<br />
<li>1ヶ月のメンテナンススケジュールを立てる</li>
1ヶ月単位で、どんなことをやるかスケジュールを立てておきます。あまり無理なスケジュールにすると続かないので、ざっくりと。たとえば、こんな感じ。<br />

<table>
<tr><td>水換え</td><td>毎週月曜・木曜<br />２Ｌ交換する</td></tr>
<tr><td>餌やり</td><td>奇数日</td></tr>
<tr><td>ミネラル補給</td><td>毎週土曜日<br />ビーアクティブを10mlだけ入れる</td></tr>
<tr><td>底砂掃除</td><td>毎週木曜日<br />水換えのときに一緒にやる</td></tr>
<tr><td>フィルター内掃除</td><td>毎月15日頃<br />ろ材はすすぐだけで、ウールマットは交換する</td></tr>
<tr><td>ストレーナースポンジ掃除</td><td>毎月1日頃<br />すすぐだけ</td></tr>
</table>
<br />
上記はあくまでも例なので、メンテナンスとして何を行うかはご自身の管理する水槽に合わせて計画してください。<br />
<li>照明はタイマーを使って毎日同じ時間だけおこなう。</li>
　毎日8時間ぐらい（苔が出ない程度）がよいようです。実際に計ってみたことはないのですが、同じ時間だけ行うことで光合成で消費されるCo2が一定と成、水槽内のCo2の量が大きく変化しなくなると思います。

<br />
<li>水質調整剤（ミネラル補給や、水草の成長促進用等）は、週1回を目安に。</li>
<br />
<li>発酵式のCo2添付は行わないほうがベター。</li>
<br />
<li>夏場の水温上昇対策は、エアコンで。</li>


<h2>レッドビー飼育のコツ</h2>

<li>床砂はソイルを使う。</li>
<br />
<li>ウィローモスを多めに入れる。</li>
稚エビの生存率、親エビの抱卵率が格段に上がります。
<br />
<li>エアレーションは強め。1箇所ではなく2箇所で行う。</li>
我が家の水槽では、エアーポンプからの配線を2つに分岐しています。これをはじめてからなぜかレッドビーが落ちなくなりました。

<div style="float:left;" ></div>
<div style="float:right;" ><a href="./aqua_column.html">熱帯魚コラム 一覧に戻る＞＞</a></div>
<div style="clear:both;"></div>

]]>
        
    </content>
</entry>



<entry>
    <title>黒髭ゴケは酢で退治！</title>


    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://ipod.finder-web.net/apps/game/kurohige.html" />

    <id>tag:finder-web.net,2009:/blog//1.1514</id>
    <published>2009-12-21T13:33:57Z</published>
    <updated>2009-12-28T00:32:06Z</updated>

    <summary>黒髭ゴケは酢で退治！ 黒髭ゴケ撲滅作戦 いつのまにやら、我が家の侘び草に黒髭ゴケ...</summary>
    <author>
        <name>high_booster</name>
        <uri>http://finder-web.net/</uri>
    </author>
    
        <category term="aqua" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="黒髭ゴケ" label="黒髭ゴケ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://finder-web.net/blog/">
        <![CDATA[<h1>黒髭ゴケは酢で退治！</h1>

<h2>黒髭ゴケ撲滅作戦</h2>

いつのまにやら、我が家の侘び草に黒髭ゴケがついてしまいました・・・・。<br />
<br />
黒髭ゴケは順調な水槽でも発生することがあり、発生原因はよくわからないことが多いので対策が取りにくく、厄介なことに、一度発生するとなかなか全滅させるのが難しい強敵です<br />
有名な熱帯魚ショップでも水槽内に黒髭ゴケがあったりしますよね。<br />
<br />
<br />
そんな黒髭ゴケを退治すべくネットで色々調べてみると、酢が有効だという記載を発見。半信半疑でしたが、藁をもすがる思いで早速試してみたところ、予想以上に効果テキメンだったので紹介します。<br />
<br />
<br />
この方法は少量ではありますが水槽内に酢が入ることになります。（直接入れるわけではないですが）
<br />
ですので、実際に実践する場合はご自身の責任で十分水質に注意した上で行うようにしてください。<br />
特に、水質に敏感な生体を飼育している場合は、ご注意ください。<br />
<br />

<h2>酢を使った黒髭ゴケ撃退方法</h2>

以下の方法は水草に黒髭ゴケが付いてしまった場合の対応です。フィルターやホースなどの器具に付いた場合、その器具が水槽から出せるのであれば、水槽から出してたわしでそぎ落とすのが簡単です。（洗剤等は使わないほうが良いと思います。）<br />
<br />
また、水草の黒髭ゴケが付いた部分をあきらめられるのであれば、はさみで切り取ってしまった方が安全確実です。<br />

<dl class="column-photo">
<dt class="column-photo">
<img src="http://finder-web.net/blog/images/aqua/kurohige1.gif"></dt>
<dd>まずは酢を用意します</dd>
</dl>
<br clear="left">
まずは酢を用意します。これが無いとはじまりません。特に、どのメーカーの酢がいい、ということはないようです。
<br />
<br />

<dl class="column-photo">
<dt class="column-photo">
<img src="http://finder-web.net/blog/images/aqua/kurohige2.gif"></dt>
<dd>酢と水を1：1で混ぜ合わせます</dd>
</dl>
<br clear="left">
酢と水を１：１の割合で混ぜます。あまり大量に使うわけじゃないので大さじ一杯づつぐらいで大丈夫だと思います。すっぱい匂いが回りに立ち込めます。換気をしながらやったほうが良いかも。
<br />
<br />


<dl class="column-photo">
<dt class="column-photo">
<img src="http://finder-web.net/blog/images/aqua/kurohige3.gif"></dt>
<dd>筆を用意します</dd>
</dl>
<br clear="left">
酢と水を１：１で混ぜ合わせたものを筆にしみこませます。すっぱいにおいが立ち込めていますが、我慢です。筆は何でもかまいませんが、細かい作業になりそうな場合は、細い筆で行ったほうが良いと思います。我が家では100円均一で買った筆で作業しています。
<br />
<br />


<dl class="column-photo">
<dt class="column-photo">
<img src="http://finder-web.net/blog/images/aqua/kurohige4.gif"></dt>
<dd>筆で塗りつけます</dd>
</dl>
<br clear="left">
筆で黒髭ゴケの付いたところに、酢と水を混ぜたものを塗りつけます。少量をしっかり塗りつけるのがポイントかも。黒髭ゴケの繁殖が酷いところは数回塗りつけるとよいでしょう。
<br />
<br />

<dl class="column-photo">
<dt class="column-photo">
<img src="http://finder-web.net/blog/images/aqua/kurohige5.gif"></dt>
<dd>しばらく放置</dd>
</dl>
<br clear="left">
塗り終わったらしばらく放置します。しばらくといっても1分ぐらいで大丈夫です。この頃になると、酢の匂いにだいぶ慣れてきます(笑)
<br />
<br />

<dl class="column-photo">
<dt class="column-photo">
<img src="http://finder-web.net/blog/images/aqua/kurohige6.gif"></dt>
<dd>水槽に戻します</dd>
</dl>
<br clear="left">
水槽に戻して完了です。
<br />
<br />
この後、しばらくすると黒髭ゴケが、赤～白っぽく変色してきます。さらに時間がたつとそれが自然分解されて消滅するか、エビがエサとして食べてしまうようです。1週間ぐらいしてもなくならないようであれば、再度同じ作業を行います。根気強くやることが大切です。<br />

<br />
これを繰り返し行うことで黒髭ゴケ撲滅が可能です。我が家の水槽の黒髭ゴケもほとんどなくなりました！<br />

<br />
繰り返しになりますが、この方法は水槽内に少量ではありますが酢が入ることになります。<br />
実際に実践する場合は、ご自身の責任で十分水質に注意した上で行うようにしてください。<br />
また、一気にすべての黒髭ゴケを退治しようとせず、少しずつ少しずつ退治していくことをお勧めします。
<br />
<br />


<div style="float:left;" ></div>
<div style="float:right;" ><a href="./aqua_column.html">熱帯魚コラム 一覧に戻る＞＞</a></div>
<div style="clear:both;"></div>
]]>
        
    </content>
</entry>



<entry>
    <title>ウィローモスマットのトリミング（第1回）</title>


    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://ipod.finder-web.net/apps/game/moss_mat_trim1.html" />

    <id>tag:finder-web.net,2009:/blog//1.1510</id>
    <published>2009-12-07T14:39:38Z</published>
    <updated>2009-12-10T03:41:29Z</updated>

    <summary>熱帯魚ショップで購入した南米ウィローモスマットがだいぶ葉を伸ばしてきました。そろそろトリミングの時期です。ウィローモスを長期維持するにはトリミングは必須ですよね。</summary>
    <author>
        <name>high_booster</name>
        <uri>http://finder-web.net/</uri>
    </author>
    
        <category term="aqua" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="ウィローモス" label="ウィローモス" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="ウィローモスマット" label="ウィローモスマット" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="トリミング" label="トリミング" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://finder-web.net/blog/">
        <![CDATA[<h1>ウィローモスマットのトリミング（第1回）</h1>

<h2>トリミングの時期となりました</h2>
チャームで購入したウィローモスマットですが、水槽に投入してから1ヶ月がたち、だいぶ葉が伸びてきました。<br />
<br />
そろそろトリミングの時期ですね。<br />
<br />
ウィローモスの葉が茂ってくると、葉の影に隠れた部分から枯れはじめたり、水の流れが悪くなったりしてくるので、時期を見計らってトリミングをする必要があります。ウィローモス育成の基礎ですね(笑)<br />
<br />



<dl class="column-photo">
<dt class="column-photo">
<img src="http://finder-web.net/blog/images/aqua/moss_mat_trim1-1.gif"></dt>
<dd>水槽から出してみました</dd>
</dl>
<br clear="left">
とりあえず水槽からバットに出してみました。<br />
なかなかの茂りっぷりです。とりあえず初回なので、伸びすぎているところだけを重点的にカットすることにしました。<br />



<dl class="column-photo">
<dt class="column-photo">
<img src="http://finder-web.net/blog/images/aqua/moss_mat_trim1-2.gif"></dt>
<dd>トリミング後のウィローモスマット</dd>
</dl>
<br clear="left">
トリミングしたウィローモスマットを水槽に再投入。<br />
レッドチェリーが近寄ってきてます。<br />
<br />
とりあえずのトリミングですが、だいぶすっきりした感じはあります。新芽からまた新たな葉を出してくれることでしょう。<br />


<dl class="column-photo">
<dt class="column-photo">
<img src="http://finder-web.net/blog/images/aqua/moss_mat_trim1-3.gif"></dt>
<dd>ウィローモスストーン作成</dd>
</dl>
<br clear="left">
トリミングしたウィローモスをリシアストーンに巻きつけて、ウィローモスストーンを作成。<br />
これを水槽内に点在させられれば、結構かっこよい感じになるのではないかと思ってます。<br />
こういうことが簡単に出来るのも、ウィローモスの良いところですよね。<br />
<br />
<br />

<div style="float:left;" ></div>
<div style="float:right;" ><a href="./aqua_column.html">熱帯魚コラム 一覧に戻る＞＞</a></div>
<div style="clear:both;"></div>
]]>
        
    </content>
</entry>



<entry>
    <title>レッドチェリー飼育記（購入編）</title>


    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://ipod.finder-web.net/apps/game/red_cherry_shrimp1.html" />

    <id>tag:finder-web.net,2009:/blog//1.1503</id>
    <published>2009-11-29T13:21:42Z</published>
    <updated>2009-12-10T03:29:09Z</updated>

    <summary>初めてのレッドチェリーシュリンプの飼育。ショップで購入し、ストレスで色落ちしていたレッドチェリーシュリンプを時間を掛けて水合わせをして水槽に入れるまで。</summary>
    <author>
        <name>high_booster</name>
        <uri>http://finder-web.net/</uri>
    </author>
    
        <category term="aqua" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="ビーシュリンプ" label="ビーシュリンプ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="レッドチェリーシュリンプ" label="レッドチェリーシュリンプ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://finder-web.net/blog/">
        <![CDATA[<h1>レッドチェリー飼育記（購入編）</h1>

<h2>レッドチェリーを飼いはじめました。</h2>
<dl class="column-photo">
<dt class="column-photo">
<img src="http://finder-web.net/blog/images/aqua/red_cherry1.gif"></dt>
<dd>レッドチェリーシュリンプが届いた！</dd>
</dl>
<br clear="left">

パウパウアクアガーデンのリニューアルオープンセールで購入したレッドチェリーシュリンプがえらく気に入ったので、本格的に飼育してみることにしました。<br />
ネットで色々調べていくと、レッドチェリーのオスは発色が悪くなかなか流通していないとのこと。<br />
パウパウアクアガーデンで買ったレッドチェリーも案の定、メスっぽい。<br />
<br />
そこで、某ヤ○ーオークションでオスとメスが混ざったものを落札！<br />
本日それが届きました！<br />

<br />
<dl class="column-photo">
<dt class="column-photo">
<img src="http://finder-web.net/blog/images/aqua/red_cherry2.gif"></dt>
<dd>届いたばかりのレッドチェリーシュリンプ</dd>
</dl>
<br clear="left">

やはり、長旅で完全に色が落ちてしまってます。<br />
色が戻るには時間がかかりそう。<br />
<br />
<dl class="column-photo">
<dt class="column-photo">
<img src="http://finder-web.net/blog/images/aqua/red_cherry3.gif"></dt>
<dd>届いたばかりのレッドチェリーシュリンプ、その２</dd>
</dl>
<br clear="left">

別アングルです。レッドチェリーの名前とは程遠い色をしています。<br />
<br />
<dl class="column-photo">
<dt class="column-photo">
<img src="http://finder-web.net/blog/images/aqua/red_cherry4.gif"></dt>
<dd>水合わせ開始から2時間後のレッドチェリー</dd>
</dl>
<br clear="left">

プラケースに移し、水槽に浮かべ、エアレーションをして、2時間経過。<br />
かなり色が戻ってきました。<br />
2時間は長いかもしれませんが、水合わせはできるだけじっくり行い、エビにストレスを与えないよう細心の注意を払ってます。<br />
<br />
それと、まだ小さいのでなかなかオスメスの判別は難しいですが、たぶんオスってのが数匹居ます。<br />
これで繁殖も期待できます！<br />

<br />
<dl class="column-photo">
<dt class="column-photo">
<img src="http://finder-web.net/blog/images/aqua/red_cherry5.gif"></dt>
<dd>水槽へ投入！</dd>
</dl>
<br clear="left">
満を持してレッドチェリーを水槽に投入。<br />
元気にソイルの上を歩き回ってます。長時間の水合わせが功を奏したようで、全匹元気です。<br />

<br />
<dl class="column-photo">
<dt class="column-photo">
<img src="http://finder-web.net/blog/images/aqua/red_cherry6.gif"></dt>
<dd>水槽へ投入後のレッドチェリー、その２</dd>
</dl>
<br clear="left">

<br />

<dl class="column-photo">
<dt class="column-photo">
<img src="http://finder-web.net/blog/images/aqua/red_cherry7.gif"></dt>
<dd>水槽へ投入後のレッドチェリー、その３</dd>
</dl>
<br clear="left">


最初にパウパウアクアガーデンで購入したものとあわせて、10匹以上のレッドチェリーシュリンプが我が家の水槽に居ます。<br />
オス・メスが共存しているはずなので、いずれ繁殖してくれることでしょう。<br />
<br />
気長に抱卵を待ちたいと思います。今から楽しみです。<br />



<h2>経過報告</h2>

<br />
<br />


<div style="float:left;" ></div>
<div style="float:right;" ><a href="./aqua_column.html">熱帯魚コラム 一覧に戻る＞＞</a></div>
<div style="clear:both;"></div>
]]>
        
    </content>
</entry>



<entry>
    <title>小型エビの種類とその特徴</title>


    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://ipod.finder-web.net/apps/game/shrimp_list.html" />

    <id>tag:finder-web.net,2009:/blog//1.1502</id>
    <published>2009-11-25T06:21:27Z</published>
    <updated>2009-12-10T03:32:13Z</updated>

    <summary>小型の淡水エビは同じような姿のものが色々な名前で売られていて、売っている店員さんもよくわからないような状態。なので、私なりに調べてみて名前、種類と特徴をまとめてみました。</summary>
    <author>
        <name>high_booster</name>
        <uri>http://finder-web.net/</uri>
    </author>
    
        <category term="aqua" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="ビーシュリンプ" label="ビーシュリンプ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="ミナミヌマエビ" label="ミナミヌマエビ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="レッドチェリーシュリンプ" label="レッドチェリーシュリンプ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="レッドビーシュリンプ" label="レッドビーシュリンプ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://finder-web.net/blog/">
        <![CDATA[<h1>色々な種類のエビがいてよくわからない！</h1>

レッドビーシュリンプ飼育をはじめて、数年たち、アクアショップには何度も足を運びました。<br />
アクアショップでエビコーナーを見ていて思うことですが、<br />
<br />
<br />
<strong>エビの種類っておおくねぇ？</strong>
<br />
<br />
同じような姿のエビが色々な名前で売られていて、売っている店員さんもよくわからないような状態。<br />
たぶん、同様の疑問をもたれている方は多いと思うので、私なりに調べてみて名前と特徴をまとめてみました。<br />
<br />
間違っているとか、あればコメントでご指摘いただければ幸いです。<br />
<br />
<h1>小型エビの種類と特徴</h1>

</div><!-- end of column -->


<ul class="thumbnailList">

<li class="clearfix">
<div class="size-128px-image">
<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0146b926.aa872b0e.05bc74b4.50279ddb/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fchanet%2f49010%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fchanet%2fi%2f10039859%2f" target="_blank"><img src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fchanet%2fcabinet%2f490%2f49010-1.jpg%3f_ex%3d128x128&m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fchanet%2fcabinet%2f490%2f49010-1.jpg%3f_ex%3d80x80" border="0"></a>
</div>
<div class="size-128px-body">
<h3>レッドビーシュリンプ</h3>
登場して数年で爆発的な人気を得た小型のエビ。赤と白のコントラストが美しいエビです。<br />
もともとは、中国・香港産のビーシュリンプを改良して生まれたもので、愛知県の愛好家の方のところで、突然変異で出来た赤色を固定化することで生まれました。<br />
現在ではほぼ全身が白くなる個体まで作出されています。<br />
特に白いバンドに注目し、繁殖を楽しむだけでなく、自らの手で高いグレードのエビを育てることも人気のひとつです。<br />
水質の安定した水槽では繁殖も比較的容易で、繁殖させたレットビーシュリンプをオークション等で売ったりする人もいます。<br />
</div>


<li class="clearfix">
<div class="size-128px-image">
<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0146b926.aa872b0e.05bc74b4.50279ddb/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fchanet%2f18690%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fchanet%2fi%2f10033306%2f" target="_blank"><img src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fchanet%2fcabinet%2f186%2f18690-1.jpg%3f_ex%3d128x128&m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fchanet%2fcabinet%2f186%2f18690-1.jpg%3f_ex%3d80x80" border="0"></a>
</div>
<div class="size-128px-body">
<h3>ビーシュリンプ</h3>
レッドビーシュリンプの色違いで、茶色と白のバンドのエビです。<br />
ビーシュリンプのビーは体の縞模様が蜂(Bee)に似ていることからつけられました。<br />
こちらも発色がはっきりしたものは高グレードとされ、価値があるといわれています。<br />
レッドビーシュリンプ同様、水質の安定している水槽では繁殖は比較的容易です。<br />
</div>


<li class="clearfix">
<div class="size-128px-image">
<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0b3a475e.1494cc3a.0b3a475f.1e02ec1f/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2ftropiland%2f65431190201%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2ftropiland%2fi%2f10003144%2f" target="_blank"><img src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2ftropiland%2fcabinet%2f65431190201.jpg%3f_ex%3d128x128&m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2ftropiland%2fcabinet%2f65431190201.jpg%3f_ex%3d80x80" border="0"></a>
</div>
<div class="size-128px-body">
<h3>トロピカルオレンジシュリンプ（トロピカルシュリンプ）</h3>
詳細はよくわかりませんが、アクアショップで見た限りではビーシュリンプに近縁の種類のようです。<br />
ショップの店員さんもビーシュリンプとは交配すると思うと話していました。<br />
</div>


<li class="clearfix">
<div class="size-128px-image">
<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0146b926.aa872b0e.05bc74b4.50279ddb/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fchanet%2f22094%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fchanet%2fi%2f10090540%2f" target="_blank"><img src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fchanet%2fcabinet%2f220%2f22094-1.jpg%3f_ex%3d128x128&m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fchanet%2fcabinet%2f220%2f22094-1.jpg%3f_ex%3d80x80" border="0"></a>
</div>
<div class="size-128px-body">
<h3>ゼブラシュリンプ</h3>
ゼブラ模様が特徴的なエビ。水質の変化には比較的強いようですが、水質の悪化や高水温には注意が必要のようです。<br />
</div>


<li class="clearfix">
<div class="size-128px-image">
<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0146b926.aa872b0e.05bc74b4.50279ddb/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fchanet%2f46724%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fchanet%2fi%2f10091850%2f" target="_blank"><img src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fchanet%2fcabinet%2f467%2f46724-1.jpg%3f_ex%3d128x128&m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fchanet%2fcabinet%2f467%2f46724-1.jpg%3f_ex%3d80x80" border="0"></a>
</div>
<div class="size-128px-body">
<h3>ゼブラシュリンプ　"ゴールデンアイ"</h3>
ゼブラシュリンプの突然変異種を固定化したもの。深い青みがかかったボディと金色の目が特徴的な小型エビです。<br />
比較的高価で取引されているシュリンプです。<br />
</div>


<li class="clearfix">
<div class="size-128px-image">
<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0b3a475e.1494cc3a.0b3a475f.1e02ec1f/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2ftropiland%2f65261190101%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2ftropiland%2fi%2f10003515%2f" target="_blank"><img src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2ftropiland%2fcabinet%2f65261190101.jpg%3f_ex%3d128x128&m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2ftropiland%2fcabinet%2f65261190101.jpg%3f_ex%3d80x80" border="0"></a>
</div>
<div class="size-128px-body">
<h3>ブリリアントイエローシュリンプ（マンゴーシュリンプ）</h3>
ブリリアントオレンジシュリンプや、マンゴーシュリンプ、サンキストオレンジシュリンプ、オレンジ度ワーフシュリンプ等、いろいろな呼び名があるようです。<br />
名前がイエローだったり、オレンジだったりするのは発色ぐあいによるものだと思われます。<br />
ミナミヌマエビと近縁？（要調査）
</div>


<li class="clearfix">
<div class="size-128px-image">
<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0146b926.aa872b0e.05bc74b4.50279ddb/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fchanet%2f22557%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fchanet%2fi%2f10098211%2f" target="_blank"><img src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fchanet%2fcabinet%2f225%2f22557-1.jpg%3f_ex%3d128x128&m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fchanet%2fcabinet%2f225%2f22557-1.jpg%3f_ex%3d80x80" border="0"></a>
</div>
<div class="size-128px-body">
<h3>イエローチェリーシュリンプ</h3>
ミナミヌマエビに近縁なエビ。名前の通り、黄色い体色が美しいエビで、日本で作られたものだそうです。<br />
</div>


<li class="clearfix">
<div class="size-128px-image">
<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0146b926.aa872b0e.05bc74b4.50279ddb/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fchanet%2f10461%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fchanet%2fi%2f10006401%2f" target="_blank"><img src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fchanet%2fcabinet%2f104%2f10461-1.jpg%3f_ex%3d128x128&m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fchanet%2fcabinet%2f104%2f10461-1.jpg%3f_ex%3d80x80" border="0"></a>
</div>
<div class="size-128px-body">
<h3>レッドチェリーシュリンプ（レッドチェリーシュリンプ）</h3>
ミナミヌマエビの突然変異種を固定化したものだそうです。<br />
なのでミナミヌマエビ、ミナミヌマエビと近縁の種類とは交配する可能性があります。<br />
<br />
真っ赤な体が特徴的なエビです。水槽内でも目立ち、鑑賞価値が高い小型エビです。<br />
オスよりメスのほうがきれいに発色するため、ショップ等に流通しているものはほとんどがメスのようです。実際に私もショップで購入したものはメスでした。<br />
繁殖を狙うならオスを入手しましょう。<br />
<br />
また、砂利のような明るい底砂よりはソイル系の暗い底砂のほうが色がはっきり出るようです。<br />
</div>


<li class="clearfix">
<div class="size-128px-image">
<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0b3a49dd.bebd7dc8.0b3a49de.6dc6b7ac/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fpdnettaigyo%2fsyuri-057%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fpdnettaigyo%2fi%2f10001381%2f" target="_blank"><img src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fpdnettaigyo%2fcabinet%2fsyuri%2fsuperfire0001.jpg%3f_ex%3d128x128&m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fpdnettaigyo%2fcabinet%2fsyuri%2fsuperfire0001.jpg%3f_ex%3d80x80" border="0"></a>
</div>
<div class="size-128px-body">
<h3>ファイヤーレッドチェリーシュリンプ（スーパーファイヤーシュリンプ）</h3>
レッドチェリーシュリンプの高グレード固体のようです。<br />
赤色の発色がより美しいこと意外はレッドチェリーと同じみたいです。<br />
</div>


<li class="clearfix">
<div class="size-128px-image">
<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0146b926.aa872b0e.05bc74b4.50279ddb/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fchanet%2f13572%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fchanet%2fi%2f10006439%2f" target="_blank"><img src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fchanet%2fcabinet%2f135%2f13572-1.jpg%3f_ex%3d128x128&m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fchanet%2fcabinet%2f135%2f13572-1.jpg%3f_ex%3d80x80" border="0"></a>
</div>
<div class="size-128px-body">
<h3>インドグリーンシュリンプ</h3>
ミナミヌマエビに近縁のエビのようです。インド、ミャンマーが原産だそうです。<br />
色彩変異が多いことから、レインボーシュリンプやブラックリーフシュリンプとも呼ばれるようです。<br />
</div>


<li class="clearfix">
<div class="size-128px-image">
<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0146b926.aa872b0e.05bc74b4.50279ddb/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fchanet%2f46228%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fchanet%2fi%2f10044821%2f" target="_blank"><img src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fchanet%2fcabinet%2f462%2f46228-1.jpg%3f_ex%3d128x128&m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fchanet%2fcabinet%2f462%2f46228-1.jpg%3f_ex%3d80x80" border="0"></a>
</div>
<div class="size-128px-body">
<h3>パープルゼブラシュリンプ（クリスタルパープルゼブラシュリンプ）</h3>
台湾原産のエビで、美しい紫色が特徴です。サイズは小ぶりのようで、水質の変化にもデリケートです。<br />
また、臆病らしくなかなか表に出てこないので、鑑賞には向かないかもしれません。<br />
</div>


<li class="clearfix">
<div class="size-128px-image">
<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0146b926.aa872b0e.05bc74b4.50279ddb/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fchanet%2f22094%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fchanet%2fi%2f10090540%2f" target="_blank"><img src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fchanet%2fcabinet%2f220%2f22094-1.jpg%3f_ex%3d128x128&m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fchanet%2fcabinet%2f220%2f22094-1.jpg%3f_ex%3d80x80" border="0"></a>
</div>
<div class="size-128px-body">
<h3>タイガーシュリンプ</h3>
ゼブラシュリンプの別名のようです。<br />
</div>


<li class="clearfix">
<div class="size-128px-image">
<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0146b926.aa872b0e.05bc74b4.50279ddb/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fchanet%2f13298%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fchanet%2fi%2f10006435%2f" target="_blank"><img src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fchanet%2fcabinet%2f132%2f13298-1.jpg%3f_ex%3d128x128&m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fchanet%2fcabinet%2f132%2f13298-1.jpg%3f_ex%3d80x80" border="0"></a>
</div>
<div class="size-128px-body">
<h3>ヤマトヌマエビ</h3>
大型のエビ。コケと利用として水槽に入れられることが多いです。<br />
水槽内でも抱卵はするようですが、幼生期に海水が必要なので水槽での繁殖は難しい種類です。<br />
逆に言うと増えないので安心かもしれません。<br />
</div>


<li class="clearfix">
<div class="size-128px-image">
<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0146b926.aa872b0e.05bc74b4.50279ddb/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fchanet%2f13287%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fchanet%2fi%2f10006434%2f" target="_blank"><img src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fchanet%2fcabinet%2f132%2f13287-1.jpg%3f_ex%3d128x128&m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fchanet%2fcabinet%2f132%2f13287-1.jpg%3f_ex%3d80x80" border="0"></a>
</div>
<div class="size-128px-body">
<h3>ミナミヌマエビ</h3>
シナヌマエビの別名。雑食性です。<br />
比較的簡単に繁殖できるので、コケ取り用・残エサ処理用としても重宝されています。<br />
</div>


<li class="clearfix">
<div class="size-128px-image">
<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0146b926.aa872b0e.05bc74b4.50279ddb/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fchanet%2f13491%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fchanet%2fi%2f10027023%2f" target="_blank"><img src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fchanet%2fcabinet%2f134%2f13491-1.jpg%3f_ex%3d128x128&m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fchanet%2fcabinet%2f134%2f13491-1.jpg%3f_ex%3d80x80" border="0"></a>
</div>
<div class="size-128px-body">
<h3>アルジー・ライムシュリンプ</h3>
ミナミヌマエビに近い種類。<br />
</div>


<li class="clearfix">
<div class="size-128px-image">
<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0146b926.aa872b0e.05bc74b4.50279ddb/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fchanet%2f10169%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fchanet%2fi%2f10006383%2f" target="_blank"><img src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fchanet%2fcabinet%2f101%2f10169-1.jpg%3f_ex%3d128x128&m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fchanet%2fcabinet%2f101%2f10169-1.jpg%3f_ex%3d80x80" border="0"></a>
</div>
<div class="size-128px-body">
<h3>ピノキオシュリンプ</h3>
</div>

</ul>

<div id="column">
]]>
        
    </content>
</entry>



<entry>
    <title>第1回 ロタラ・ロトンディフォリアのトリミング(初めての水上葉)</title>


    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://ipod.finder-web.net/apps/game/rotala-rotundifolia1.html" />

    <id>tag:finder-web.net,2009:/blog//1.1495</id>
    <published>2009-11-16T09:59:58Z</published>
    <updated>2009-11-16T10:20:22Z</updated>

    <summary>第1回 ロタラ・ロトンディフォリアのトリミング(初めての水上葉) ロタラ・ロトン...</summary>
    <author>
        <name>high_booster</name>
        <uri>http://finder-web.net/</uri>
    </author>
    
        <category term="aqua" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="トリミング" label="トリミング" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="レッドロタラ" label="レッドロタラ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="ロタラ" label="ロタラ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="ロトンディフォリア" label="ロトンディフォリア" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="水上葉" label="水上葉" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://finder-web.net/blog/">
        <![CDATA[<h1>第1回 ロタラ・ロトンディフォリアのトリミング(初めての水上葉)</h1>

<h2>ロタラ・ロトンディフォリア（水上葉）がガンガン伸びてきた</h2>
<dl class="column-photo">
<dt class="column-photo">
<img src="http://finder-web.net/blog/images/aqua/rotala-rotundifolia4.gif"></dt>
<dd>水面に顔を出しそうなロタラ・ロトンディフォリア</dd>
</dl>
<br clear="left">

チャームで購入した「おまかせロタラ2種 水上葉 計10本」がガンガン伸びてきて、水面から顔を出しそうなのでトリミングをすることにしました。<br />
<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0146b926.aa872b0e.05bc74b4.50279ddb/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fchanet%2f56373%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fchanet%2fi%2f10089258%2f" target="_blank"><img src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fchanet%2fcabinet%2f563%2f56373-1.jpg%3f_ex%3d80x80&m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fchanet%2fcabinet%2f563%2f56373-1.jpg%3f_ex%3d64x64" border="0"></a><br />
<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0146b926.aa872b0e.05bc74b4.50279ddb/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fchanet%2f56373%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fchanet%2fi%2f10089258%2f" target="_blank">無農薬！セットで超特価！■おまかせロタラ（水上葉）　2種×5本セット（計10本）</a><br />

水上葉 ロタラロトンディフォリアをトリミングするのは初めてです。<br />
初めてなので、記録してみました。<br />

<br />
<dl class="column-photo">
<dt class="column-photo">
<img src="http://finder-web.net/blog/images/aqua/rotala-rotundifolia5.gif"></dt>
<dd>水面から顔を出しそうなロタラ ロトンディフォリアをしたから撮影</dd>
</dl>
<br clear="left">
水面より下から取った画像です。もうちょっとで水面から顔を出しそう。<br />
水面に顔を出す手前で、水面ぎりぎりを横に伸びてきています。<br />
この状態は見た目も悪いし、ロトンディフォリアの成長の妨げになりそう。<br />

<br />
<dl class="column-photo">
<dt class="column-photo">
<img src="http://finder-web.net/blog/images/aqua/rotala-rotundifolia6.gif"></dt>
<dd>水槽から出してみました</dd>
</dl>
<br clear="left">
ロトンディフォリアを水槽から出してみました。<br />
この画像で気になった方もいるかもしれませんが、最近、水草を沈めるのに、リング状のろ材を使ってます！<br />
（これ、今のところ、誰もやっているのを見たことがありません！）<br />
水草用の錘も売られていますが、手元に無かったので、手元にあるもので出来ないかと試行錯誤した結果、この形になりました。<br />
水草用のおもりにくらべ、沈みにくいですが、ろ材なので水質にも悪影響がなさそうだし、結構気に入ってます。<br />
<br />

<dl class="column-photo">
<dt class="column-photo">
<img src="http://finder-web.net/blog/images/aqua/rotala-rotundifolia7.gif"></dt>
<dd>ばっさりと半分に！</dd>
</dl>
<br clear="left">
目的のトリミングを実施。ばっさりと半分に切ってしまいました。<br />
脇芽が出ているところのすぐ上で切ります。これでわき目から新しい茎が出て来てくれることを祈ってます。<br />
<br />

<dl class="column-photo">
<dt class="column-photo">
<img src="http://finder-web.net/blog/images/aqua/rotala-rotundifolia8.gif"></dt>
<dd>トリミングしたロトンディフォリアを水槽へ</dd>
</dl>
<br clear="left">

トリミングしたロトンディフォリアを水槽へ戻しました。<br />
半分にばっさりいったので、水面から顔を出すこともありません。<br />
<br />
<dl class="column-photo">
<dt class="column-photo">
<img src="http://finder-web.net/blog/images/aqua/rotala-rotundifolia9.gif"></dt>
<dd>トリミングしたロトンディフォリアを水槽へ その２</dd>
</dl>
<br clear="left">

水槽の横から撮影した画像です。だいぶすっきりしました。<br />
<br />

<dl class="column-photo">
<dt class="column-photo">
<img src="http://finder-web.net/blog/images/aqua/rotala-rotundifolia10.gif"></dt>
<dd>トリミング後、1日経過</dd>
</dl>
<br clear="left">
トリミングして1日経過した、ロトンディフォリアです。<br />
気のせいかもしれませんが、若干赤みが増えた気がします。<br />
トリミングが影響しているのか、それとも、水質が赤くしているのか、不明です。<br />
<br />
おまかせ ロタラ2種類で購入しており、水草が到着した際、ロトンディフォリアとレッドロタラであることは記載されていたんですが、どっちがロトンディフォリアでどっちがレッドロタラだと、明確に記載はされていませんでした。<br />
<br />
もしかして、ロタラ・ロトンディフォリアだと思っているこの水草、レッドロタラなのかもしれません。この赤み、どうなんでしょう？<br />



<div style="float:left;" ></div>
<div style="float:right;" ><a href="./aqua_column.html">熱帯魚コラム 一覧に戻る＞＞</a></div>
<div style="clear:both;"></div>
]]>
        
    </content>
</entry>



<entry>
    <title>レッドロタラとロタラ・ロトンディフォリア（水上葉から水中葉へ）</title>


    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://ipod.finder-web.net/apps/game/red-rotara-rotundifolia.html" />

    <id>tag:finder-web.net,2009:/blog//1.1492</id>
    <published>2009-11-12T13:06:04Z</published>
    <updated>2009-11-30T00:22:23Z</updated>

    <summary>レッドロタラとロタラ・ロトンディフォリア(初めての水上葉) ランダムロタラ2種 ...</summary>
    <author>
        <name>high_booster</name>
        <uri>http://finder-web.net/</uri>
    </author>
    
        <category term="aqua" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="レッドロタラ" label="レッドロタラ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="ロタラ" label="ロタラ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="ロトンディフォリア" label="ロトンディフォリア" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="水上葉" label="水上葉" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://finder-web.net/blog/">
        <![CDATA[<h1>レッドロタラとロタラ・ロトンディフォリア(初めての水上葉)</h1>

<h2>ランダムロタラ2種 水上葉 10本を買ってみました</h2>
<dl class="column-photo">
<dt class="column-photo">
<img src="http://finder-web.net/blog/images/aqua/rotala-pack.gif"></dt>
<dd>ランダムロタラ2種 水上葉 10本が届いた！</dd>
</dl>
<br clear="left">

最近、アクアリウム用の水草でロタラが大のお気に入りなのですが、そんななかチャームで「おまかせロタラ2種 水上葉 計10本」が安売りしているのを見つけ、ついつい衝動買いをしてしまいました。<br />
<br />


<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0146b926.aa872b0e.05bc74b4.50279ddb/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fchanet%2f56373%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fchanet%2fi%2f10089258%2f" target="_blank"><img src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fchanet%2fcabinet%2f563%2f56373-1.jpg%3f_ex%3d80x80&m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fchanet%2fcabinet%2f563%2f56373-1.jpg%3f_ex%3d64x64" border="0"></a><br />
<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0146b926.aa872b0e.05bc74b4.50279ddb/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fchanet%2f56373%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fchanet%2fi%2f10089258%2f" target="_blank">無農薬！セットで超特価！■おまかせロタラ（水上葉）　2種×5本セット（計10本）</a><br />
<br />
水上葉を水中葉にするのは初めて。色々ネットで調べてみたところ、とりあえずそのまま水中に入れてしまって問題ない模様。<br />
やがて水上葉から水中葉に生え変わるということでした。<br />
<br />
お任せで届いたのは、レッドロタラとロタラロトンディフォリアでした。<br />

<br />
<dl class="column-photo">
<dt class="column-photo">
<img src="http://finder-web.net/blog/images/aqua/rotala-rotundifolia1.gif"></dt>
<dd>ロタラ ロトンディフォリア 購入直後の様子</dd>
</dl>
<br clear="left">
早速、あけてみました。あけた直後はこんな感じ。<br />
水中葉と異なり、かなり茎がしっかりしています。葉っぱも分厚い感じ。さすが水上葉です。<br />
若干、曲がっちゃってます。キッチンペーパーにくるまれていたのでしょうがないかな。<br />
<br />
<dl class="column-photo">
<dt class="column-photo">
<img src="http://finder-web.net/blog/images/aqua/red-rotala1.gif"></dt>
<dd>レッドロタラ 購入直後の様子</dd>
</dl>
<br clear="left">
こちらは、購入直後のレッドロタラ。レッドロタラという名前の通り、水中用は真っ赤な葉が人気のロタラです。<br />
茎は赤めだが、葉っぱは青々としています。水上葉だとこんな色みたいです。<br />
水中葉に生まれ変わると赤いはっぱになるのかな？<br />
<br />

<dl class="column-photo">
<dt class="column-photo">
<img src="http://finder-web.net/blog/images/aqua/rotala-rotundifolia2.gif"></dt>
<dd>ロトンディフォリアを水槽に入れてみた</dd>
</dl>
<br clear="left">

とりあえず、何も考えずに、水草用の錘をつけて水槽へ。<br />
到着直後だったので、茎が曲がっちゃっています。水槽に入れておけば、たぶん光に向かってまっすぐになってくれると思います。<br />

<br />
<dl class="column-photo">
<dt class="column-photo">
<img src="http://finder-web.net/blog/images/aqua/red-rotala2.gif"></dt>
<dd>レッドロタラも水槽へ</dd>
</dl>
<br clear="left">

こちらも水草のおもりをつけて水槽へドボン。<br />
こちらは水槽に入れる前に、ちょっとだけ伸ばしてみたので、ある程度まっすぐになりました。<br />
しばらくすれば、まっすぐになることでしょう。<br />
すでに、わき目も出始めてますね。<br />


<br />
<dl class="column-photo">
<dt class="column-photo">
<img src="http://finder-web.net/blog/images/aqua/rotala-rotundifolia3.gif"></dt>
<dd>ロトンデフォリア、水槽に入れて5日後</dd>
</dl>
<br clear="left">

ロトンディフォリア、かなりまっすぐになりました！すごいですね！<br />
脇芽はまだ出てないみたいです。<br />
新しい芽から水中葉に生まれ変わるみたいなので、早く芽がいっぱい出てほしいと願うばかり。<br />

<br />

<dl class="column-photo">
<dt class="column-photo">
<img src="http://finder-web.net/blog/images/aqua/red-rotala3.gif"></dt>
<dd>レッドロタラ 水槽に入れて5日後</dd>
</dl>
<br clear="left">
レッドロタラもまっすぐになりました。そして、茎がかなり伸びてきてます。<br />
脇芽も順調に育ってきているようです。<br />
まだ、レッドロタラのゆえんでもある赤い葉には程遠いです・・・。<br />
赤い葉を出させるには水質とかも関係があるのかな？<br />
<br />

水上葉を水中葉として育てるのが初めてなので、まだまだわからないことばかりです。<br />
この2種類のロタラをどうやったらきれいに育てられるのかも手探り状態。<br />
勉強が必要ですね。<br />
<br />
<br />
今後も試行錯誤しながら、水上葉を育てて生きたいと思います。<br />
アドバイスなどがあれば、気軽にコメントください！<br />
<br />
随時、経過報告をしていきたいと思っていますのでどうぞ宜しくお願いします。<br />
<br />

<h2>経過報告</h2>

<a href="http://aqua.finder-web.net/rotala-rotundifolia1.html">第1回 ロタラ・ロトンディフォリアのトリミング(初めての水上葉)</a><br />




<div style="float:left;" ></div>
<div style="float:right;" ><a href="./aqua_column.html">熱帯魚コラム 一覧に戻る＞＞</a></div>
<div style="clear:both;"></div>
]]>
        
    </content>
</entry>



<entry>
    <title>ウィローモスマットについての考察</title>


    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://ipod.finder-web.net/apps/game/moss_mat2.html" />

    <id>tag:finder-web.net,2009:/blog//1.1487</id>
    <published>2009-11-08T08:23:58Z</published>
    <updated>2009-12-10T03:20:33Z</updated>

    <summary>購入したウィローモスマットがどのように作られているのか、また、水槽内に配置してみた感想について。やっぱりレッドビーシュリンプとウィローモスは相性が良い！？</summary>
    <author>
        <name>high_booster</name>
        <uri>http://finder-web.net/</uri>
    </author>
    
        <category term="aqua" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="ウィローモス" label="ウィローモス" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="マット" label="マット" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="レッドビー" label="レッドビー" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="自作" label="自作" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://finder-web.net/blog/">
        <![CDATA[<h1>ウィローモスマットについての考察</h1>

<h2>ウィローモスマットを買ってみました。</h2>
<dl class="column-photo">
<dt class="column-photo">
<img src="http://finder-web.net/blog/images/aqua/moss_mat1.gif"></dt>
<dd>丁寧に梱包されたジャイアント南米ウィローモスマット</dd>
</dl>
<br clear="left">
このサイトでも、ウィローモスマットの自作方法を紹介していますが、実は今までショップで売られているウィローモスマットを買ったことがありませんでした。<br />
<a href="http://aqua.finder-web.net/moss_mat.html">ウィローモスマットの自作について</a><br />
<br />
ホームセンターなどでウィローモスとマット用の材料を買ってくれば簡単に自作できるのですが、一度プロが作ったウィローモスマットがどのようなものか、見てみたい・今後の参考にしたいと思い買ってみることに。<br />
<br />
早速、ウィローモスマットを注文してみました。今回注文したのはジャイアント南米ウィローモスマット。<br />
ジャイアントで、かつ、南米です。大きな三角形の葉を作ってくれることでしょう。<br />
<br />
<dl class="column-photo">
<dt class="column-photo">
<img src="http://finder-web.net/blog/images/aqua/moss_mat2.gif"></dt>
<dd>梱包から出したウィローモスマット</dd>
</dl>
<br clear="left">
届いたウィローモスマットです。ちょっとぶれちゃってますが、かなり鮮やかな緑色をしています。<br />
レビューに、光の当たりにくいマットの下のほうがダメになっちゃっていることがある、と書かれていたので心配しましたが、大丈夫でした。<br />
<br />
<dl class="column-photo">
<dt class="column-photo">
<img src="http://finder-web.net/blog/images/aqua/moss_mat3.gif"></dt>
<dd>ウィローモスマットの裏側</dd>
</dl>
<br clear="left">
さて気になるウィローモスマットの裏側ですが、このようになっています。<br />
多孔質のプレートのようなものが鉢植え用のネットにくるまれているような状態。それが透明のテグスでぐるぐる巻きになっています。<br />
この多孔質のプレートがおもりの代わりになっているようです。<br />
鉢植え用のネットが若干反り返ってしまっています。熱で溶かさないとこうなっちゃうんですよね。<br />

<dl class="column-photo">
<dt class="column-photo">
<img src="http://finder-web.net/blog/images/aqua/moss_mat4.gif"></dt>
<dd>ウィローモスの葉っぱ</dd>
</dl>
<br clear="left">
葉っぱの状態はすこぶるよいです。すべてとはいえませんが、きれいな三角形の葉がたくさん密集しています。<br />


<dl class="column-photo">
<dt class="column-photo">
<img src="http://finder-web.net/blog/images/aqua/moss_mat5.gif"></dt>
<dd>水槽に入れた状態</dd>
</dl>
<br clear="left">
写真が取りやすいように、水槽の端に入れてみました。<br />
早速、レッドビーシュリンプが寄ってきています。<br />
到着して間もないので、葉が寝てしまっていますが、しばらくすればきれいにふわっとした状態に戻ってくれることでしょう。<br />


<h2>ウィローモスマットを買ってみて</h2>

今回実際にウィローモスマットを買い、どのように作られているのか、また、水槽内に配置してみた感想ですが、<br />
<br />
・ウィローモスマットの作り方は非常に簡単。<br />
・鮮やかな緑色は、マットにして前景草としてもよし、流木に活着させてもよしの万能選手である。<br />
・マットが若干反り返っているので、うまく隠さないと鉢植えネットの部分が見えてしまって、ちょっと見栄えが悪い。<br />
・やっぱり、レッドビーとウィローモスマットの愛称はよいみたい。<br />
<br />
といったところでしょうか。<br />

マットが反り返ってしまうのは、このサイトで紹介したウィローモスマットの自作方法でも同じです。<br />
この点は改善の余地があると思っています。<br />
たぶん、こうしたらもっとよくなるんじゃないかというアイディアはあるので、今回購入したウィローモスマットをトリミングして、葉があまってきたら試して見たいと思います。
<br />
<br />

<h2>経過報告</h2>
<li><a href="http://aqua.finder-web.net/moss_mat_trim1.html">ウィローモスマットのトリミング(第1回)</a></li>

<div style="float:left;" ></div>
<div style="float:right;" ><a href="./aqua_column.html">熱帯魚コラム 一覧に戻る＞＞</a></div>
<div style="clear:both;"></div>
]]>
        
    </content>
</entry>



<entry>
    <title>外掛式産卵飼育ボックス　サテライトを買ってみました。</title>


    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://ipod.finder-web.net/apps/game/satelite.html" />

    <id>tag:finder-web.net,2009:/blog//1.1473</id>
    <published>2009-10-24T13:09:47Z</published>
    <updated>2009-10-24T13:16:13Z</updated>

    <summary>外掛式産卵飼育ボックス　サテライト 外掛式の産卵ボックス！ サテライト 前から気...</summary>
    <author>
        <name>high_booster</name>
        <uri>http://finder-web.net/</uri>
    </author>
    
        <category term="aqua" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="サテライト" label="サテライト" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="外掛式" label="外掛式" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="水槽" label="水槽" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="産卵" label="産卵" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://finder-web.net/blog/">
        <![CDATA[<h1>外掛式産卵飼育ボックス　サテライト</h1>

<h2>外掛式の産卵ボックス！</h2>
<dl class="column-photo">
<dt class="column-photo">
<img src="http://finder-web.net/blog/images/aqua/satelite1.gif"></dt>
<dd>サテライト</dd>
</dl><br clear="left">

前から気になっていた商品、外掛式産卵飼育ボックス　サテライトを買ってみました！
<br />
何が新しいって、外掛式の産卵ボックス、っていうことです。<br />

今までの産卵ボックスといえば、水槽内にメッシュや穴の開いたプラスチックの箱を入れるタイプがほとんどでした。なので、自然と水槽内で邪魔になるわけで。<br />
<br />
でも、このサテライトは違います。なぜなら外掛式なのです！<br />
<br />
外掛式なので、水槽内がすっきり。しかも、アイデア次第でトリートメントスペースや、弱い魚の隔離箱、水質調整のための貯水池など、産卵ボックス以外にも使えます。<br />
<br />
<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0146b926.aa872b0e.05bc74b4.50279ddb/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fchanet%2f52850%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fchanet%2fi%2f10092993%2f" target="_blank"><img src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fchanet%2fcabinet%2f528%2f52850-1.jpg%3f_ex%3d80x80&m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fchanet%2fcabinet%2f528%2f52850-1.jpg%3f_ex%3d64x64" border="0"></a>
<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0146b926.aa872b0e.05bc74b4.50279ddb/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fchanet%2f52850%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fchanet%2fi%2f10092993%2f" target="_blank">卵胎生魚の産卵に！外掛式産卵飼育ボックス　サテライト</a>

チャームの紹介文からの引用<br />
<BLOCKQUOTE>
本品は、外掛式（メイン水槽の外に取り付けるタイプ）の産卵飼育ボックスです。エアーポンプが吐出する空気とともに、メイン水槽内の飼育水がリフトアップされてボックス内を循環するため、常に酸素をたっぷり含んだ飼育水を供給しつつ、自動的にメイン水槽内へと戻ります。また、ボックス内の水温や水質は基本的にメイン水槽と同じであるためボックス内に保温設備やフィルターを設置する必要がありません。産み落とされた仔魚はセパレーターのスリットから下に避難することで、親魚の食害から逃れることができます。
メイン水槽内を広く使える外掛式１．２リットル。
淡水・海水両用です。


</BLOCKQUOTE>
<br />

<dl class="column-photo">
<dt class="column-photo">
<img src="http://finder-web.net/blog/images/aqua/satelite2.gif"></dt>
<dd>箱を開けました</dd>
</dl><br clear="left">
プラスチックのケースとパイプなどの付属品がとても丁寧に、梱包されて入っていました。ぴかぴかでクリアです。

<br />
<br />
<dl class="column-photo">
<dt class="column-photo">
<img src="http://finder-web.net/blog/images/aqua/satelite3.gif"></dt>
<dd>組み立ててみたところ</dd>
</dl><br clear="left">

説明書を見ながら組み立ててみました。組み立ては簡単。女性でも簡単に組み立てられます。

<dl class="column-photo">
<dt class="column-photo">
<img src="http://finder-web.net/blog/images/aqua/satelite4.gif"></dt>
<dd>水槽に設置</dd>
</dl><br clear="left">

水槽に設置してみました。何も入れるものが無かったので、水槽内のレイアウト変更でであまってしまっていたウォーターフェザー付きの流木を一時退避してみました。こんな使い方も出来るのです！

<br />
<br />
このサテライト、単体では利用できず、ポンプが必要です。
すでにポンプを利用しているのであれば、ポンプからの中部を分岐させるものがあれば利用できると思います。
我が家の水槽でも、ポンプからのチューブをエアフィルターとサテライトに分岐させています。
<br />
ポンプからの空気の強さによって、サテライト内への入水量が調整できます。
あまり強くすると、ゴポゴポいってちょっとうるさいかも。入水量を調整することで静かにできます。
<br />
このサテライト、アイディア次第でいろいろな活用方法がありそうです。思いついたら、このサイトでも紹介していきたいと思っています。また、皆さんの活用方法もぜひ教えてください！

<br />
<div style="float:left;" ></div>
<div style="float:right;" ><a href="./aqua_column.html">熱帯魚コラム 一覧に戻る＞＞</a></div>
<div style="clear:both;"></div>
]]>
        
    </content>
</entry>



<entry>
    <title>前景草用の水草、ミズハコベを購入してみました。</title>


    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://ipod.finder-web.net/apps/game/mizuhakobe.html" />

    <id>tag:finder-web.net,2009:/blog//1.1465</id>
    <published>2009-10-14T14:06:01Z</published>
    <updated>2009-12-10T03:25:03Z</updated>

    <summary>前景草用に購入した南米ミズハコベのレビューです。南米ミズハコベは前景草の代表格であるグロッソスティグマの代わりになるのか？</summary>
    <author>
        <name>high_booster</name>
        <uri>http://finder-web.net/</uri>
    </author>
    
        <category term="aqua" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="ミズハコベ" label="ミズハコベ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="レッドビーシュリンプ" label="レッドビーシュリンプ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="侘び草" label="侘び草" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="前景草" label="前景草" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://finder-web.net/blog/">
        <![CDATA[<h1>ミズハコベについて</h1>

<h2>前景草用の水草、ミズハコベ</h2>
<dl class="column-photo">
<dt class="column-photo">
<img src="http://finder-web.net/blog/images/aqua/mizuhakobe1.gif"></dt>
<dd>届いたばかりのミズハコベ</dd>
</dl><br clear="left">

ビーシュリンプがグロッソスティグマをバシバシ抜いていってしまうので、グロッソスティグマに代わる前景草をさがしてチャームのサイトを見ていて、偶然見つけたのがこのミズハコベです。<br />
<br />
横に伸びるらしく、チャームのサイトでは気泡を付けている写真も紹介されています。
グロッソの代わりとしては申し分ないかなぁと思い、割安になっているときを見計らって購入。<br />
<br />
<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0146b926.aa872b0e.05bc74b4.50279ddb/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fchanet%2f27299%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fchanet%2fi%2f10100086%2f" target="_blank"><img src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fchanet%2fcabinet%2f272%2f27299-1.jpg%3f_ex%3d80x80&m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fchanet%2fcabinet%2f272%2f27299-1.jpg%3f_ex%3d64x64" border="0"></a>
<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0146b926.aa872b0e.05bc74b4.50279ddb/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fchanet%2f27299%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fchanet%2fi%2f10100086%2f" target="_blank">無農薬！■南米産ミズハコベ（10本）</a>
<br />

チャームの紹介文からの引用<br />
<BLOCKQUOTE>
アワゴケ科（Ｃａｌｌｉｔｒｉｃｈａｃｅａｅ）の植物。学名は不詳（Ｃａｌｌｉｔｒｉｃｈｅ　ｓｐ．）。ブラジル・サンパウロ原産。グロッソスティグマよりも密に匍匐する前景草です。葉は互生、全縁、円頭です。<br />
葉形は楕円形ないし倒卵形、葉長最大５ｍｍ程度、葉幅最大３ｍｍ程度です。<br />
葉柄は１ｍｍ未満、葉の基部は漸鋭尖形です。葉表は明るい黄緑色、葉裏は白緑色です。<br />
キューバパールグラスやニューパールグラスの代わりとして使えます。密になってくると折り重なるように、こんもりとしてくるので、有る程度定期的に間引くと良いでしょう。
</BLOCKQUOTE>
<br />

<dl class="column-photo">
<dt class="column-photo">
<img src="http://finder-web.net/blog/images/aqua/mizuhakobe2.gif"></dt>
<dd>ミズハコベの状態</dd>
</dl><br clear="left">

届いたミズハコベですが、思っていたよりちょっと細め、というか小さめ。
基本的にこのサイズなのかな？
<br />
<br />
<dl class="column-photo">
<dt class="column-photo">
<img src="http://finder-web.net/blog/images/aqua/mizuhakobe3.gif"></dt>
<dd>小さい侘び草ベースに巻きつけてみました</dd>
</dl><br clear="left">

どんな感じに育つのか、というか、我が家の水槽になじんでくれるのか、ちょっと様子を見たいなぁと思い、あまっていた小さ目の侘び草ベースに半分くらいを巻きつけてみました。残りはソイルに植えてみようと思ってます。
<br />
<br />
水槽にいれると、早速レッドビーたちがものめずらしそうに寄ってきています。
<br />
<br />
はたしてきれいに葉を伸ばしてくれるのでしょうか？緑の絨毯を作ることが出来るのでしょうか？
育成状況はこのサイト内で報告していきたいと思いますので、どうぞよろしく。<br />

<br />
<div style="float:left;" ></div>
<div style="float:right;" ><a href="./aqua_column.html">熱帯魚コラム 一覧に戻る＞＞</a></div>
<div style="clear:both;"></div>
]]>
        
    </content>
</entry>



<entry>
    <title>レッドビーシュリンプ水槽の水流についての考察</title>


    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://ipod.finder-web.net/apps/game/redbee_suiryuu.html" />

    <id>tag:finder-web.net,2009:/blog//1.1459</id>
    <published>2009-10-07T08:33:06Z</published>
    <updated>2009-12-10T03:22:32Z</updated>

    <summary>レッドビーシュリンプ水槽の水流について、ネット上の意見や自分が実際にやってみた感想について。実は水流の強さが問題ではないでは！？</summary>
    <author>
        <name>high_booster</name>
        <uri>http://finder-web.net/</uri>
    </author>
    
        <category term="aqua" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="レッドビーシュリンプ" label="レッドビーシュリンプ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="水流" label="水流" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://finder-web.net/blog/">
        <![CDATA[<h1>レッドビーシュリンプ水槽の水流について</h1>
レッドビーシュリンプを飼育する水槽の水流について、考えてみました。<br />
<br />
なんで、こんなことをいまさら考えてみたのかというと、現在使っているテトラAX-45の給水モーターが水槽内でじゃまだなぁと感じたのがきっかけです。<br />
<br />
具体的には、こんな感じです。<br />
<br />
水槽内のポンプが邪魔だなぁ<br />
↓<br />
水槽内にポンプがないタイプに変えてみようかなぁ<br />
↓<br />
ポンプが水槽の外にあるフィルターって何があるのかなぁ<br />
↓<br />
エーハイム ２２１１っていい感じだなぁ<br />
↓<br />
でもちょっと水流が強そうだなぁ<br />
↓<br />
水流を弱めることって出来るのかな？<br />
↓<br />
そもそも、レッドビーって水流が強い環境でも大丈夫なのかな？<br />
<br />

ということで、レッドビー水槽の水流についていろいろ調べてみたりした自分なりの結論について、書いてみたいと思います。<br />


<h2>水流について調べてみた結果</h2>

まずはネットでいろいろ検索してみたのですが、<br />
<ul>
<li>水流が強いほうが良い</li>
<li>水流が弱いほうが良い</li>
<li>いやいや、どっちでもよい</li>
</ul>
と、多種多様なことが書かれています。<br />
<br />
水流が強いほうが良いという理由は、以下など。<br />
<ul>
<li>自然界でビーシュリンプが住んで生息してる環境が水流が強いところだと思われるため</li>
<li>水流が強いほうが、止水域が出来にくいため、水が悪くなりにくい</li>
<li>フィルター内で繁殖していたケースがあるので、強くても大丈夫！</li>
<li>水流が強いほうが、エアレーション効果があり酸欠になりにくい</li>
</ul>
<br />
水流が弱いほうが良いという理由は、以下など。<br />
<ul>
<li>レッドビーシュリンプは沼エビの一種なので水流が強いと疲れて死んでしまう</li>
<li>水流が弱いほうがバクテリアが繁殖しやすい</li>
</ul>
<br />

また、水流が強くても弱くても、爆殖している方はネット上にたくさんいるようです。<br />
<br />
レッドビーの飼育本にはどんなことが書かれているのか、立ち読みしてみましたが水流について言及しているものは見つけられませんでした。<br />
<br />
つまり、水流に関しては極端じゃなければどっちでもよいのだな、というのが私のネット意見や書籍を読んでみた感想です。<br />


<h2>水流は強いほうが良いのか？弱いほうが良いのか？</h2>

では、水流は強いのが良いのでしょうか？弱いのが良いのでしょうか？<br />
<br />
私の結論は、<br />

<strong>水流の強弱が問題ではなく、水槽内の水がよどまず、レッドビーが疲れない程度の水流にしておけばよい</strong><br />

ということに落ち着きました。<br />
<br />

<h2>具体的に何を気をつければよいのか？</h2>

では、具体的にどうすればよいかということですが、水流についてのポイントは以下の2点だと考えています。<br />
<ul>
<li>水槽内の水がよどまないようにするために、水槽内のレイアウト（流木、水草、給水パイプ、出水パイプの位置）を見直し、水が流れる道を作るようにする</li>
<li>エアレーションを強めにし、レッドビーが酸欠にならないようにして、かつ、流木等で水流が和らぐ場所を作る</li>
</ul>

<dl class="column-photo">
<dt class="column-photo">
<img src="http://finder-web.net/blog/images/aqua/redbee_suiryuu.gif"></dt>
<dd>シャワーパイプからの水流の様子</dd>
</dl><br clear="left">
我が家の水槽では、シャワーパイプの穴が水面からちょっとだけ出るぐらいの位置に配置して、水流を和らげてかつ、エアレーションの効果も得られるようにしています。

<object width="400" height="245"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/S1bi8aDyVb0&hl=ja&fs=1&"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><param name="allowscriptaccess" value="always"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/S1bi8aDyVb0&hl=ja&fs=1&" type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" width="400" height="245"></embed></object>

<br />
これを意識したレイアウトに変更して、レッドビーの繁殖具合をみてみたいと思います。<br />
<br />
結果は随時報告していきたいと思ってます。<br />
]]>
        
    </content>
</entry>



<entry>
    <title>アクアリオ2009に行ってきました！</title>


    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://ipod.finder-web.net/apps/game/aquario2009.html" />

    <id>tag:finder-web.net,2009:/blog//1.1435</id>
    <published>2009-09-12T10:45:42Z</published>
    <updated>2009-09-12T10:54:42Z</updated>

    <summary>アクアリオ 2009 に行ってきました！ チャームで紹介されていた アクアリオ ...</summary>
    <author>
        <name>high_booster</name>
        <uri>http://finder-web.net/</uri>
    </author>
    
        <category term="aqua" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="アクアフォレスト" label="アクアフォレスト" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="アクアリオ" label="アクアリオ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="ジクラ" label="ジクラ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="パウパウアクアガーデン" label="パウパウアクアガーデン" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="ビーシュリンプ" label="ビーシュリンプ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://finder-web.net/blog/">
        <![CDATA[<h1>アクアリオ 2009 に行ってきました！</h1>

チャームで紹介されていた アクアリオ 2009 というイベントに行ってきました。
場所は六本木ヒルズアリーナ。小雨の降る中、久しぶりの六本木ヒルズへ。
<br />
<br />
会場には、大きな丸い水槽が、多数のレイアウト水槽と大型の水槽、そしてステージに囲まれるような配置。
ステージでは海水水槽の設置についてのワークショップが行われていました。
<br />
<br />

また、熱帯魚すくい、みどりふぐすくいや、ドクターフィッシュ体験なども実施されており、多くの人でにぎわっていました。
<br />
<br />

ジクラのブースでは、新製品がお試し価格で格安で売られていました。私も熱帯魚用の水質調整材とシュリンプ用の餌を購入。各500円。実売価格は1000～1500円ぐらいになるそうです。
新製品はまだラベルが決まっていないらしく、とりあえずこのイベントのために作ったラベルが張られているのだそうです。ある意味、レア物？
中身は新製品と変わらないものだそうです。

<h2>アクアリオ2009の様子</h2>

<dl class="column-photo">
<dt class="column-photo">
<img src="http://finder-web.net/blog/images/aqua/aquario2009/aquario1.gif"></dt>
<dd>会場の様子</dd>
</dl><br clear="left">

<br />

<dl class="column-photo">
<dt class="column-photo">
<img src="http://finder-web.net/blog/images/aqua/aquario2009/aquario2.gif"></dt>
<dd>球体の水槽</dd>
</dl><br clear="left">
中には水色の熱帯魚が泳いでいました。
<br />
<dl class="column-photo">
<dt class="column-photo">
<img src="http://finder-web.net/blog/images/aqua/aquario2009/aquario3.gif"></dt>
<dd>レイアウトコンテストの水槽</dd>
</dl><br clear="left">
アクアフォレストから出品の水槽。
<br />
<dl class="column-photo">
<dt class="column-photo">
<img src="http://finder-web.net/blog/images/aqua/aquario2009/aquario4.gif"></dt>
<dd>レイアウトコンテストの水槽</dd>
</dl><br clear="left">

<br />
<dl class="column-photo">
<dt class="column-photo">
<img src="http://finder-web.net/blog/images/aqua/aquario2009/aquario5.gif"></dt>
<dd>レイアウトコンテストの水槽</dd>
</dl><br clear="left">
こちらはパウパウアクアガーデンの水槽。
<br />
<dl class="column-photo">
<dt class="column-photo">
<img src="http://finder-web.net/blog/images/aqua/aquario2009/aquario6.gif"></dt>
<dd>レイアウトコンテストの水槽</dd>
</dl><br clear="left">
アクアフォレストの水槽をアップで。
<br />
<dl class="column-photo">
<dt class="column-photo">
<img src="http://finder-web.net/blog/images/aqua/aquario2009/aquario7.gif"></dt>
<dd>レイアウトコンテストの水槽</dd>
</dl><br clear="left">

<br />
<dl class="column-photo">
<dt class="column-photo">
<img src="http://finder-web.net/blog/images/aqua/aquario2009/aquario8.gif"></dt>
<dd>みどりふぐすくい</dd>
</dl><br clear="left">

<br />
<dl class="column-photo">
<dt class="column-photo">
<img src="http://finder-web.net/blog/images/aqua/aquario2009/aquario9.gif"></dt>
<dd></dd>
</dl><br clear="left">

<br />
<dl class="column-photo">
<dt class="column-photo">
<img src="http://finder-web.net/blog/images/aqua/aquario2009/aquario10.gif"></dt>
<dd>ジクラブースの様子</dd>
</dl><br clear="left">
ジクラの新製品がお試し価格で販売されていました。
<br />
<dl class="column-photo">
<dt class="column-photo">
<img src="http://finder-web.net/blog/images/aqua/aquario2009/aquario11.gif"></dt>
<dd>ディスプレイ水槽</dd>
</dl><br clear="left">

<br />
<dl class="column-photo">
<dt class="column-photo">
<img src="http://finder-web.net/blog/images/aqua/aquario2009/aquario12.gif"></dt>
<dd>会場の様子</dd>
</dl><br clear="left">

<br />
<dl class="column-photo">
<dt class="column-photo">
<img src="http://finder-web.net/blog/images/aqua/aquario2009/aquario13.gif"></dt>
<dd>ディスプレイ水槽</dd>
</dl><br clear="left">

<br />
<dl class="column-photo">
<dt class="column-photo">
<img src="http://finder-web.net/blog/images/aqua/aquario2009/aquario14.gif"></dt>
<dd>ディスプレイ水槽</dd>
</dl><br clear="left">

<br />
<dl class="column-photo">
<dt class="column-photo">
<img src="http://finder-web.net/blog/images/aqua/aquario2009/aquario15.gif"></dt>
<dd>中央の球体水槽</dd>
</dl><br clear="left">

<br />
<dl class="column-photo">
<dt class="column-photo">
<img src="http://finder-web.net/blog/images/aqua/aquario2009/aquario16.gif"></dt>
<dd>カタログやパンフレットをたくさん貰いました。</dd>
</dl><br clear="left">

<br />
]]>
        
    </content>
</entry>



<entry>
    <title>侘び草リシア玉をトリミング</title>


    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://ipod.finder-web.net/apps/game/post.html" />

    <id>tag:finder-web.net,2009:/blog//1.1434</id>
    <published>2009-09-10T12:35:43Z</published>
    <updated>2009-09-10T12:51:25Z</updated>

    <summary>侘び草 リシア玉をトリミング すっかりリシア玉になってしまった、アクアフォレスト...</summary>
    <author>
        <name>high_booster</name>
        <uri>http://finder-web.net/</uri>
    </author>
    
        <category term="aqua" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="トリミング" label="トリミング" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="リシア" label="リシア" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="侘び草" label="侘び草" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="水草" label="水草" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://finder-web.net/blog/">
        <![CDATA[<h1>侘び草 リシア玉をトリミング</h1>

すっかりリシア玉になってしまった、アクアフォレストで購入した侘び草 かれんですが、リシアがのびのびになってかっこ悪いのでトリミングを実施。

最初はちょびっとしかなかったのに、今はもじゃもじゃ状態。
リシアって環境が良いと、ガンガン増えるんですね～。

<h2>トリミングの写真</h2>

<dl class="column-photo">
<dt class="column-photo">
<img src="http://finder-web.net/blog/images/aqua/wabikusa_riccia1.gif"></dt>
<dd>水槽から出した状態</dd>
</dl><br clear="left">
水槽から出した状態でこの多さ。水槽に入っていたときは、この1.5倍ぐらいに広がっていました。

<br />

<dl class="column-photo">
<dt class="column-photo">
<img src="http://finder-web.net/blog/images/aqua/wabikusa_riccia2.gif"></dt>
<dd>リシアと侘び草のベースを分離中</dd>
</dl><br clear="left">
とりあえず、侘び草ベースとリシアを分離。かなりの量のリシアが取り除かれました。

<br />

<dl class="column-photo">
<dt class="column-photo">
<img src="http://finder-web.net/blog/images/aqua/wabikusa_riccia3.gif"></dt>
<dd>リシアを巻きなおし</dd>
</dl><br clear="left">
釣り糸でリシアを侘び草ベースに巻きなおしたら、こんな感じになりました。

<br />
<br />

トリミンして、だいぶすっきりしました。<br />
さて、トリミングしてあまったリシア、どうしようかなぁ。

]]>
        
    </content>
</entry>



<entry>
    <title>フレームモス侘び草のトリミング</title>


    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://ipod.finder-web.net/apps/game/wabikusa-trim2.html" />

    <id>tag:finder-web.net,2009:/blog//1.1424</id>
    <published>2009-09-02T12:13:51Z</published>
    <updated>2009-09-02T13:01:53Z</updated>

    <summary>自作のフレームモス侘び草が伸びすぎてきちゃったのでトリミングしました。トリミングは水質の維持のために、重要です。</summary>
    <author>
        <name>high_booster</name>
        <uri>http://finder-web.net/</uri>
    </author>
    
        <category term="aqua" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="トリミング" label="トリミング" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="フレームモス" label="フレームモス" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="侘び草" label="侘び草" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://finder-web.net/blog/">
        <![CDATA[<h1>自作 フレームモス侘び草のトリミング</h1>

自作した侘び草の水草、というかフレームモスがかなり伸びてきて、見栄えが良くなくなってきたのでトリミングをすることにしました。


<dl class="column-photo">
<dt class="column-photo">
<img src="http://finder-web.net/blog/images/aqua/wabikusa_trim5.gif"></dt>
<dd>トリミング前の侘び草の状態</dd>
</dl><br clear="left">
フレームモスがかなり伸びちゃってます、水面近くにまで達しています。
水の流れを邪魔してしまっているのでばっさり切っちゃいます。
<br />
ちなみに、無印良品のトレイを使ってます。なんと200円！サイズ的にも丁度良くお手ごろ価格なのでお勧めです。

<br />
<br />
<dl class="column-photo">
<dt class="column-photo">
<img src="http://finder-web.net/blog/images/aqua/wabikusa_trim6.gif"></dt>
<dd>トリミング後の侘び草</dd>
</dl><br clear="left">
フレームモスをばっさり切っちゃいました。すっきりです。
フレームモス以外の水草もばっさりいっちゃいました。
<br />
<br />
切ったフレームモスは、また後で使えそうなのでとっておくことにします。
<br />

<dl class="column-photo">
<dt class="column-photo">
<img src="http://finder-web.net/blog/images/aqua/wabikusa_trim7.gif"></dt>
<dd>トリミング実行後の侘び草を水槽に戻しました</dd>
</dl><br clear="left">
すっきりです。これでしばらくトリミングはしなくてすみそうです。
<br />

水槽を維持する上でトリミングは重要です。
水草が伸びすぎると、水が流れない場所を作ってしまい、水が悪くなる恐れがあります。
また、水草に光が当たらない場所が出来てしまうと、その部分が枯れます。
水草は水の浄化作用があるので、水草が枯れてしまうことは水質の維持にも悪影響を及ぼすようです。
<br />
<br />
なにより、水槽の見栄えが悪くなっちゃいますしね。<br />
今後も、定期的なトリミングで水質の浄化・水槽の維持を目指したいと思います。
]]>
        
    </content>
</entry>



<entry>
    <title>アクアリウムリンク集</title>


    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://ipod.finder-web.net/apps/game/aqua-link.html" />

    <id>tag:finder-web.net,2009:/blog//1.1415</id>
    <published>2009-08-27T13:39:03Z</published>
    <updated>2009-11-13T13:11:24Z</updated>

    <summary>アクアリウムリンク集 このサイトでは相互リンクを募集しています。 相互リンクを希...</summary>
    <author>
        <name>high_booster</name>
        <uri>http://finder-web.net/</uri>
    </author>
    
        <category term="aqua" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="アクアリウム" label="アクアリウム" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="リンク集" label="リンク集" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://finder-web.net/blog/">
        <![CDATA[<h1>アクアリウムリンク集</h1>

このサイトでは相互リンクを募集しています。<br />
相互リンクを希望される方は、コメントください。
</div><!-- end of column -->

<div class="clearfix"></div>

<MTSetVarBlock name="csv">
http://www.shopping-charm.jp/,http://hb.afl.rakuten.co.jp/hsc/08b86b40.8e15211d.08b86b41.f204fdc7/,【水草・熱帯魚・昆虫用品の通販専門店　チャーム】,アクアリウムのネットショップといえば、Cham！品揃えも豊富だし、値段もお手ごろ。生体の質もよく、安心してお買い物が出来るアクアリウムショップです。
http://www.a-forest.co.jp/,http://www.a-forest.co.jp/,熱帯魚と水草の専門店 アクアフォレスト,新宿サブナードにある熱帯魚ショップ。数多くのレイアウトコンテストで入賞されており、店の中の展示用水槽を眺めているだけで癒されます。品揃えも豊富。特に水草は多くの種類が売られています。
http://www.penguinvillage.co.jp/,http://www.penguinvillage.co.jp/,アクアリウム専門店「ペンギンビレッジ」,銀座、交通会館のB1にある熱帯魚ショップ。アクセスがいいので、ちょくちょく足を運んでます。商品は少ないですが、質はよいです。値段はちょっとお高め（銀座だから？）
http://www.paupau.co.jp/,http://hb.afl.rakuten.co.jp/hsc/08d2a1bc.fffb4a0f.08d2a1bd.0df3c6dc/,都内最大級の熱帯魚館「パウパウアクアガーデン」,銀座と新宿にある熱帯魚ショップ。新宿店にはアクアフォレストに寄った後、はしごしたりします。銀座店は都営地下鉄大江戸線築地市場近く。海水魚の品揃えが充実してます。2Fにはカフェも。
http://www.rakuten.co.jp/biotop-jp/,http://hb.afl.rakuten.co.jp/hsc/0aac58f5.5a9c04ec.0aac58f6.303b0bb7/,ビオトップジャパン楽天市場店,オンラインのアクアショップ。生体や水草の品揃えが豊富で状態も良いです。
http://www.ichigaya-fc.com,http://www.ichigaya-fc.com/,市谷フィッシュセンター,総武線市ヶ谷駅のすぐそばにある熱帯魚センター。総武線から見える釣堀がそうです。機器・生体の品揃えはいまいちだけど、アクセスがよいのでたまに足を運びます。掘り出し物があるかも。
</MTSetVarBlock>

<MTSetVarBlock name="csv1">

http://www.eheim.jp/,http://www.eheim.jp/,EHEIM,緑色のフィルターといえばエーハイム。クラシックフィルターが有名。ドイツの会社で、もともと鉄道や車両の模型を製作をしていたそうです。その技術を利用した医療用のポンプの開発が成功して、それをフィルターに応用したのが好評だったのがきっかけで、アクアリウム事業を始めたみたいです。
http://www.tetra-jp.com/,http://www.tetra-jp.com/,Tetra Japan,テトラのAX-45フィルターを自宅の水槽で使ってます。初心者向けの手軽なセットから、上級者向けのオーバーフローシステムまで、なんでも扱ってます。ドイツの会社で、世界初の熱帯魚用の餌「テトラミン」を発売。同じドイツのエーハイムとも関係が深いそうです。
http://www.nisso-int.co.jp/,http://www.nisso-int.co.jp/,NISSO,自宅のカメ水槽はニッソーのものを愛用してます。
http://www.kotobuki-kogei.co.jp/top/index.php,http://www.kotobuki-kogei.co.jp/top/index.php,コトブキ工芸株式会社,古くからニッソーと並び日本国内において観賞魚用水槽で大きなシェアを持つメーカー。レグラスやダックス、アクアキューブなどのシリーズを展開しています。我が家の水槽はダックスシリーズです。普及価格帯の中小型水槽から大型水槽まで広く製造販売してます。
http://www.sudo.jp/petproducts/,http://www.sudo.jp/petproducts/,株式会社スドー,
http://www.aqua-system.net/,http://www.aqua-system.net/,AQUA SYSTEM,我が家の照明はAQUA SYTEMのアクシーシリーズのものです。デザインにこだわったものが多いみたいです。
http://www.adana.co.jp/,http://www.adana.co.jp/,ADA　アクアデザインアマノ,かっこいいデザインの水槽、アクアリウム用品を数多く出してます。侘び草もADAの商品です。『ネイチャーアクアリウム』を提唱した企業として有名で鑑賞用水草を重視しているブランド。社長は天野さん。
http://www.kamihata.co.jp/,http://www.kamihata.co.jp/,カミハタ,
http://www.kyorin-net.co.jp/,http://www.kyorin-net.co.jp/,株式会社キョーリン,
http://www.jpd-nd.com/,http://www.jpd-nd.com/,日本動物薬品株式会社,
http://www.suisaku.com/,http://www.suisaku.com/,Suisaku,水作といえば、やっぱり水作エイト。投げ込み式ろ過の代表作。水作エイトや水心など画期的なアイデア商品も手がけており、展開している商品の種類に占める飼育者の間で「定番」となる商品が多い。
http://www.ph-clion.com/,http://www.ph-clion.com/,パワーハウス,フィルターのろ材はやっぱりパワーハウス。ろ材以外にもフィルターなども販売してます。
http://www.amazon-company.com/,http://www.amazon-company.com/,アマゾンカンパニー製薬,
http://www.gex-fp.co.jp/,http://www.gex-fp.co.jp/,ジェックス,
http://ibuki.mite.ne.jp/,http://hb.afl.rakuten.co.jp/hsc/0aac54c0.4674848d.0aac54c1.5102b544/,いぶきエアストーン,エアストーンの代名詞。我が家の水槽でもいぶきのエアストーンが活躍してます。
</MTSetVarBlock>

<MTSetVarBlock name="csv2">
http://www.wabikusa.jp/,http://www.wabikusa.jp/,侘び草 wabikusa.jp,ADAの侘び草オフィシャルサイト。侘び草に含まれる水草図鑑やFAQなど、充実してます。
http://park6.wakwak.com/~katsu2/aquarium/allinone/allinone.htm,http://park6.wakwak.com/~katsu2/aquarium/allinone/allinone.htm,オールインワン小型水槽を極める,小型水槽での飼育方法がわかりやすく紹介されています。最近は更新されていないようですが・・・。
http://minirium.exblog.jp/,http://minirium.exblog.jp/,小型水槽を極める,こんな水槽、作ってみたいなぁ～と思って眺めてます。
http://garden-vision.net/aguagarden/aqua_plants.html,http://garden-vision.net/aguagarden/aqua_plants.html,小型水槽向きの水草図鑑,小型水槽に適した水草を価格・丈夫さ・レイアウトのポイントなどを交えて画像付きで紹介しています。参考になります。
http://allabout.co.jp/pet/aquarium/closeup/CU20020621A/,http://allabout.co.jp/pet/aquarium/closeup/CU20020621A/,超小型水槽で楽しむ水草の世界,
http://xn--z9j705gko9a.seesaa.net/,http://xn--z9j705gko9a.seesaa.net/,侘び草（水草）育て方マニュアル,
http://sanctuary.ws/,http://sanctuary.ws/,Sanctuary Rev.2,mauさんのページ。コリドラスとレッドビー飼育のサイトです。コリドラスの画像がかわいらしいです。 （<a href="http://finder-web.net/blog/link/index.html">相互リンクサイト</a>）
</MTSetVarBlock>


<div class="sectionBlock">
<ul class="thumbnailList">
<h2>アクアショップ</h2>
<MTCSVList data="$csv">
<li class="clearfix">
<div class="site-image">
<img src="http://finder-web.net/cgi-bin/thumbnail/index.php?url=<$MTCSV1$>" alt="<$MTCSV3 encode_html="3"$>">
</div>
<div class="site-body">
<h3><a href="<$MTCSV2$>" title="<$MTCSV3 encode_html="3"$>" target="_new"><$MTCSV3 encode_html="3"$></a></h3>
<p><$MTCSV4$></p>
<p>URL:  <$MTCSV1$></p>
</div>
</MTCSVList>
</li>
</ul><!-- end of .thumbnailList -->
</div><!-- end of sectionBlock -->

<div class="sectionBlock">
<ul class="thumbnailList">
<h2>アクアメーカー</h2>
<MTCSVList data="$csv1">
<li class="clearfix">
<div class="site-image">
<img src="http://finder-web.net/cgi-bin/thumbnail/index.php?url=<$MTCSV1$>" alt="<$MTCSV3 encode_html="3"$>">
</div>
<div class="site-body">
<h3><a href="<$MTCSV2$>" title="<$MTCSV3 encode_html="3"$>" target="_new"><$MTCSV3 encode_html="3"$></a></h3>
<p><$MTCSV4$></p>
<p>URL:<$MTCSV1$></p>
</div>
</MTCSVList>
</li>
</ul><!-- end of .thumbnailList -->
</div><!-- end of sectionBlock -->

<div class="sectionBlock">
<ul class="thumbnailList">
<h2>アクアサイト・ブログ</h2>
<MTCSVList data="$csv2">
<li class="clearfix">
<div class="site-image">
<img src="http://finder-web.net/cgi-bin/thumbnail/index.php?url=<$MTCSV1$>" alt="<$MTCSV3 encode_html="3"$>">
</div>
<div class="site-body">
<h3><a href="<$MTCSV2$>" title="<$MTCSV3 encode_html="3"$>" target="_new"><$MTCSV3 encode_html="3"$></a></h3>
<p><$MTCSV4$></p>
<p>URL:<$MTCSV1$></p>
</div>
</MTCSVList>
</li>
</ul><!-- end of .thumbnailList -->
</div><!-- end of sectionBlock -->


<div id="column">]]>
        
    </content>
</entry>



<entry>
    <title>侘び草グロッソスティグマ 再生レポート</title>


    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://ipod.finder-web.net/apps/game/wabikusa_glossostigma.html" />

    <id>tag:finder-web.net,2009:/blog//1.1384</id>
    <published>2009-07-04T12:07:10Z</published>
    <updated>2009-08-24T06:00:47Z</updated>

    <summary>アクアショップで安売りされていた状態の悪い侘び草グロッソスティグマを再生させるレポ。さて、どんな結果になるのでしょうか？</summary>
    <author>
        <name>high_booster</name>
        <uri>http://finder-web.net/</uri>
    </author>
    
        <category term="aqua" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="アクアリウム" label="アクアリウム" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="グロッソスティグマ" label="グロッソスティグマ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="侘び草" label="侘び草" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="水草" label="水草" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://finder-web.net/blog/">
        <![CDATA[<h1>侘び草 グロッソスティグマ 再生</h1>

久々に行った新宿のアクアフォレストで店内をふらふらしていたら、
侘び草 グロッソスティグマ割引セールのポップが張られていたんです。

「これはお買い得！」と思ってよーく見てみると、根元の状態が悪い・・・。
結構、葉っぱが茶色くなってたりして、割引もしょうがないかぁ、と。

それでも葉の上の部分は生きているようだったので、「生きてる葉っぱだけ残して再生できるんじゃないか？」と。

ということで、ダメもとで再生に挑戦してみることにしたので、そのレポートです。

<h2>購入当日の作業（2009年6月28日）</h2>

<dl class="column-photo">
<dt class="column-photo">
<img src="http://finder-web.net/blog/images/aqua/wabikusa_glossostigma1.gif"></dt>
<dd>買ってきた直後の状態</dd>
</dl><br clear="left">
きちんと密封されています。この中に、グロッソスティグマが入ってます。
絶対に再生させてみせます！

<br />
<br />
<dl class="column-photo">
<dt class="column-photo">
<img src="http://finder-web.net/blog/images/aqua/wabikusa_glossostigma2.gif"></dt>
<dd>開封してみた</dd>
</dl><br clear="left">
開封したグロッソスティグマ。写真ではわからないかもしれないけど、根元の葉っぱがダメになっていて茶色く変色しちゃってます。
これは早々に対応しないと全滅です。
<br />

ここで、再生の方針を検討。
アクアフォレストの店頭で見たときは、そこまでダメになってないかなぁと思っていたんだけど、実際見てみるとかなり状態は悪いようです。
なので、とりあえず侘び草のベース部分からグロッソをすべて取り除き、状態のよさそうなものだけをピックアップして、侘び草に巻きなおしてみることに。


<br />
<br />
<dl class="column-photo">
<dt class="column-photo">
<img src="http://finder-web.net/blog/images/aqua/wabikusa_glossostigma3.gif"></dt>
<dd>グロッソスティグマの選別作業</dd>
</dl><br clear="left">
侘び草のベースからグロッソスティグマを取り除きながら、状態のよさそうなものと悪いものを選別。
これが結構地味で大変な作業でした。


<br />
<br />
<dl class="column-photo">
<dt class="column-photo">
<img src="http://finder-web.net/blog/images/aqua/wabikusa_glossostigma4.gif"></dt>
<dd>選別作業中</dd>
</dl><br clear="left">
選別は結構細かい作業で、なかなか進みません。


<br />
<br />
<dl class="column-photo">
<dt class="column-photo">
<img src="http://finder-web.net/blog/images/aqua/wabikusa_glossostigma5.gif"></dt>
<dd>選別作業後</dd>
</dl><br clear="left">
選別作業が完了し、その中から大丈夫そうなグロッソスティグマだけを侘び草のベースにのせます。
これから、これをテグスでぐるぐるに巻き、固定します。


<br />
<br />
<dl class="column-photo">
<dt class="column-photo">
<img src="http://finder-web.net/blog/images/aqua/wabikusa_glossostigma6.gif"></dt>
<dd>テグスでぐるぐる巻き完了</dd>
</dl><br clear="left">
テグスで巻き終えました。ちょっとだけ葉が飛び出てしまってますが、これぐらいは大丈夫でしょう。

<br />
<br />
<dl class="column-photo">
<dt class="column-photo">
<img src="http://finder-web.net/blog/images/aqua/wabikusa_glossostigma8.gif"></dt>
<dd>水槽へ投入！</dd>
</dl><br clear="left">
再生作業が完成した侘び草を水槽に投入。早速ビーシュリンプが突っつきに来てます。
お目当ては、侘び草ベースに残っていた枯れた水草のようです。
枯れた水草を一心不乱にツマツマしてます。

<br />
<br />
これでとりあえず作業は完了。これからは成長が進むか様子見です。
根が出てくれば持ち直してくれると思います。気長に見守っていきましょう。
<br />
<br />
<h2>その後のグロッソの様子</h2>
<li><a href="http://finder-web.net/blog/archives/001397.html">侘び草 グロッソスティグマ 再生レポ（3週間後）</a></li>
<li><a href="http://finder-web.net/blog/archives/001410.html">侘び草グロッソスティグマ 再生レポ（約2ヶ月経過）</a></li>
<br />
]]>
        
    </content>
</entry>



<entry>
    <title>侘び草のトリミング レポート</title>


    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://ipod.finder-web.net/apps/game/wabikusa-trim.html" />

    <id>tag:finder-web.net,2009:/blog//1.1355</id>
    <published>2009-06-10T00:26:54Z</published>
    <updated>2009-06-19T15:26:05Z</updated>

    <summary>成長しすぎてボーボーになった侘び草をトリミングした際のレポートを写真を交えて紹介します。</summary>
    <author>
        <name>high_booster</name>
        <uri>http://finder-web.net/</uri>
    </author>
    
        <category term="aqua" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="レポート" label="レポート" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="侘び草" label="侘び草" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="水草" label="水草" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://finder-web.net/blog/">
        <![CDATA[<h1>侘び草のトリミング</h1>

我が家の水槽ですくすく成長している侘び草。
すくすく成長するのはいいのですが、伸びるのが早く、ちょくちょくトリミングはしているのですが、ボーボー状態になってきたので大胆なトリミングを決行しました。

その際のレポートです。

<dl class="column-photo">
<dt class="column-photo">
<img src="http://finder-web.net/blog/images/aqua/wabikusa_trim1.gif"></dt>
<dd>トリミング前の状態</dd>
</dl><br clear="left">
かなり葉が伸びており、水面近くにまで達しています。これじゃ見た目も悪いし、水流の邪魔になるし、よい状態とはいえません。

<br />
<br />
<dl class="column-photo">
<dt class="column-photo">
<img src="http://finder-web.net/blog/images/aqua/wabikusa_trim2.gif"></dt>
<dd>水槽から出した状態</dd>
</dl><br clear="left">
水草の付け根が腐っていたり、ベースの玉にかろうじてくっついているだけの水草がかなりありました。
ビーシュリンプがツマツマするのが原因でベースから取れてしまったのかもしれません。
<br />
腐って駄目になっているものや、ベースから取れそうな水草はすべて撤去する方針に決定。
それ以外も、状態のよさそうなものをのぞき、取り除いてみることに。

<br />
<br />

<dl class="column-photo">
<dt class="column-photo">
<img src="http://finder-web.net/blog/images/aqua/wabikusa_trim3.gif"></dt>
<dd>トリミング実行後の侘び草</dd>
</dl><br clear="left">
ほとんどの水草を取り除き、状態のよさそうな水草だけ、ベースの土台に釣り糸で巻きつけました。
以前と比べて、かなりさっぱりしています。
<br />
<br />

<dl class="column-photo">
<dt class="column-photo">
<img src="http://finder-web.net/blog/images/aqua/wabikusa_trim4.gif"></dt>
<dd>水槽に戻した侘び草</dd>
</dl><br clear="left">
水槽の元の位置に戻しました。トリミング作業は完了です。
<br />
早速ビーシュリンプがツマツマしに来ています。
ベースに巻きつけた水草が新たな葉や根をを出してくれるのが待ち遠しいです。
<br />

]]>
        
    </content>
</entry>



<entry>
    <title>アクアリウムショップの紹介</title>


    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://ipod.finder-web.net/apps/game/shoplist.html" />

    <id>tag:finder-web.net,2009:/blog//1.1345</id>
    <published>2009-06-07T15:36:37Z</published>
    <updated>2009-06-19T15:15:28Z</updated>

    <summary>お世話になっている熱帯魚ショップや、よく購入する熱帯魚の通販サイトの紹介。</summary>
    <author>
        <name>high_booster</name>
        <uri>http://finder-web.net/</uri>
    </author>
    
        <category term="aqua" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="アクアリウム" label="アクアリウム" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="ショップ" label="ショップ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="レビュー" label="レビュー" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://finder-web.net/blog/">
        <![CDATA[<h1>熱帯魚用品の購入場所（アクアショップリスト）</h1>
<br />
アクアリウム用品をよく買う場所、行き着けのショップなどを紹介！<br />
<br />
<hr>
<img src="http://finder-web.net/blog/images/DVC00354.JPG" align="left" hspace="10">
<h2>・アクアフォレスト新宿</h2>
（<a href="www.a-forest.co.jp/" target="blank">ホームページ</a>・<a href="http://www.a-forest.jp/ppblog/" target="blank">ブログ</a>）<br />
<br />
水草の品揃えが本当に豊富！<br />
レイアウトされている水草を見ているだけで心が安らぎます。<br />
最近、ポイントカードもできて、毎週のように通ってます。<br />
アクア用品や熱帯魚・シュリンプなどは大体ここで買ってます。<br />
ここで買った生体はみんな長生きです。<br />
<br />
<br clear=all>
<hr>
<img src="http://finder-web.net/blog/images/DVC00085.JPG" align="left" hspace="10">
<h2>・パウパウアクアガーデン 新宿</h2>
（<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hsc/08d2a1bc.fffb4a0f.08d2a1bd.0df3c6dc/" target="_blank">パウパウ楽天市場支店</a>）<br />
<br />
新宿のアクアフォレストに寄った後によく行くお店。<br />
どちらかというと水草より生態がメイン。淡水だけでなく海水魚もそろってます。<br />
価格的には、アクアフォレストよりちょっとだけ高いかな。<br />
アクアフォレストで売ってないものをこっちで買う感じです。<br />
ここも、生体の管理体制はよいようで、長生きしてくれます。<br />
<br />
<br clear=all>
<hr>
<img src="http://finder-web.net/blog/images/DVC00090.JPG" align="left" hspace="10">
<h2>・パウパウアクアガーデン 銀座</h2>
（<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hsc/08d2a1bc.fffb4a0f.08d2a1bd.0df3c6dc/" target="_blank">パウパウ楽天市場支店</a>）<br />
<br />
会社帰りにたまに寄るお店。<br />
パウパウアクアガーデンはここが本店のようです。<br />
淡水魚、海水魚ともに品揃え豊富です。<br />
水草は価格・品揃えともにいまいちかなぁ。<br />
<br />
<br clear=all>
<hr>
<h2>・ペンギンビレッジ 有楽町</h2>
（<a href="www.penguinvillage.co.jp/" target="blank">ホームページ</a>）<br />
<br />
銀座に買い物しに行くついでによる感じお店。正直、ここで物を買ったことはあまりないです。<br />
銀座という土地柄かもしれませんが、全体的に価格は高いです。<br />
店が狭いので品揃えもいまいちですが、アクセスがよいのでにぎわっています。<br />
<br />
<hr>
<h2>・チャーム</h2>
（<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hsc/08b86b40.8e15211d.08b86b41.f204fdc7/" target="_blank">charm</a>・<a href="http://chanet2.blog111.fc2.com/" target="blank">ブログ</a>）<br />
<br />
熱帯魚のネットショップのパイオニアと呼べる存在だと思ってます。<br />
品揃え、質ともに文句なしです。<br />
ホームページにはいろいろなコラムが掲載されており、スタッフによるブログも読み応えがあります。<br />
<br />
梱包も丁寧ですし、生体が死着したことは今のところありません。<br />
<br />
水槽はアクアフォレストやパウパウアクアガーデンに比べ、かなり割安だと思います。<br />
ちなみに、うちの水槽はチャームで買いました。<br />
<br />
<br />
<hr>
<h2>・近くのホームセンター</h2>
<br />
物理濾過用のフィルターは近くのホームセンター（シマチュウ）で買ってます。<br />
アクアリウム専門店よりは割安で買えます。<br />
<br />
あとは、イシマキ貝とかそういうのはホームセンターで買ったりします。<br />
以前、コリドラスをホームセンターで買ったことがあったのですが、病気持ちだったらしく・・・・、水槽が大変なことになりました。<br />
生体を買う場所としては、ホームセンターはあまりお勧めできません・<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<div style="float:left;" ></div>
<div style="float:right;" ><a href="./aqua_column.html">熱帯魚コラム 一覧に戻る＞＞</a></div>
<div style="clear:both;"></div>
]]>
        
    </content>
</entry>



<entry>
    <title>縦に伸びるモス、フレイムモスについて</title>


    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://ipod.finder-web.net/apps/game/flame-moss.html" />

    <id>tag:finder-web.net,2009:/blog//1.1344</id>
    <published>2009-06-07T15:34:14Z</published>
    <updated>2009-06-19T15:19:58Z</updated>

    <summary>光に向かって縦に伸びるのが特徴的な苔、フレイムモス。育成のコツや活着実験などの紹介。
流木や石に巻きつけて、水槽のレイアウトに！</summary>
    <author>
        <name>high_booster</name>
        <uri>http://finder-web.net/</uri>
    </author>
    
        <category term="aqua" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="コケ" label="コケ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="モス" label="モス" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="水槽" label="水槽" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="水草" label="水草" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://finder-web.net/blog/">
        <![CDATA[<h1>フレームモス（フレイムモス）について</h1>

<h2>フレームモスとは?</h2>
<dl class="column-photo">
<dt class="column-photo">
<img src="http://finder-web.net/blog/images/aqua/flame-moss.jpg"></dt>
<dd>プラケースで飼育中のフレイムモス</dd>
</dl><br clear="left">
このモスを最初に見たのは新宿のアクアフォレストという熱帯魚ショップでした。
縦に伸びるのが特徴なモスです。最近、他の熱帯魚ショップなどでもみかけるようになりました。<br />
ハイゴケ科の苔です。

縦に伸びるのが特徴てきなモスです。フレームというのは炎の意味だそうです。かなり丈夫で、かれることはほとんどないです。（あまったので、プラケースにいれて1ヶ月ぐらい放っておいたのですが、まだ青々としてます）
<br />
照明がないと育成は遅いです。CO2の添付もあったほうがよいです。アクアショップチャームで<strong>フレームモス</strong>の紹介文をみると、新水を好むので水換えはしたほうがいいという情報もありますが、照明とCo2の添付があれば、水換えをしなくてもそれなりに伸びます。 
<br />

チャームの紹介文からの引用<br />
<BLOCKQUOTE>
フレームとは炎の意味でスパイラルしながら光に向かって上に伸びます。成長してもあまり伸びすぎてしまうことがなく、トリミングによりお好きな高さを演出することができる新しい前景草としてもお使いいただけます。基本的に丈夫な種ですが、成長がゆっくりです。水質は弱酸性～弱アルカリ性、２０Ｗ形で２灯程度、炭酸ガスの添加は有効です。新水を好む為、水換えは多い方が良いでしょう。
</BLOCKQUOTE>
<CUTE>参考URL:</CUTE><br />


<h2>育成のポイント</h2>
丈夫できちんと管理されていれば、かれることはありません。
成長を促したいのであれば、照明とまたCO2の添付は有効です。


<h2>活着について</h2>
流木等に活着するようです。（私は実践したことがないのですが）
アクアショップやオークションなどで流木に活着した状態で売られています。
<br />
現在、自作の侘び草のベースに活着中です。<br />

<dl class="column-photo">
<dt class="column-photo">
<img src="http://finder-web.net/blog/images/aqua/wabikusa.jpg"></dt>
<dd>侘び草活着実験中のフレームモス(2009/05/31 活着開始から約3週間経過)</dd>
</dl>

<br />
<div style="float:left;" ></div>
<div style="float:right;" ><a href="./aqua_column.html">熱帯魚コラム 一覧に戻る＞＞</a></div>
<div style="clear:both;"></div>
]]>
        
    </content>
</entry>



<entry>
    <title>ウォーターフェザーについて</title>


    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://ipod.finder-web.net/apps/game/water-feather.html" />

    <id>tag:finder-web.net,2009:/blog//1.1343</id>
    <published>2009-06-07T15:32:46Z</published>
    <updated>2009-09-30T14:20:06Z</updated>

    <summary>最近、鳳凰の羽のような美しい葉で人気急上昇のウォーターフェザーについて。育成のコツや活着実験などの紹介。</summary>
    <author>
        <name>high_booster</name>
        <uri>http://finder-web.net/</uri>
    </author>
    
        <category term="aqua" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="コケ" label="コケ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="モス" label="モス" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="水槽" label="水槽" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="水草" label="水草" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="育成" label="育成" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://finder-web.net/blog/">
        <![CDATA[<h1>ウォーターフェザーについて</h1>

<h2>ウォーターフェザーとは?</h2>
<dl class="column-photo">
<dt class="column-photo">
<img src="http://finder-web.net/blog/images/aqua/water-feather.jpg"></dt>
<dd>流木に活着したウォーターフェザー</dd>
</dl><br clear="left">
最近熱帯魚ショップなどでよく見かけるようになったコケです。
ホウオウゴケの仲間だそうです。
名前の通り、水中で羽のような葉をつけます。鳳凰の羽、といったところでしょうか。
<br />

ちょっと前までは、かなり高額（焼き鉢つきで7000円ぐらい）で販売されていましたが、最近は値が下がっているようです。
オークションなどでも見かけたりします。
<br />

アクアショップチャームで<strong>ウォーターフェザー</strong>の紹介文をみると「活着はしない」と書かれているのですが、私の水槽内では流木に活着しているようです。
<br />
チャームの紹介文からの引用<br />
<BLOCKQUOTE>
　ホウオウゴケ科（Ｆｉｓｓｉｄｅｎｔａｃｅａｅ）の植物。
　学名は不詳です。ホソホウオウゴケよりも柔らかい印象の美しいコケです。
　成長は遅く活着はしませんので、底床に植込んでいただくか、流木などに巻きつけるとよいでしょう。
　また、CO２と液肥の添加も有効です。
</BLOCKQUOTE>
<CUTE>参考URL:</CUTE><br />
<br />
ウォーターフェザーでも米国産のものは活着するらしいという情報もあるので、それなのかも知れません。
また、成長は遅く、<strong>ウォーターフェザー</strong>で水槽を埋め尽くしたい！という場合は根気が必要です(笑）

<h2>育成のポイント</h2>
丈夫できちんと管理されていれば、かれることはありません。
成長を促したいのであれば、照明とまたCO2の添付は有効です。

<h2>活着について</h2>
水流の強いところにレイアウトすると、活着しやすいといううわさを聞いたことがあります。
真偽は定かではありません。
<br />
うちの水槽では流木に活着しています。（このページの最初の写真は、流木に活着したウォーターフェザーです。）また、伸びすぎてはがれた葉が侘び草の土台に活着していたことがありました。
現在、リシアストーンに活着実験中です。<br />

<li><a href="http://finder-web.net/blog/archives/001454.html">ウォーターフェザー 活着実験 4ヶ月経過、その結果は？</a></li>
<br />

<dl class="column-photo">
<dt class="column-photo">
<img src="http://finder-web.net/blog/images/aqua/water-feather2.jpg"></dt>
<dd>活着実験開始直後のウォーターフェザー(2009/05/31)</dd>
</dl>


<br />
<div style="float:left;" ></div>
<div style="float:right;" ><a href="./aqua_column.html">熱帯魚コラム 一覧に戻る＞＞</a></div>
<div style="clear:both;"></div>
]]>
        
    </content>
</entry>



<entry>
    <title>ウィローモスについて</title>


    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://ipod.finder-web.net/apps/game/moss.html" />

    <id>tag:finder-web.net,2009:/blog//1.1342</id>
    <published>2009-06-07T15:30:06Z</published>
    <updated>2009-06-19T15:20:35Z</updated>

    <summary>初心者から上級者まで、幅広いアクアリストが使っているウィローモスについて。育成のコツや注意点、モスの仲間などの紹介。</summary>
    <author>
        <name>high_booster</name>
        <uri>http://finder-web.net/</uri>
    </author>
    
        <category term="aqua" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="コケ" label="コケ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="モス" label="モス" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="水槽" label="水槽" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="水草" label="水草" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://finder-web.net/blog/">
        <![CDATA[<h1>ウィローモスについて</h1>

<h2>ウィローモスとは?</h2>
<img src="http://finder-web.net/blog/images/aqua/mos1.jpg"><br />
活着性を持つコケ（苔、モス）の仲間です。
飼育しやすく初心者にもお勧めの水草で、落ち着いた色合いで簡単に茂みを作ることができます。
流木や石などに活着する性質があり、活着させるためのレイアウト用品なども多数販売されています。
<strong>ウィローモス</strong>を活着させた石や、流木をレイアウトすることで赴きある水景を作り出すことができます。
（放っておくとがんがん伸びるので、水景の維持には定期的なトリミングが必要です。）
また、<strong>ウィローモス</strong>の茂みは、産卵場所や稚魚や稚エビの隠れ家となり、シュリンプや稚魚の餌となる微生物が発生しやすいと言われています。
レイアウトやブリーディング等、初心者から上級者まで幅広い用途に使用できる万能の水草です。

<p><br />
<img src="http://finder-web.net/blog/images/aqua/mos2.jpg"><br /></p>

<h2>育成のポイント</h2>
育成は簡単で、適切な照明があれば、どんどん伸びます。またCO2の添付をすると、育成は格段に早くなります。

<h2>育成の注意点</h2>
トリミングしないで放っておくと、伸びた葉の陰になる部分から茶色く枯れたようになります。
水槽内で照明の影になるような部分をなるべく作らないよう、定期的なトリミングをおこなうようにしましょう。
また、あまりに茂らせると水の流れが悪くなり、そこに糞や餌のカスなどのゴミがたまり、水質の悪化につながることがあるので注意が必要です。
（実際に、モスの茂らせすぎによる水流の悪化で、水が悪くなったことがあります。早期に気づくことができ、モスを大幅にトリミングすることで解消されました。）

<p><br />
<h2>ウィローモス以外のモスたち</h2><br />
<strong>ウィローモス</strong>以外にも、いろいろな種類コケ（苔、モス）があり、販売されています。その中でも代表的なものを紹介します。</p>

<h3>南米ウィローモス</h3>
その名の通り、南米産のウィローモス。普通のウィローモスと異なり、飼育環境が良いときれいな三角形の葉をつけます。
見た目にこだわるなら、南米産のウィローモスをお勧めします。
普通のウィローモスの1.5～2倍くらいの値段で売られています。ネットオークションなどでも良く見かけます。

<h3>ジャイアント南米ウィローモス</h3>
南米ウィローモスよりも大きな三角形の葉を持つウィローモスです。
飼育方法は普通のウィローモスと同じです。南米ウィローモスより育成が早いそうです。

<h3>バブルモス</h3>
気泡がよくつくということでこの名前が付いたそうですが、私が飼育した環境だとあまり気泡は付きませんでした。
基本的に、普通のモスと同じで、南米ウィローモス様に三角形にきれいに伸びるわけでは有りません。

<p><$MTInclude module="aqua_column_ad_200x200"$><br />
<h3>フレームモス</h3><br />
縦に伸びるのが特徴てきなモスです。フレームというのは炎の意味だそうです。かなり丈夫で、かれることはほとんどないです。<br />
（あまったので、プラケースにいれて1ヶ月ぐらい放っておいたのですが、まだ青々としてます）<br />
照明がないと育成は遅いです。CO2の添付もあったほうがよいです。<br />
新水を好むので水換えはしたほうがいいという情報もありますが、照明とCo2の添付があれば、水換えをしなくてもそれなりに伸びます。<br />
<li><a href="http://aqua.finder-web.net/flame-moss.html">フレームモスについて</a></li></p>

<h3>ウォーターフェザー</h3>
最近人気のモス。当初は焼き鉢付きで6980円とかで売られていましたが、最近は4000円ぐらいで落ち着いています。
ホウオウゴケの一種らしいです。鳳凰の羽のような葉をつけるところからなずけられたそうです。
基本的に活着はしないようですが、私の水槽では流木に活着しています。
今は、リシアストーンへの活着を試みています。<br />
<li><a href="http://aqua.finder-web.net/water-feather.html">ウォーターフェザーについて</a></li>

<h3>ゼニゴケ</h3>
葉幅が大きくリボン状に増殖していくのが特徴的です。照明はある程度あったほうがきれいに育成されます。CO2の添付は有効です。

<h3>モスSP</h3>
人気種でプレミアムモス、モスspタイ、プレモスなどとも呼ばれてい
明るく鮮やかな色で、群生させるととても美しく活着します。
以前、我が家の水槽にもあったのですが、レイアウト変更の際に別水

<p><br /></p>

<p>生長は遅めです。水質にはあまり敏感ではないようで、育成は簡単で<br />
CO2の添付があった方がいいです。<br />
光量が低いと濃いめの緑に、光量が強いとライトグリーンになるよう<br />
また液肥は十分に与えた方がきれいに生長するようです。<br />
増えてくると、影になる部分から枯れてくるので注意が必要です。</p>

<p><br /><br />
<h3>マナウス産ウィローモス</h3><br />
その名の通り、マナウス産のモスです。<br />
葉の一枚一枚が丸いのが特徴のモスです。パンタナルモスとも呼ばれています。<br />
実際に手に入れたことがないので、インターネット上の情報でしかないのですが、<br />
他のモスとは違い一線上に生長するそうです。色が明るく繊細な印象で、活着はしないそうです。</p>

<p><br />
<br /><br />
<div style="float:left;" ></div><br />
<div style="float:right;" ><a href="./aqua_column.html">熱帯魚コラム 一覧に戻る＞＞</a></div><br />
<div style="clear:both;"></div></p>]]>
        
    </content>
</entry>



<entry>
    <title>A&amp;F ソイルを実際に使ってみた感想</title>


    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://ipod.finder-web.net/apps/game/a_and_f-soil.html" />

    <id>tag:finder-web.net,2009:/blog//1.1341</id>
    <published>2009-06-07T15:15:20Z</published>
    <updated>2009-06-19T15:15:13Z</updated>

    <summary>アクアショップ チャームで大PushされていたA&amp;Fソイル、実際に購入してみたので使用感や効能についての報告します。</summary>
    <author>
        <name>high_booster</name>
        <uri>http://finder-web.net/</uri>
    </author>
    
        <category term="aqua" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="ソイル" label="ソイル" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="レビュー" label="レビュー" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="水槽" label="水槽" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="管理" label="管理" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://finder-web.net/blog/">
        <![CDATA[<h1>A&F ソイルとは？</h1>
<br />
A&F ソイルとの出会いは、オンライン熱帯魚ショップのチャームでした。<br />
<br />
そこで、「高機能性底床ソイル」というキャッチコピーで大々的に販売されたのを見て興味がわき、<br />
色々調べていると、楽天の購買ランキングで5週連続ぐらいでTOP10入りしたことを知り、さらに気になったのでした。<br />
<br />
このA&Fソイルに出会うまでは、ソイルでの飼育経験はなく、「ソイルっていうものがビーシュリンプには良い」ということは漠然と知っていたのですが<br />
何がどう良いのか良く分からない状態でした。<br />
<br />
そこで、ソイルについて色々と勉強してみることにしました。<br />
<br />
<a href="http://aqua.finder-web.net/soil.html">ソイルとは？</a><br />
<br />
ソイルの長所・短所を踏まえたうえで、A&Fソイルの特徴を紹介。<br />
<br />
このA&Fソイルというのは、AbilityとFunctionの頭文字をとったソイルで、その名の通り、優れた能力・機能を備えており、<br />
余計な効能をそぎ落とし、熱帯魚飼育に必要な要素を追求して産まれたソイルだそうです。<br />
軟焼結製法という方法で作られていて、細かな穴を無数に持ち固くて崩れにくい多孔質構造になっているそうです。<br />
その細かな穴が、バクテリアの定着を促し、安定した水質維持に役立つそうです。<br />
<br />
以下、チャームのサイトから抜粋<br />
<BLOCKQUOTE>
Ability(能力)<br />
・観賞魚・水草・エビにやさしい水をつくり、成長・繁殖に力を発揮。<br />
・ｐＨ６.５±０.５で安定し、弱酸性の軟水を長期間維持。<br />
・ｐＨの急激な低下が生じないため、頻繁な水換えが不要。<br />
・高い通水性により水草の根にしっかり栄養を届ける。<br />
・流木から出るアクや不純物、水の濁りを吸着し、透明度の高い水をつくる。<br />
<br />
Function(機能）<br />
・底面フィルターに適した性質、粒の大きさの多孔質ソイル。<br />
・空孔の連続した多孔質の粒に酸素が十分供給されて、強力なろ過バクテリアの効果を発揮。<br />
・軟焼結製法によりソイルの粒が長期間崩れにくい。<br />
・海洋深層水に含まれるミネラル（マグネシウム、カルシウム、ナトリウムなど）を配合。<br />
・ろ過バクテリアの活動を長期にわたって維持。<br />
・観賞魚や水草の色を際立たせて綺麗に見せる黒色のソイル。<br />
・水洗いが不要でそのままセットして使える。<br />
・厳選された国産天然土壌を使用。<br />
</BLOCKQUOTE>
<CITE>参考：<a href="http://pt.afl.rakuten.co.jp/c/006f949e.298f1f6a/?url=http%3a%2f%2fwww.rakuten.ne.jp%2fgold%2fchanet%2fdocs%2fafsoil1029_rk.html" target="_blank">チャーム A&F紹介ページ</a></CITE><br />
<br />
とても魅力的です。<br />
<br />
<h1>実際にA&Fソイルを購入してみました</h1><br />
ということで、早速A&Fソイル 8kを購入。<br />
<br />
<img src="http://finder-web.net/blog/mobile_images/20090227113330_s.jpg" width="240" height="320" align="left" hspace="10" border="0" />
もっと、ごつごつざらざらしているのかと思っていたのですが、結構滑らかです。また、指先で押しても簡単にはつぶれないぐらい、固くできていました。<br />
<br />
水槽に入れると、沈まないものが結構ありました。他のソイルを使ったことがないのでこれがソイル一般でおきることなのかよく分からないのですが、特徴である多数の細かい穴に空気が入り込んで浮いているのでと思います。<br />
<br clear=all />
ソイル関連の日記：<br />
2009年2月27日 <a href="http://finder-web.net/blog/archives/001287.html">ソイルを購入</a><br />
2009年3月10日 <a href="http://finder-web.net/blog/archives/001290.html">ソイルの効能</a><br />
<br />
2009年5月23日<br />
ベアタンクからA&Fソイルに切り替えてから、約3ヶ月がたちました。<br />
水質は安定しており、ビーシュリンプが☆になることもないです。<br />
また、pHは徐々に下がってきており、現在は5ぐらいを推移しています。<br />
亜硝酸値も常に0です。<br />
<br />
まだ3ヶ月なので、ソイルがつぶれる、といった状況にもなっていません。<br />
<br />





<br />
<div style="float:left;" ></div>
<div style="float:right;" ><a href="./aqua_column.html">熱帯魚コラム 一覧に戻る＞＞</a></div>
<div style="clear:both;"></div>
]]>
        
    </content>
</entry>



<entry>
    <title>オリジナル侘び草を作ってみよう！</title>


    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://ipod.finder-web.net/apps/game/wabikusa.html" />

    <id>tag:finder-web.net,2009:/blog//1.1340</id>
    <published>2009-06-07T15:13:58Z</published>
    <updated>2009-06-19T15:15:45Z</updated>

    <summary>アクアリウムでひそかなブームになりつつある侘び草。実際にショップで買うと結構しますが、自作することも出来ます。オリジナルの侘び草を作ってみましょう。</summary>
    <author>
        <name>high_booster</name>
        <uri>http://finder-web.net/</uri>
    </author>
    
        <category term="aqua" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="アクアリウム" label="アクアリウム" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="侘び草" label="侘び草" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="水槽" label="水槽" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="水草" label="水草" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="自作" label="自作" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://finder-web.net/blog/">
        <![CDATA[<h1>侘び草もどきの自作に挑戦！</h1>

アクアフォレストで購入して以来、ADAの<strong>侘び草</strong>のとりこになってしまいました。<br />
<br />
手入れがとても簡単、レイアウトが簡単もしやすく最高です。<strong>小型水槽</strong>に入れれば、それだけでさまになっちゃうするれもの。<br />
<br />
水槽に適度のCo2と照明（ライト）があれば、簡単に育てられます。<br />
また、土台となる底床とセットになっているので、レイアウトしやすく、水草の生長も安定しているので初心者の人でも手軽にはじめられます。<br />
<br />
難点なのはちょっとお高いということぐらい。<br />
（入っている水草の量を考えると、安いのかもしれませんが。）<br />
<br />
<br />
ということで、侘び草を大量生産すべく、<strong>侘び草もどきの自作</strong>に挑戦してみました。<br />

<h1>侘び草もどきの作り方</h1>

<br />
用意したもの<br />
・釣り糸、テグス<br />
・適当な大きさの石など、おもりになるもの<br />
・<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0146b926.aa872b0e.05bc74b4.50279ddb/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fchanet%2f12027%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fchanet%2fi%2f10010761%2f" target="_blank">スドー　FIBER　PEAT（ファイバーピート）　70g</a>（なければ、乾燥水苔でも可）<br />
・侘び草で育てたい水草（今回は本物の侘び草からトリミングしたものとフレームモスを使いました）<br />
<br />
<br />
<img src="http://finder-web.net/blog/images/DVC00199.JPG" align="left">
まずは、ファイバーピートをしっかり水に湿らせます。<br />
最終的に水槽に入れることを考慮して、湿らせる水はカルキ抜きをしたもので行うとよいでしょう。<br />
<br clear=all>
<br />
<img src="http://finder-web.net/blog/images/DVC00200.JPG" align="left">
湿ったファイバーピートから適当な量を取り出し、真ん中におもりをつめて丸めます（おにぎりを作るイメージで）。<br />
丸まったら、自分のイメージする形になるように調整します。<br />
<br clear=all>
<br />
形の調整が済んだら、形が崩れないよう釣り糸でぐるぐる巻きにします。<br />
この状態で一度水に沈め、きちんと沈むことを確認します。<br />
もし、沈まないようであれば、おもりが足りないので、釣り糸を解いておもりを足します。<br />
<br />
これで、侘び草のベース部分が完成です。<br />
<br />
<br />
<img src="http://finder-web.net/blog/images/DVC00201.JPG" align="left">
適量の水草をベースにのせ、それを釣り糸で固定します。<br />
<br clear=all>
<br />
<img src="http://finder-web.net/blog/images/DVC00202.JPG" align="left">
侘び草の完成！<br />
<br clear=all>
<br />
<br />
<img src="http://finder-web.net/blog/images/DVC00203.JPG" align="left">
結構簡単です。<br />
<br />
有茎類であれば、調子がよければ2週間ぐらいで茎の部分から新芽が出てきます。<br />
モスやリシアなども相性がよいと思います。<br />
<br clear=all>




<br />
<div style="float:left;" ></div>
<div style="float:right;" ><a href="./aqua_column.html">熱帯魚コラム 一覧に戻る＞＞</a></div>
<div style="clear:both;"></div>
]]>
        
    </content>
</entry>



<entry>
    <title>いろんな熱帯魚ショップのpHを計測してみました。</title>


    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://ipod.finder-web.net/apps/game/aqua-shop-ph.html" />

    <id>tag:finder-web.net,2009:/blog//1.1339</id>
    <published>2009-06-07T15:12:59Z</published>
    <updated>2009-06-19T15:25:49Z</updated>

    <summary>水槽環境を維持するためにはpHのチェックは必須です。アクアリウムのプロが管理する水槽はpHがどのくらいで維持されているのか、実際に計測してみました。</summary>
    <author>
        <name>high_booster</name>
        <uri>http://finder-web.net/</uri>
    </author>
    
        <category term="aqua" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="ph" label="PH" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="ショップ" label="ショップ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="計測" label="計測" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://finder-web.net/blog/">
        <![CDATA[<h1>熱帯魚ショップのビーシュリンプ水槽のpHを計測！</h1>

ビーシュリンプを飼っていると、どうしても<strong>水槽のpHが気になってしまいます。</strong><br />
特に熱帯魚ショップでビーシュリンプが飼育されている水槽のpHがとても気になる！<br />
なんせ、プロなのですから。<br />
<br />
なので、<strong>いろんな熱帯魚ショップのpHを計ってみました。</strong><br />
<br />

方法はいたって簡単、それぞれのショップでビーシュリンプを買ってみて、その水を計るだけ。<br />
<br />

<img src="http://finder-web.net/blog/images/DVC00086.JPG" align="left">
まずは、チャーム。ビーシュリンプ12匹を購入したときに計ってみました。<br />
およそ6.5ぐらいですね。

<br clear=all>
<br />
<img src="http://finder-web.net/blog/images/DVC00082.JPG" align="left">
次は、パウパウアクアガーデン新宿店。ビーシュリンプ祭りをやっているときに3匹を購入したときに計ってみました。<br />
およそ5.0ぐらいですね。結構低め。

<br clear=all>
<br />

<img src="http://finder-web.net/blog/images/DVC00087.JPG" align="left">
次は、新宿のアクアフォレスト。こちらはビーシュリンプではなくレッドビーを2匹を購入したときに計ってみました。<br />
およそ6.0ぐらいですね。こちらもまあまあ低め。

<br clear=all>
<br />
<img src="http://finder-web.net/blog/images/DVC00089.JPG" align="left">
こちらは、銀座のアクアフォレスト。こちらはビーシュリンプを買ったときのものです。<br />
およそ7.0ぐらいですね。意外と高め。う～ん。

<br clear=all>
<br />


<img src="http://finder-web.net/blog/images/DVC00083.JPG" align="left">
最後は、うちの水槽。<br />
およそ7.0ぐらいですね。こちらは結構高め。ちょうどミネラルを添付した直後だったからかもしれません。

<br clear=all>
<br />

ビーシュリンプの水槽はpHが6.0～7.0ぐらいがよいといわれていますが、本当にそうなんでしょうかね？<br />
ショップのをみると、結構低いみたいだし・・・・。悩んじゃいます。<br />





<br />
<div style="float:left;" ></div>
<div style="float:right;" ><a href="./aqua_column.html">熱帯魚コラム 一覧に戻る＞＞</a></div>
<div style="clear:both;"></div>
]]>
        
    </content>
</entry>



<entry>
    <title>リシアネットのお手軽自作方法 ステンレスバージョン</title>


    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://ipod.finder-web.net/apps/game/riccia-net2.html" />

    <id>tag:finder-web.net,2009:/blog//1.1338</id>
    <published>2009-06-07T15:09:13Z</published>
    <updated>2009-06-19T15:25:34Z</updated>

    <summary>リシアネットの簡単お手軽自作方法の紹介 ステンレスバージョン。ステンレスネットがあれば、簡単に作れます。</summary>
    <author>
        <name>high_booster</name>
        <uri>http://finder-web.net/</uri>
    </author>
    
        <category term="aqua" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="アクアリウム" label="アクアリウム" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="リシア" label="リシア" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="水草" label="水草" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="自作" label="自作" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://finder-web.net/blog/">
        <![CDATA[<h1>リシアネットのお手軽自作方法(ステンレスバージョン)</h1>
鉢植えネットでの<strong>リシアネット</strong>の自作後、それを水槽に入れてみたのですが、やっぱりステンレスのものと比べるとチープ感が否めません。<br />
<br />
なので、<strong>ステンレスネットでの自作</strong>をしてみることに！<br />
<br />
まずは素材となるステンレスですが・・・・・、これが近くのホームセンターにいい感じなのが売られていなくいきなり挫折。<br />
ステンレスネットがないわけじゃないんだけど、網目が細かすぎてウィローモスの葉が出てこれない感じなのです。<br />
<br />
と半分あきらめていたのですが・・・・・・・、<br />
<br />
<br />
<img src="http://finder-web.net/blog/images/DVC00081.JPG" align="left">
ふと別の用事でよった新宿の東急ハンズでいい感じのステンレスネットを発見！<br />
<br />
値段も手ごろ！早速これで試してみることにしました。<br />
<br clear=all>
<br />
</br>
作り方は、基本的には前のリシアネットと同じ。<br />
<br />

<img src="http://finder-web.net/blog/images/DVC00078.JPG" align="left">
まずは、ステンレスネットを切り出します。サイズはお好みで。あまり大きすぎると、モスがうまく入らないので、5cm x 5cmぐらいで、真ん中の正方形が3cm x3cmぐらいになるようにするとよいと思います。

<br clear=all>
<br />

<img src="http://finder-web.net/blog/images/DVC00077.JPG" align="left">
切り出しが完了するとこんな感じです。

<br clear=all>
<br />

<img src="http://finder-web.net/blog/images/DVC00075.JPG" align="left">

羽の部分を折り曲げます。ペンチでゆっくり折り曲げていきます。針金なので怪我に注意。
<br clear=all>
<br />

<img src="http://finder-web.net/blog/images/DVC00075.JPG" align="left">
すべての羽が折曲がるとこんな感じになります。
<br clear=all>
<br />

<img src="http://finder-web.net/blog/images/DVC00074.JPG" align="left">
箱になった内側にモスを詰め込みます。
<br clear=all>
<br />

<img src="http://finder-web.net/blog/images/DVC00073.JPG" align="left">
ここで、ひと工夫。モスをつめた後、箱のサイズに合わせて鉢植えネットを切り、それでモスが出ないようにふたをします。
前に作ったモスネットを水槽に入れる際にモスが抜けちゃったりすることがありちょっとしたコツが必要だったのですが、ふたをすることでその心配がなくなります。
また水槽でのレイアウト変更などが簡単になります。

<br clear=all>
<br />

<img src="http://finder-web.net/blog/images/DVC00072.JPG" align="left">
これで、完了。あとは水槽にいれるだけ。<br />

チャームで買ったものより若干ネットが細かいのでここからちゃんと葉を伸ばしてくれるのか心配だったのですが、とりあえず大丈夫そうです<br />

<br clear=all>

2008/12/09 追記<br />
ステンレスなので水槽の水への影響はないと思っていましたが、ステンレスであっても若干の水質への影響はあるようです。<br />
実際、ステンレスを入れてからビーシュリンプの動きが悪くなり、重金属を無害化する水質調整剤を入れたところ、元気になりました。<br />
ステンレス等の金属類の水槽への投入の際は、水質の変化にご注意ください。<br />

<br />
<div style="float:left;" ></div>
<div style="float:right;" ><a href="./aqua_column.html">熱帯魚コラム 一覧に戻る＞＞</a></div>
<div style="clear:both;"></div>
]]>
        
    </content>
</entry>



<entry>
    <title>リシアネットのお手軽自作方法</title>


    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://ipod.finder-web.net/apps/game/riccia-net.html" />

    <id>tag:finder-web.net,2009:/blog//1.1337</id>
    <published>2009-06-07T15:07:02Z</published>
    <updated>2009-06-19T15:16:07Z</updated>

    <summary>ショップで買うと1000円ぐらいするリシアネットですが、ホームセンターなどで購入できるものを使えば格安で作ることが出来ます。その方法を伝授！
</summary>
    <author>
        <name>high_booster</name>
        <uri>http://finder-web.net/</uri>
    </author>
    
        <category term="aqua" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="アクアリウム" label="アクアリウム" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="リシアネット" label="リシアネット" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="水槽" label="水槽" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="水草" label="水草" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="自作" label="自作" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://finder-web.net/blog/">
        <![CDATA[<h1>リシアネットのお手軽自作方法</h1>
<br />

先日、チャームでリシアネットを購入してみたのですが、これがなかなかよい感じです。<br />
<br />
ネットの隙間からモスが顔を出してくる様子は見ていて癒されます。<br />
<br />
ですが、この<strong>リシアネット</strong>、少々値段が張ります。ボディーブロー的に財布に打撃を与えてきます。<br />
<br />
なので、<strong>お安く手軽に自作する方法</strong>を考えてみました。<br />
<br />
まず、用意するものとしては、<br />
・鉢植え用のネット<br />
・水草用のおもり<br />
・釣り糸（2号ぐらい）<br />
です。<a href="/blog/aqua/moss_mat.html">ウィローモスマットの自作</a>と同じです(笑)。<br />
<br />
<br />
<img src="http://finder-web.net/blog/images/DVC00063.JPG" align="left">
まずは、鉢植え用ネットを切り出します。サイズはお好みで。あまり大きすぎると、モスがうまく入らないので、5cm x 5cmぐらいで、真ん中の正方形が3cm x3cmぐらいになるようにするとよいと思います。

<br clear=all>
<br />

<img src="http://finder-web.net/blog/images/DVC00064.JPG" align="left">

切り出したら、真ん中におもりをつけます。水草用のおもりを小さく切って釣り糸でネットに結び付けます。

<br clear=all>
<br />
<img src="http://finder-web.net/blog/images/DVC00065.JPG" align="left">

おもりが付いている面が内側になるように、羽の部分を折り曲げます。折り曲げた後、折り目をろうそくの火などで、軽くあぶるときれいに曲がります。あぶりすぎると溶けてしまうので注意してください。

<br clear=all>
<br />
<img src="http://finder-web.net/blog/images/DVC00066.JPG" align="left">

羽の部分を釣り糸で固定します。結び目が内側に来るようにするときれいでしょう。
<br clear=all>

<br />
これで、<strong>リシアネットのできあがり！</strong>あとはモスを箱のうち側につめて、水槽に入れます。<br />

なれないうちは作業に時間がかかるかもしれませんが、なれれば簡単にできます。<br />


<br />
<div style="float:left;" ></div>
<div style="float:right;" ><a href="./aqua_column.html">熱帯魚コラム 一覧に戻る＞＞</a></div>
<div style="clear:both;"></div>
]]>
        
    </content>
</entry>



<entry>
    <title>水槽のPHを下げる方法</title>


    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://ipod.finder-web.net/apps/game/ph_down.html" />

    <id>tag:finder-web.net,2009:/blog//1.1336</id>
    <published>2009-06-07T15:02:09Z</published>
    <updated>2009-06-19T15:18:50Z</updated>

    <summary>ビーシュリンプを飼育する上で、PHの上昇は大敵です。いままでいろいろ試してみたPHの下げ方・PHをあげないようにする方法について紹介します。</summary>
    <author>
        <name>high_booster</name>
        <uri>http://finder-web.net/</uri>
    </author>
    
        <category term="aqua" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="ph" label="PH" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="アクアリウム" label="アクアリウム" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="水槽" label="水槽" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="管理" label="管理" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://finder-web.net/blog/">
        <![CDATA[<h1>水槽のPHを下げる方法</h1>

<h2>pHとは？</h2>
まず、pHの定義ですが、pHとは「水素イオンの濃度」です。<br />
pHを下げるということは、<strong>水素イオン濃度を下げる</strong>、ということになります。<br />
<br />
といってもの、よくわからないですよね？<br />
よりわかりやすくいうと、水に溶けると酸性になるものが水槽のなかにふえると、<strong>pHが下がる（酸性になる）</strong>ということになります。<br />
<br />
当たり前のことなのですが、水槽内にpHを下げるものが増える、もしくは、pHを上げるものが減ると、水槽内のpHは下がります。<br />
逆に、pHを下げるものが減る、もしくは、pHを上げるものが増えると、水槽のpHはあがります。<br />
<br />
つまり、<strong>水槽内にpHを下げるものが増え、pHをあげるものが減れば、自然とpHが下がる</strong>のです。<br />
pHを下げることばっぱりを考えて、pHがあげるものが水槽内に増えてしまっては意味がありません。<br />
<hr />

<h2>pHを下げるものについて</h2>
pHを下げる効果があるといわれている（水に溶けると酸性になる）ものとしては以下のものがあります。<br />

<h3>二酸化炭素</h3>
　これはバクテリアや生体の呼吸により発生します。<br />
　また、二酸化炭素を直接水槽に添付する、なんていう方法もあります。水草水槽などで行われている方法です。<br />
　<br />

憧れのCo2添付装置です。まあまあお高いのでなかなか手が出ません。<br />
<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0146b926.aa872b0e.05bc74b4.50279ddb/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fchanet%2f43783%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fchanet%2fi%2f10038964%2f" target="_blank"><img src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fchanet%2fcabinet%2f437%2f43783-1.jpg%3f_ex%3d128x128&m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fchanet%2fcabinet%2f437%2f43783-1.jpg%3f_ex%3d80x80" border="0"></a><br />
商品の詳細はこちら　→　<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0146b926.aa872b0e.05bc74b4.50279ddb/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fchanet%2f43783%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fchanet%2fi%2f10038964%2f" target="_blank">アクアシステム　AQUA　CO2　SYSTEM（汎用ボンベ仕様・高性能）</a><br />
<br />

<h3>硝酸塩・栄養塩・硫化水素</h3>
　これはら、バクテリアや微生物の働きによって発生するものです。<br />
　硝酸塩・栄養塩は糞や枯れた水草などを分解するときに発生します。<br />
　硫化水素は、バクテリアが繁殖した水槽内の水の流れが悪いところで発生します。<br />
<br />
<h3>ピート、ピートモス</h3>
　ピートモスとはズゴケ類などの蘚苔類やアシ、ヨシ、スゲ、 ヌマガヤ、ヤナギなどの植物が堆積し、腐植化した泥炭を脱水、粉砕、選別したものだそうです。<br />
　酸性が強くpHを下げる効果があるといわれていますが、水槽の水が茶色くにごってしまい鑑賞目的の水槽ではあまりお勧めできません。<br />
<br />
<h3>ソイル</h3>
　ソイル類の床材を入れることでもpHが下がるといわれています。<br />
　ソイルの粒の構造が、陽イオン交換作用で硬度物質を吸着するからだそうです（詳細はよくわかりません）<br />
<br />

<h2>pHをあげるもの</h2>
逆にpHをあげるといわれているものは以下のものがあります。<br>
<br />
<h3>大磯砂・サンゴ砂</h3>
　買ってきたばかりの大磯砂には貝類や珊瑚などが含まれていることがあります。これが徐々に水槽に溶け出すことでpHの上昇につながります。<br />
　対策として、大磯砂の酸処理というものがあるようです。<br />
　大磯砂を長期間利用し貝類や珊瑚などが溶けきってしまえば大丈夫だそうです。<br />
　<br />
<h3>エアレーション</h3>
　エアレーションを行うことで、水中の二酸化炭素が逃げてしまい、結果pHが上がります。<br />
<br />
<h3>活性炭</h3>
　活性炭はアンモニア濃度、亜硝酸濃度を下げますが、金属成分（ナトリウム、カリウム、カルシウム、マグネシウム等）が溶け出しpHをあげることがあるようです。<br />
　また、流木のアク対策で有名なブラックホールもpHをあげるそうです（パッケージに記載がありました）<br />
<br />
<h3>ミネラル</h3>
　ミネラルとは一般的に亜鉛・カリウム・カルシウム・クロム・セレン・鉄・銅・ナトリウム・マグネシウム・マンガン・ヨウ素・リンの12種類をさすそうです。<br />
　市販されているアクアリウム用ミネラルにこのどれが含まれるかは物によると思いますが、ナトリウム、カリウム、カルシウム、マグネシウムなどが含まれる場合はpHをあげてしまうようです。<br />
<br />
<h3>水換え</h3>
　地域にもよりますが、水道水はpHが水槽内の水より高いことが多いです。<br />
　なので、水換えを頻繁に行うと、pHが上昇します。<br />
<br />
<h2>その他</h2>
<br />
<h3>水質調整剤</h3>
　ものにもよりますが、ｐＨ、ＧＨ、ＫＨを上下させる効果があります。<br />
　また、pHを下げる、といううたい文句のものはリン酸が含まれていることが多いそうです。リン酸はコケの発生原因になりやすいので注意が必要です。<br />
<br />
<br />
<hr />
と、長くなってしまいましたが、当方の結論としては以下のような感じです。<br />
<br />
<h2>pHを下げる方法</h2>
・水中の二酸化炭素を増やす<br />
　（二酸化炭素の添付・バクテリアを増やす・生体を増やす）<br />
・水中の二酸化炭素が減らないようにする<br />
　（エアレーション時間を短くする・照明時間を短くし、光合成を抑制する）<br />
・活性炭を使わない<br />
・ミネラルの過剰添付をしない<br />
・水換えは必要最低限にする<br />
・床材はソイル系を使う<br />
・pH下降材を使う（緊急時のみ）<br />
<br />
<br />
水質の管理は奥が深いです。これが正解！というものはないと思っています。それぞれの水槽にあった水質管理を行うようにしてください。<br />
<br />
<div style="float:left;" ></div>
<div style="float:right;" ><a href="./aqua_column.html">熱帯魚コラム 一覧に戻る＞＞</a></div>
<div style="clear:both;"></div>
]]>
        
    </content>
</entry>



<entry>
    <title>ボトルアクアリウムとは？</title>


    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://ipod.finder-web.net/apps/game/bottle_aquarium.html" />

    <id>tag:finder-web.net,2009:/blog//1.1335</id>
    <published>2009-06-07T14:57:08Z</published>
    <updated>2009-06-19T15:19:03Z</updated>

    <summary>少ない水量なので簡単・手軽に始められるボトルアクアリウム。そんな手軽さが人気のボトルアクアリウムについて、飼育できる生体、始め方など紹介します。</summary>
    <author>
        <name>high_booster</name>
        <uri>http://finder-web.net/</uri>
    </author>
    
        <category term="aqua" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="ボトルアクアリウム" label="ボトルアクアリウム" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="水槽" label="水槽" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://finder-web.net/blog/">
        <![CDATA[<h1>ボトルアクアリウムとは？</h1>

<p>一般的には、水量のあまり多くない(500mlから5Lの程度)ガラスビンやペットボトル等で、ヒーターやろ過装置、ライトなどのアクアリウム機器を用いずに、魚や水草、貝、エビなどを飼育することを<strong>ボトルアクアリウム</strong>と呼ぶようですが、細かな定義はないようです。</p>

<p><img src="http://finder-web.net/blog/images/bottle_aqua.jpg" alt="ボトルアクア"></p>

<p>熱帯魚を飼育する一般的な熱帯魚水槽との違い、少ない水量で照明・保温・濾過装置などの器具を使用しないので、管理のしやすい（環境の変化に強い）生体・水草などに限定されます。</p>

<p>また、通常の熱帯魚飼育に比べ、初期費用が少なく手軽にはじめられるのも、ボトルアクアリウムの特徴となっています。</p>

<p>よくホームセンターなどで、アカヒレ（コッピー）やネオンテトラ、メダカなどのボトルアクアリウムが売られているのを見ます。</p>

<p><br />
<$MTInclude module="aqua_column_ad_200x200"$>コッピーなどに比べ、ヤマトヌマエビや石巻貝などのほうが環境の変化に強いようなので初心者の方はそちらから始めるのをお勧めします。</p>

<p>また、入れる水草もアナカリス（金魚藻）やウィローモス、ミクロソリウム、アヌビアスなど水質の悪化に強いものや、低光量でも飼育可能なものを選ぶとよいでしょう。</p>

<p>私も以前、ボトルアクアリウムをやっていましたが、入れられる生体が限られているのと、水量が少ないので水質の変化（悪化）が急激に起こるので、管理が難しく、何匹もの魚やエビたちを☆にしてしまったので、今のところボトルアクアリウムは封印しています。</p>

<p>（アクアリウムに自身が持てるようになったら再開してみたいと思います。）</p>

<p>長期間の維持を考えているのであれば、30cm～45cmぐらいの小型水槽である程度経験を積んでからはじめることをお勧めします。</p>

<p>（一般的に勘違いされているかもしれませんが、水槽の大きさが大きいほど（水量が多い）ほど管理が簡単で、水槽が小さい（水量が少ない）ほど管理・維持が難しいと言われています。）</p>

<p>また、はじめる際も、水温が上がる夏場より秋から冬にはじめ、貝やエビをメインの生体にするとよいと思います。</p>

<p>（今の時期がちょうどよいかもしれませんね）</p>

<div style="float:left;" ></div>
<div style="float:right;" ><a href="./aqua_column.html">熱帯魚コラム 一覧に戻る＞＞</a></div>
<div style="clear:both;"></div>
]]>
        
    </content>
</entry>



<entry>
    <title>アクアリウム用の濾過材・ろ材について</title>


    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://ipod.finder-web.net/apps/game/rokazai.html" />

    <id>tag:finder-web.net,2009:/blog//1.1334</id>
    <published>2009-06-07T14:53:43Z</published>
    <updated>2009-06-24T03:27:48Z</updated>

    <summary>アクアリウム用のろ材は多数販売されており、水槽の長期維持の重要なポイントになります。
今まで使ってみた濾過材のなかでお勧めの濾過材や、ろ材の選び方について紹介します。
</summary>
    <author>
        <name>high_booster</name>
        <uri>http://finder-web.net/</uri>
    </author>
    
        <category term="aqua" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="アクアリウム" label="アクアリウム" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="フィルター" label="フィルター" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="濾過材" label="濾過材" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://finder-web.net/blog/">
        <![CDATA[<h1>フィルターの濾過材について</h1>
<br />

アクアリウムを始めて3年。<br />
最初はフィルターに付属していたものを使っていましたが、それには飽き足らずいろいろな濾過材を試してみました。<br />
その中で特に<strong>お勧めの濾過材</strong>を紹介します。<br />

<h2>生物濾過用濾過材</h2>
まずは<strong>生物濾過用濾過材</strong>ですが、これはパワーハウスに尽きます。<br />
PHが安定しているのと、バクテリアの繁殖に安定感があります。<br />
<br />
パワーハウスにはソフトタイプとハードたぷがあります。<br />
タイプによってPHの安定値が異なりますので注意してください。<br />
ソフトタイプがPHを下げる効果、ハードタイプがPHをあげる効果があります。<br />
<br />
↓こちらがソフトタイプ<br />
<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0146b926.aa872b0e.05bc74b4.50279ddb/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fchanet%2f10232%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fchanet%2fi%2f10008650%2f" target="_blank"><img src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fchanet%2fcabinet%2f102%2f10232-1.jpg%3f_ex%3d128x128&m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fchanet%2fcabinet%2f102%2f10232-1.jpg%3f_ex%3d80x80" border="0"></a><br />
<br />

↓こちらがハードタイプ<br />
<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0146b926.aa872b0e.05bc74b4.50279ddb/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fchanet%2f10234%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fchanet%2fi%2f10008642%2f" target="_blank"><img src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fchanet%2fcabinet%2f102%2f10234-1.jpg%3f_ex%3d128x128&m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fchanet%2fcabinet%2f102%2f10234-1.jpg%3f_ex%3d80x80" border="0"></a><br />
<br />

また、濾過材のサイズもS,M,Lと3種類あり、それぞれ価格も異なります。<br />
私は基本的にMサイズを選んでいます。<br />
<br />
<br />
このパワーハウスの濾過材ですが、新宿のアクアリウムショップ アクアフォレストでもメインで利用されている濾過材だそうです。<br />
つまり、アクアリウムのプロたちが選ぶ濾過材なのです。<br />
<br />
正直、他の濾過材よりも割高感はありますが、それに見合う性能を発揮します。<br />
特に、小さいフィルターで利用する場合、少ない濾過材エリアを効率よく使う必要があります。<br />
ある程度、高価であっても性能のよいものをお勧めします。<br />
<br />
また、このパワーハウスの濾過材にバクテリアを付着したものが売られていたりします。<br />
これを買ってしまえば、生物濾過材の準備はばっちりですね。<br />
<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0146b926.aa872b0e.05bc74b4.50279ddb/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fchanet%2f16250%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fchanet%2fi%2f10010187%2f" target="_blank"><img src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fchanet%2fcabinet%2f162%2f16250-1.jpg%3f_ex%3d128x128&m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fchanet%2fcabinet%2f162%2f16250-1.jpg%3f_ex%3d80x80" border="0"></a><br />
<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0146b926.aa872b0e.05bc74b4.50279ddb/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fchanet%2f16250%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fchanet%2fi%2f10010187%2f" target="_blank">オータムセール！▼パワーハウス　ベーシック　ソフトタイプ　Mサイズ　1リットル（バクテリア...</a><br />


<br />

<h2>物理濾過用濾過材</h2>

<strong>物理濾過材</strong>は、正直どれもほとんど同じだと思っています。<br />
選ぶポイントとしては、目詰まりしにくいことと安価で扱いやすいこと、手に入れやすいことです。<br />
<br />
またフィルターの形状や大きさによって選ぶものが異なりますので、利用されているフィルターにあったものを選んでください。<br />
<br />
ちなみに、私はこんな感じのものを使ってます。<br />
<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0146b926.aa872b0e.05bc74b4.50279ddb/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fchanet%2f45645%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fchanet%2fi%2f10037979%2f" target="_blank"><img src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_gold%2fchanet%2fimg%2f456%2f45645-1.jpg%3f_ex%3d80x80&m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_gold%2fchanet%2fimg%2f456%2f45645-1.jpg%3f_ex%3d64x64" border="0"></a><br />
<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0146b926.aa872b0e.05bc74b4.50279ddb/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fchanet%2f45645%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fchanet%2fi%2f10037979%2f" target="_blank">使用方法は自由自在！万能ウールマット！あくあ工房いちなま　極綿　きわみわた</a>


<br />
<div style="float:left;" ></div>
<div style="float:right;" ><a href="./aqua_column.html">熱帯魚コラム 一覧に戻る＞＞</a></div>
<div style="clear:both;"></div>
]]>
        
    </content>
</entry>



<entry>
    <title>流木のあく抜き方法</title>


    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://ipod.finder-web.net/apps/game/akunuki.html" />

    <id>tag:finder-web.net,2009:/blog//1.1333</id>
    <published>2009-06-07T14:50:58Z</published>
    <updated>2009-07-08T08:47:19Z</updated>

    <summary>流木を水槽に入れる場合、あく抜き作業は欠かせません。アクアリウムで使う流木のあく抜き方法についての紹介。</summary>
    <author>
        <name>high_booster</name>
        <uri>http://finder-web.net/</uri>
    </author>
    
        <category term="aqua" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="あく抜き" label="あく抜き" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="方法" label="方法" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="水槽" label="水槽" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="流木" label="流木" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="管理" label="管理" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://finder-web.net/blog/">
        <![CDATA[<h1>流木のアク抜き方法</h1>
<br />

ビーシュリンプや熱帯魚を飼育する際、水槽のレイアウト用品として流木を入れている方は多いと思います。<br />
その際、あく抜きの作業は欠かせません。<br />
<br />
ここでは一般的な<strong>あく抜きの方法</strong>について紹介します。<br />
<hr>
<h2>あく抜きをしないとどうなる？</h2>

流木をそのままの状態で水槽に入れると、通常水が茶色に変色してしまうことが多いです。<br />
あく自体に致命的な害は無いようですが、茶色に変色した水では観賞用としては適さないと考える方が多いようです。<br />
<br />
逆に、本来の自然環境ではアクが出る流木がそこらじゅうにある状態で生きているはずなので、より自然に近い環境で飼育するために、<strong>あえてあくを抜かない</strong>、という方もいらっしゃるようです。
<br />
<br />

個人的には、しなくても良い作業かもしれないけれど、あく抜きをしないで水が茶色くなってしまうよりは、
あく以外の害になる物質の除去もかねて、<strong>あく抜きはしたほうがいい</strong>と思っています。<br />
<br />

それから海で採取した流木の場合は塩分を含んでいますので、塩抜きの処理が必要になります。
基本的にはアク抜きの処理と同じで大丈夫のようです。（実際に塩抜きをやったことはありません・・・。）<br />
<br />
<hr>
<h2>あくを抜く方法</h2>
<h3>流木を煮る</h3>
流木を鍋で数時間煮ます。水を交換してあくが出なくなったらOKです。<br />
この方法が、あく抜きとして一番早くて確実な方法だとおもいます。<br />
我が家の水槽の流木も基本的にこの方法であく抜きを行っています。<br />
<br />
<h3>流木を水につけておく</h3>
水に１ヶ月程、水に漬けて置く。この水も、カルキ抜きはしたほうがいいと思います。<br />
アクで水が汚れたら、水を交換するようにするようにして下さい。<br />
また、流木が浮くようであれば、おもり等で沈めておくとよいです。<br />
<br />
<h3>流木の熱湯かけ</h3>
流木を熱湯に漬けて、熱湯が冷めたら、水を捨て、また熱湯をかけます。<br />
これを数回繰り返して下さい。<br />
温度差の影響で、あくが抜けるらしいです。この方法は試したことがないので・・・<br />
<br />
<h3>アク抜き材の利用</h3>
熱帯魚ショップ等で販売している天然流木のアク抜きを使用する。<br />
<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0146b926.aa872b0e.05bc74b4.50279ddb/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fchanet%2f13712%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fchanet%2fi%2f10023755%2f" target="_blank"><img src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fchanet%2fcabinet%2f137%2f13712-1.jpg%3f_ex%3d128x128&m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fchanet%2fcabinet%2f137%2f13712-1.jpg%3f_ex%3d80x80" border="0"></a><a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0146b926.aa872b0e.05bc74b4.50279ddb/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fchanet%2f13712%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fchanet%2fi%2f10023755%2f" target="_blank">簡単・便利！スドー　流木のあく抜き　パウダー　20g×3</a><br />
↑なかなか定評あるあく抜き剤です。また、これ以外の商品をあまり見かけませんので、あく抜き材のシェアとしては独占状態？なのかも。<br />
<br />
<h3>アクを吸着させる</h3>
どうしてもすぐに流木を水槽に入れたい場合は、流木の色素やアクを吸着してくれる超高性能活性炭　ブラックホールを使用するのをお勧めします。<br />
このブラックホールですが、よくショップの店頭で実演されているのを見ますが、本当に効果てき面です。<br />
ですが、このブラックホール、パッケージにも記載があるのですが、水槽内の水のPHを高めてしまうようです。<br />
PHに敏感な生体を飼育されている場合は、利用には注意が必要だと思います。<br />
<br />
<h3>アク抜き済み流木の購入</h3>
上記のすべてが面倒だと思う方は、あく抜き不要の流木を購入しましょう。<br />
これが一番安全です。（一番お金がかかる方法ですが・・・。）<br />
<a href="http://pt.afl.rakuten.co.jp/c/006f949e.298f1f6a/?url=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fchanet%2fc%2f0000005606%2f" target="_blank">チャームの流木</a>は、基本的にあく抜き処理済みだそうです。<br />
<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0146b926.aa872b0e.05bc74b4.50279ddb/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fchanet%2f12375%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fchanet%2fi%2f10017924%2f" target="_blank"><img src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fchanet%2fcabinet%2f123%2f12375-1.jpg%3f_ex%3d128x128&m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fchanet%2fcabinet%2f123%2f12375-1.jpg%3f_ex%3d80x80" border="0"></a><br />
<br />

大手のショップでは、あく抜き処理済の流木は、あく抜き処理済と記載されて売られています。<br />


<br />
<div style="float:left;" ></div>
<div style="float:right;" ><a href="./aqua_column.html">熱帯魚コラム 一覧に戻る＞＞</a></div>
<div style="clear:both;"></div>
]]>
        
    </content>
</entry>



<entry>
    <title>ウィローモスマットの自作方法</title>


    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://ipod.finder-web.net/apps/game/moss_mat.html" />

    <id>tag:finder-web.net,2009:/blog//1.1332</id>
    <published>2009-06-07T14:47:57Z</published>
    <updated>2009-06-24T03:30:59Z</updated>

    <summary>ビーシュリンプ水槽にはウィローモスは欠かせません。熱帯魚ショップなどで売られているウィローモスマットを自宅でお安くお手軽につくる方法を伝授！</summary>
    <author>
        <name>high_booster</name>
        <uri>http://finder-web.net/</uri>
    </author>
    
        <category term="aqua" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="ウィローモス" label="ウィローモス" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="モス" label="モス" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="水草" label="水草" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="自作" label="自作" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://finder-web.net/blog/">
        <![CDATA[<h1>ウィローモスマット 自作方法</h1>
<br />

水槽のレイアウト変えでかなり大量にウィローモスが余ってしまったのでそれを利用して、前々からやってみたかった<strong>ウィローモスマットの自作</strong>に挑戦しました。その経過をまとめてみます。<br />
<br />
参考：<a href="http://aqua.finder-web.net/moss.html">ウィローモスとは？</a><br />
<br />
ちなみに、ウィローモスマットをショップで買うとこんな感じです。<br />
<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0146b926.aa872b0e.05bc74b4.50279ddb/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fchanet%2f13199%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fchanet%2fi%2f10024111%2f" target="_blank"><img src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fchanet%2fcabinet%2f131%2f13199-1.jpg%3f_ex%3d80x80&m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fchanet%2fcabinet%2f131%2f13199-1.jpg%3f_ex%3d64x64" border="0"></a><a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0146b926.aa872b0e.05bc74b4.50279ddb/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fchanet%2f13199%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fchanet%2fi%2f10024111%2f" target="_blank">エビ水槽の必需品！■ウィローモスマット（1個）</a>
<br />
<h2>作り方</h2>
まず、材料ですが以下の通り。<br />
<br />
・ウィローモス<br />
<br />
・鉢植え用水切りシート<br />
<br />
・釣り糸・おもり（水草用の巻きつけるタイプのおもり、または、つり用の平べったいおもり）<br />
<br />
鉢植え用のシートはホームセンターで2枚200円ぐらいで売ってますのでそれを利用します。<br />
まず、自作したいウィローモスマットのサイズを決めます。あまり大きくするとウィローモスの量が足りなくなるのでそのあたりも考慮に入れる必要があります。決まったら、鉢植え用水切りシートをそのサイズに2枚切り取ります。<br />
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="DVC00313.JPG" src="http://finder-web.net/blog/images/DVC00313.JPG" width="240" height="320" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /></span>
切り取った2枚のシートを重ね合わせ、その１辺を釣り糸でつなぎ合わせます。このとき、釣り糸で縫い合わせるようにするとウィローモスが隙間から抜け落ちにくくなります。<br />
つなぎ合わせた１辺と隣接する１辺も同様につなぎ合わせます。<br />
<br />
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="DVC00314.JPG" src="http://finder-web.net/blog/images/DVC00314.JPG" width="240" height="320" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /></span>
つなぎ合わせた２枚のシートの間にウィローモスを敷き詰めていきます。その際、シートの穴から抜け落ちない程度の長さにウィローモスを切っておくと、その後の成長が早くなるそうです。<br />
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="DVC00315.JPG" src="http://finder-web.net/blog/images/DVC00315.JPG" width="240" height="320" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /></span>
ウィローモスを敷き詰めたら、つなぎ合わせていない２辺を釣り糸でつなぎ合わせます。このとき、シートの真ん中が膨らんでしまうようであれば、シートの穴を利用して釣り糸を通し、膨らまないよう締め付けておきます。<br />
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="DVC00317.JPG" src="http://finder-web.net/blog/images/DVC00317.JPG" width="240" height="320" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /></span>
最後に、裏面にしたいほうに錘を釣り糸で固定したら完成！<br />
早速、水槽に沈めてみました。早く成長させたいので、ライトの照明時間をしばらくは１時間ぐらい延長して様子を見たいと思っています。<br />
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="DVC00319.JPG" src="http://finder-web.net/blog/images/DVC00319.JPG" width="320" height="240" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /></span>
成長が楽しみです。
<br />

<h2>経過報告</h2>

2週間～3週間後です。<br />
<img src="http://finder-web.net/blog/mobile_images/20081210224818_s.JPG" width="320" height="240" align="left" hspace="10" border="0" />
こんもり茂ってます。いい感じですね。<br clear="all">


2008年09月24日 <a href="http://finder-web.net/blog/archives/001239.html">ウィローモスマットの自作に挑戦！</a><br />
2008年12月10日 <a href="http://finder-web.net/blog/archives/001269.html">ウィローモスマット 経過報告</a><br />

<br />
<div style="float:left;" ></div>
<div style="float:right;" ><a href="./aqua_column.html">熱帯魚コラム 一覧に戻る＞＞</a></div>
<div style="clear:both;"></div>
]]>
        
    </content>
</entry>



<entry>
    <title>ビーシュリンプ水槽でやってはいけないこと</title>


    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://ipod.finder-web.net/apps/game/bee_shrimp17.html" />

    <id>tag:finder-web.net,2009:/blog//1.1331</id>
    <published>2009-06-07T14:05:23Z</published>
    <updated>2009-06-24T03:31:03Z</updated>

    <summary>ビーシュリンプを飼育する上で、絶対にやってはいけないことがあります。これを守ることがビーシュリンプ飼育の第1歩です。
</summary>
    <author>
        <name>high_booster</name>
        <uri>http://finder-web.net/</uri>
    </author>
    
        <category term="aqua" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="ビーシュリンプ" label="ビーシュリンプ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="管理" label="管理" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="飼育" label="飼育" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://finder-web.net/blog/">
        <![CDATA[<h1>ビーシュリンプ水槽でやってはいけないこと</h1>

<p>今までのビーシュリンプ育成経験に基づいて、やってはいけないこと・やらないほうがいいことをまとめてみました。<br /><br />
「やってしまいがちだけど、それによる悪影響が大きいもの」をピックアップしています。<br /><br />
<br /><br />
<hr /><br />
<h2>pHの急変・水質の急変</h2><br />
これは基本ですね。ビーシュリンプはpHの変化や水質の急変に敏感だそうです。<br /><br />
☆になった熱帯魚などが気づかれないままずっと水槽内にいたりすると、水質は急激に悪化するようです。<br /><br />
<br /></p>

<h2>水温の上昇</h2>
夏場などは水温管理に気をつけないといけません。<br />
直射日光が当たる場所に水槽を置くと水温が急上昇します。<br />
<br />　

<h2>農薬や殺虫剤の混入</h2>
農薬や殺虫剤が水槽に入ってしまうと、ビーシュリンプは水質の変化に敏感なので一晩で全滅、何てこともあるそうです。<br />
水槽が窓際にある場合は、外での殺虫剤散布なんかにも気をつける必要があります。バルサンみたいなものも同様です。<br />
また、農薬を使って栽培されたほうれん草を餌として与えてしまう、なんてこともよくある話だそうです。<br />
<br />

<h2>金属類を水槽に入れる</h2>
金属類を酸性の水に入れると重金属が溶け出すそうです。<br />
これはうちの水槽で実際にあったことなのですが、ステンレスのネットを使ったリシアネットを自作し水槽内に入れたところ、ビーシュリンプが元気がなくなりました。<br />
その後、アクアセイフなどの重金属を無害化するものを水槽に入れたところ、とたんにビーシュリンプが元気になりました。<br />
ステンレスなので問題ないと思っていたのですが、ステンレスでもだめな場合があるようです。<br />
<br />
<div style="float:left;" ><a href="./bee_shrimp15.html">＜＜ 前のページ [コケ対策]</a></div>
<div style="float:right;" ><a href="./bee_shrimp17.html">[準備中] 次のページ ＞＞</a></div>
<div style="clear:both;"></div>
]]>
        
    </content>
</entry>



<entry>
    <title>水槽のコケ対策</title>


    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://ipod.finder-web.net/apps/game/bee_shrimp16.html" />

    <id>tag:finder-web.net,2009:/blog//1.1330</id>
    <published>2009-06-07T14:01:20Z</published>
    <updated>2009-06-24T03:26:21Z</updated>

    <summary>ビーシュリンプ水槽のコケ対策について</summary>
    <author>
        <name>high_booster</name>
        <uri>http://finder-web.net/</uri>
    </author>
    
        <category term="aqua" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="アクアリウム" label="アクアリウム" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="コケ" label="コケ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="水槽" label="水槽" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="管理" label="管理" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://finder-web.net/blog/">
        <![CDATA[<h1>コケ対策</h1>

作成中です。<br />
<br />
<div style="float:left;" ><a href="./bee_shrimp15.html">＜＜ 前のページ [水ミミズ対策]</a></div>
<div style="float:right;" ><a href="./bee_shrimp17.html">[ビーシュリンプ水槽でやってはいけないこと] 次のページ ＞＞</a></div>
<div style="clear:both;"></div>
]]>
        
    </content>
</entry>



<entry>
    <title>水ミミズ対策</title>


    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://ipod.finder-web.net/apps/game/bee_shrimp15.html" />

    <id>tag:finder-web.net,2009:/blog//1.1329</id>
    <published>2009-06-07T13:58:25Z</published>
    <updated>2009-07-06T13:20:19Z</updated>

    <summary>メンテナンスを怠ると発生しやすい水ミミズ。発生の原因や発生してしまったときの対策はどうしたらいいのでしょうか？
</summary>
    <author>
        <name>high_booster</name>
        <uri>http://finder-web.net/</uri>
    </author>
    
        <category term="aqua" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="水ミミズ" label="水ミミズ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="水槽" label="水槽" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="管理" label="管理" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://finder-web.net/blog/">
        <![CDATA[<h1>水ミミズ対策</h1>

<h2>水ミミズって？</h2>
水槽を見ているとたまぁ～に白っぽい糸みたいなものが、蛇のように体をくねらせて水中や流木の上を動いているのを見ることがあります。これが水ミミズです。気持ち悪いし、景観を損ねるので、退治したいですよね。<br />
<br />
ということで、うちの水槽で行っている水ミミズ対策について紹介します。<br />
<br />
<h2>なぜ発生するのか？発生したらどうすればいいのか？</h2>
まず、なぜ水ミミズが発生するのかと言うと、最大の要因は水質の悪化です。
水槽内の水質が悪化するのは、以下が原因のことが多いです。<br />
<br />
<li>・<strong>エサのあげすぎで、残ったエサが腐ってしまっている</strong></li>
<li>・<strong>エサのあげすぎで、水が栄養過多になっている</strong></li>
<li>・水槽内の濾過が弱い</li>
<li>・水の流れが悪いところがある</li>
<br />
このなかでも、エサのあげすぎで水槽内の水が汚れたり、水が栄養過多になることが原因であることがほとんどのようです。<br />

<strong>水ミミズが発生してきたら、とりあえずエサの量を減らしてみることをお勧めします。</strong><br />

それでも駄目なら、他の原因で思い当たるところを改善していきましょう。<br />
<br />
うちの水槽にも大量発生したことがあります。そのときは、やはり濾過能力が弱かったことが原因だったようです。<br />
濾過能力をあげ、バクテリアが十分に繁殖し、水質が安定することで水ミミズの発生はほとんどなくなりました。
<br />
<h2>駆除方法</h2>
で、この水ミミズですが、一度発生してしまうと完全に駆除することは難しいと言われています。
完全駆除をするのであれば、水槽・フィルターを完全リセットしかないかと・・・。<br />
<br />
ちょっとそれはかなり難しいので、うちの水槽では水ミミズを増やさない・繁殖させない為に以下の対策を行っています。<br />
<br />
<h3>えさの量をへらす</h3>
この方法が基本だと思います。エサのあげすぎで水が栄養過多にならないようにします。まずはこれを試してみて、水ミミズが減るか様子を見てください。<br />
<br />
<h3>生物兵器としてのメダカ</h3>
意外と水ミミズを食べてくれます。とはいうものの、水ミミズが水中を泳いでいてくれないと食べてくれません。メダカ以外にもアカヒレやエビなどが水ミミズを食べてくれると言う話があるようです。<br />
<br />
<h3>水草をたくさん入れて浄化能力を高める</h3>
水草を入れることで栄養過多になった水から栄養を吸い取ってくれます。
そのため栄養過多が解消され、水ミミズの繁殖を抑えることができるそうです。<br />
<br />

特に<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0a585a0d.f5bed459.0a585a0e.2b73f1b1/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fauc-avel%2f1020263290%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fauc-avel%2fi%2f10011399%2f" target="_blank">アマゾンフロッグピット</a>
などの浮き草類や<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/00661d12.8a6f5194.09229504.f5145e4d/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fbiotop-jp%2fmizukusa-8%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fbiotop-jp%2fi%2f10000114%2f" target="_blank">ウォータウィステリア</a>などの有茎草の水草は、水槽内の栄養を吸収してくれることで有名です。
アナカリス・マツモなんかも、水中からの栄養吸収が盛んのようです。<br />

<dl class="column-photo">
<dt class="column-photo">
<img src="http://finder-web.net/blog/images/aqua/flogpit.gif"></dt>
<dd>水槽のアマゾン・フロッグピット</dd>
</dl><br clear="left">

<br />
<h3>濾過能力を上げる。</h3>
これは物理的にフィルターの性能を上げるとか、濾過材を高価なものにするとか、そういったことです。<br />
（これ以外もの、薬品などを入れて駆除する方法があるそうですが、怖くてできません。）<br />
<br />
とりあえず、うちの水槽では上記の対策を行った結果、ほとんど水ミミズを見なくなりました。とはいうものの、たまに見かけるので、そのときはスポイトで吸い取ってます。<br />
このとき、ちぎれちゃわないようにするのがポイントです。2個にちぎれる＝2匹に分裂、と同じことなのだそうです。おそろしい。<br />
<br />
<h2>まとめ</h2>
最初にも書きましたが、水ミミズが発生する原因は水質の悪化であることが多いようです。水ミミズを毛嫌いするのではなく、水ミミズの発生は濾過等に問題が発生している警告だと受け止め、あせらず正しく対応することが重要だと思います。<br />
<br />


<div style="float:left;" ><a href="./bee_shrimp14.html">＜＜ 前のページ [水温上昇対策]</a></div>
<div style="float:right;" ><a href="./bee_shrimp16.html">[コケ対策] 次のページ ＞＞</a></div>
<div style="clear:both;"></div>
]]>
        
    </content>
</entry>



<entry>
    <title>水温上昇対策</title>


    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://ipod.finder-web.net/apps/game/bee_shrimp14.html" />

    <id>tag:finder-web.net,2009:/blog//1.1328</id>
    <published>2009-06-07T13:50:04Z</published>
    <updated>2009-06-24T03:26:16Z</updated>

    <summary>ビーシュリンプ水槽の夏場の水温上昇対策</summary>
    <author>
        <name>high_booster</name>
        <uri>http://finder-web.net/</uri>
    </author>
    
        <category term="aqua" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="ビーシュリンプ" label="ビーシュリンプ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="水槽" label="水槽" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="管理" label="管理" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://finder-web.net/blog/">
        <![CDATA[<h1>水温上昇対策</h1>

<p>作成中です。<br /><br />
<br /><br />
<div style="float:left;" ><a href="./bee_shrimp13.html">＜＜ 前のページ [色揚げについて]</a></div><br />
<div style="float:right;" ><a href="./bee_shrimp15.html">[水ミミズ対策] 次のページ ＞＞</a></div><br />
<div style="clear:both;"></div><br />
</p>]]>
        
    </content>
</entry>



<entry>
    <title>ビーシュリンプの色揚げについて</title>


    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://ipod.finder-web.net/apps/game/bee_shrimp13.html" />

    <id>tag:finder-web.net,2009:/blog//1.1327</id>
    <published>2009-06-07T13:47:20Z</published>
    <updated>2009-07-29T08:08:34Z</updated>

    <summary>ビーシュリンプの色揚げについて</summary>
    <author>
        <name>high_booster</name>
        <uri>http://finder-web.net/</uri>
    </author>
    
        <category term="aqua" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="ビーシュリンプ" label="ビーシュリンプ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="色揚げ" label="色揚げ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://finder-web.net/blog/">
        <![CDATA[<h1>ビーシュリンプの色揚げについて</h1>
作成中です。<br />
<br />
<div style="float:left;" ><a href="./bee_shrimp12.html">＜＜ 前のページ [抱卵から孵化まで]</a></div>
<div style="float:right;" ><a href="./bee_shrimp14.html">[水温上昇対策] 次のページ ＞＞</a></div>
<div style="clear:both;"></div>
]]>
        
    </content>
</entry>



<entry>
    <title>ビーシュリンプの抱卵から孵化まで</title>


    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://ipod.finder-web.net/apps/game/bee_shrimp12.html" />

    <id>tag:finder-web.net,2009:/blog//1.1326</id>
    <published>2009-06-07T13:43:15Z</published>
    <updated>2009-06-24T03:31:11Z</updated>

    <summary>ビーシュリンプは抱卵しても、ストレスなどによって脱卵してしまうことがあります。抱卵してから孵化するまでの期間は特に慎重に飼育しましょう。</summary>
    <author>
        <name>high_booster</name>
        <uri>http://finder-web.net/</uri>
    </author>
    
        <category term="aqua" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="ビーシュリンプ" label="ビーシュリンプ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="水槽" label="水槽" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="管理" label="管理" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://finder-web.net/blog/">
        <![CDATA[<h1>ビーシュリンプの抱卵から孵化まで</h1>

<p>ビーシュリンプを飼ってるなら、やはり繁殖して増やしたい、グレードアップしたい、と思われる方が多いと思います。</p>

<p>繁殖のために、避けては通れないのは、抱卵・孵化です（当たり前ですが）</p>

<p>ビーシュリンプは基本的に1年中いつでも抱卵します。うちの水槽の場合、いつの間にか抱卵してる場合が多いですが、抱卵の舞、というものがあるそうです。見てみたいですね。</p>

<p>抱卵しているときは、水槽内はなるべくいじらないようにします。変に変化してストレスを与えてしまうと脱卵してしまいます。何もしないでそっとしておくのが一番です。</p>

<p>抱卵した卵は最初は色が濃く、孵化が近づくにつれ透明度がましてきます。</p>

<p><br />
<$MTInclude module="aqua_column_ad_200x200"$>抱卵してから、約3週間～4週間ぐらいで孵化します。孵化しても稚エビはとても小さくなかなか見つけられませんが1週間ぐらいすると目に見えるようになります。</p>

<p>稚エビは大人のエビに襲われてしまうことがあるので、可能であれば隔離したほうがいいです。<br />
もしそれができないようであれば、稚エビが隠れられるようなところをたくさん作ってあげると生存率が上がるでしょう。具体的には、覆い茂ったウィローモスやドリルドウッドなどです。</p>

<p>また、稚エビはとても小さく、フィルターに吸い込まれやすいので、フィルターのストレーナーにスポンジをつけ、稚エビが吸い込まれないようにするとよいでしょう。</p>

<p>稚エビは、稚エビの段階ですでに模様があり、まさに親エビをそのまんま小さくした感じです。とてもかわいいらしいその姿に癒されます。</p>

<p><br />
<div style="float:left;" ><a href="./bee_shrimp11.html">＜＜ 前のページ [ミネラルウォータでの飼育]</a></div><br />
<div style="float:right;" ><a href="./bee_shrimp13.html">[色揚げについて] 次のページ ＞＞</a></div><br />
<div style="clear:both;"></div><br />
</p>]]>
        
    </content>
</entry>



<entry>
    <title>ビーシュリンプのミネラルウォータでの飼育</title>


    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://ipod.finder-web.net/apps/game/bee_shrimp11.html" />

    <id>tag:finder-web.net,2009:/blog//1.1325</id>
    <published>2009-06-07T13:36:12Z</published>
    <updated>2009-06-24T03:31:14Z</updated>

    <summary>ミネラルウォーターでビーシュリンプ飼育は賛否両論あるようですが、私なりの検証結果について紹介します。</summary>
    <author>
        <name>high_booster</name>
        <uri>http://finder-web.net/</uri>
    </author>
    
        <category term="aqua" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="ビーシュリンプ" label="ビーシュリンプ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="ミネラルウォーター" label="ミネラルウォーター" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://finder-web.net/blog/">
        <![CDATA[<h1>ミネラルウォータでの飼育</h1>

<p>ビーシュリンプの飼育・色揚げにはミネラルが豊富で硬度の高い水が理想的です。</p>

<p>ですが、そんな飼育水を作るのは大変！</p>

<p>そんな中、ふと思ったのは、「ミネラルが豊富で硬度の高い水を買っちゃえばいいのでは？」ということ。</p>

<p>偶然にも、世の中、ミネラルウォーターブーム。いろいろな種類のミネラルウォーターが売られています。<br />
で、ビーシュリンプの飼育にあうミネラルウォーターはどれなのか、実際に調べてみました。</p>

<p>選らんだ基準は、硬度とPH。それと手に入れやすさ。</p>

<p>まずは、硬度。これは高いほうが良いでしょう。<br />
たとえば、コントレックスやエビアン、ヴィッテル、ペリエなどです。</p>

<p>次は、ペーハー。弱酸性～中性ぐらいが良いでしょう。<br />
たとえば、ペリエ、クリスタルガイザー、ヴォルビックなどです。</p>

<p>手に入れやすさとしては、コンビニで売られていることや、価格が安いことを考えるとエビアンやヴィッテル、ヴォルビックあたりが良いと思います。</p>

<p>ミネラルについては、カルシウムやナトリウムが多いものが良いと思います。<br />
具体的には、コントレックスなどでしょうか。</p>

<p><$MTInclude module="aqua_column_ad_200x200"$><br />
総合的に考えると、硬度を上げたい場合、ミネラルの補給をしたい場合は、コントレックスが良いようです。<br />
PHを下げたい場合は、手に入れやすいヴォルビックが良いようです。<br />
目的にあわせ、適切な水を選んでください。<br />
また、使用する場合、急激な水質の変化はビーシュリンプのストレスになりますので、ちょっとづづ時間をかけて加えていくと良いと思います。</p>

<p>（実際に、コントレックスは使ってみたことはありますが、それ以外は水槽の水としては使ったことがないので、使用される場合はご自身の責任でお願いします。）</p>

<p>-参考サイト-<br />
<a href="http://beans-create.com/mizu/" target=new>世界のミネラルウォーター http://beans-create.com/mizu/</a></p>

<p></p>

<div style="float:left;" ><a href="./bee_shrimp10.html">＜＜ 前のページ [ビーシュリンプの死亡原因]</a></div>
<div style="float:right;" ><a href="./bee_shrimp12.html">[抱卵から孵化まで] 次のページ＞＞</a></div>
<div style="clear:both;"></div>
]]>
        
    </content>
</entry>



<entry>
    <title>ビーシュリンプの死亡原因の考察</title>


    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://ipod.finder-web.net/apps/game/bee_shrimp10.html" />

    <id>tag:finder-web.net,2009:/blog//1.1324</id>
    <published>2009-06-07T13:32:31Z</published>
    <updated>2010-01-12T00:47:53Z</updated>

    <summary>飼育環境の変化に敏感なビーシュリンプ。ビーシュリンプの死亡原因は大きく4つに分類でき、死亡原因にあった対応をすることが重要です。</summary>
    <author>
        <name>high_booster</name>
        <uri>http://finder-web.net/</uri>
    </author>
    
        <category term="aqua" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="ビーシュリンプ" label="ビーシュリンプ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="死亡原因" label="死亡原因" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://finder-web.net/blog/">
        <![CDATA[<h1>ビーシュリンプの死亡原因</h1>

<p>ビーシュリンプの死亡原因としては主に以下の4つがあげられます。<br />
もし、ビーシュリンプが死亡してしまった場合は、原因を正しく把握し、その原因を取り除くことが重要です。</p>

<h2>PHショック</h2>
私がもっとも多く遭遇したのはこのPHショックです。
これにより、多数のシュリンプたちを☆にさせてしまいました・・・（反省）

<p>PHショックがおきやすいのはシュリンプ購入後、水槽に入れた1～2日後ぐらいです。</p>

<p>大体の場合が、水槽投入時の水あわせ不足が原因です。きちんと水あわせをすれば回避できますので、慎重に水合わせをしましょう。</p>

<p>また、PHがあがる効果のあるものを水槽に入れた場合もPHショックになることがありますので注意が必要です。特に小型水槽の場合、大型水槽より水質の変化が激しいので気をつけましょう。</p>

<h2>水温上昇</h2>
ビーシュリンプは高温に弱く、夏場の水温上昇で全滅、なんて話をよく目にします。目安としては水温が20度後半になると要警戒、30度を超えると危険です。

<p>水槽を直射日光の当たるところに設置するのは避け、水温計で日々の水温のチェックを怠らないようにしましょう。<br />
また、水温が上昇してしまった場合、急激に冷やすのもよくないようです。氷を入れたペットボトルを水槽に浮かべる方法が一般的のようですが、くれぐれも急激な水温の変化にはご注意ください。<br />
<h2>水質悪化</h2><br />
<$MTInclude module="aqua_column_ad_200x200"$>ビーシュリンプなどの甲殻類は熱帯魚に比べ糞を大量にします。<br />
その糞がたまってしまうと、水質の悪化につながりますので定期的な掃除が必要です。うちの水槽の場合、ベアタンクでの飼育をしており糞の量が一目瞭然なので管理しやすいです。</p>

<h2>酸欠</h2>
これは実際に体験したことはないのですが、ビーシュリンプは酸欠に弱いそうで、酸欠で大量死ということもあるそうです。きちんとエアレーションが稼動していれば問題ないと思います。
水温が高温になると、水の中に溶けている酸素量が減るそうで、それによる酸欠もあるそうですので水温上昇には注意が必要です。

<h2>薬物の混入</h2>
ビーシュリンプが水質に敏感です。水質の変化は内部的な要素（糞が溜まったり、濾過がうまくいっていなかったり）以外にも、外部的な要素があります。つまり、外からの異物の混入です。
良くあるのが「購入した水草に農薬が付着していた」とか「水槽の置いてある部屋で殺虫剤を散布した」等です。農薬のせいで、水槽内のビーシュリンプが全滅、なんて話も聞いたことがありますので注意が必要です。
水草を購入する際は、「無農薬」と記載のある水草を購入するようにしましょう。
お勧めの熱帯魚ショップ、<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hsc/08b86b40.8e15211d.08b86b41.f204fdc7/" target="_blank">チャーム</a>の水草はすべて無農薬で安心です。

<p></p>

<p><br />
<div style="float:left;" ><a href="./bee_shrimp9.html">＜＜ 前のページ [ビーシュリンプ水槽の照明について]</a></div><br />
<div style="float:right;" ><a href="./bee_shrimp11.html">[ミネラルウォータでの飼育] 次のページ ＞＞</a></div><br />
<div style="clear:both;"></div><br />
</p>]]>
        
    </content>
</entry>



<entry>
    <title>ビーシュリンプ水槽の照明について</title>


    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://ipod.finder-web.net/apps/game/bee_shrimp9.html" />

    <id>tag:finder-web.net,2009:/blog//1.1323</id>
    <published>2009-06-07T13:30:18Z</published>
    <updated>2009-06-24T03:29:46Z</updated>

    <summary>美しい水景には照明が欠かせません。またビーシュリンプの育成にも照明はなくてはならないもです。お気に入り・おすすめの照明器具や、照明時間の考察などについて紹介します。
</summary>
    <author>
        <name>high_booster</name>
        <uri>http://finder-web.net/</uri>
    </author>
    
        <category term="aqua" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="ビーシュリンプ" label="ビーシュリンプ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="水槽" label="水槽" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="照明" label="照明" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="管理" label="管理" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://finder-web.net/blog/">
        <![CDATA[<h1>ビーシュリンプ水槽の照明について</h1>

<p>ビーシュリンプを飼う場合、高水温に弱いので直射日光の当たるところに水槽はおかないのが普通です。<br />
ですので、必然的にほhttp://finder-web.net/cgi-bin/mt/mt.cgi?__mode=view&_type=page&id=1323&blog_id=1とんどの方が水槽に照明をつけることになります。</p>

<p>↓こういう照明なんかも、かっこいいですよね。<br />
<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0146b926.aa872b0e.05bc74b4.50279ddb/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fchanet%2f17629%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fchanet%2fi%2f10028469%2f" target="_blank"><img src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fchanet%2fcabinet%2f176%2f17629-1.jpg%3f_ex%3d128x128&m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fchanet%2fcabinet%2f176%2f17629-1.jpg%3f_ex%3d80x80" border="0"></a><br />
<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0146b926.aa872b0e.05bc74b4.50279ddb/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fchanet%2f17629%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fchanet%2fi%2f10028469%2f" target="_blank">コンパクトアルミライトアクアシステム　アクシーキュート</a></p>

<p>照明をつけることは、水槽を美しくライトアップするという鑑賞目的以外にも、水槽内の水草の育成促進効果もあります。<br />
ですが、照明をつけっぱなしにするのは水槽にとってよくなく、一日の照明の点灯時間をコントロールする必要があります。</p>

<p>一般的に一日の照明時間は8時間～10時間といわれています。<br />
これは日照時間がこれくらいということでそういうことになっているみたいです。<br />
（逆に言うと根拠はあいまいのようです）</p>

<p>うちの水槽の照明は、タイマーでコントロールしており、1日10時間の点灯にしています。<br />
基本的に日中は家にいないので、午後2時に点灯し深夜0時に消灯するようになっています。</p>

<p><a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/091f8397.1cd74df3.091f8398.624f76ef/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2ffujix%2f4312570629%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2ffujix%2fi%2f10000284%2f" target="_blank"><img src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2ffujix%2fcabinet%2frevex%2f24timer-03.jpg%3f_ex%3d128x128&m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2ffujix%2fcabinet%2frevex%2f24timer-03.jpg%3f_ex%3d80x80" border="0"></a><br />
<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/091f8397.1cd74df3.091f8398.624f76ef/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2ffujix%2f4312570629%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2ffujix%2fi%2f10000284%2f" target="_blank">24時間プログラムタイマー</a></p>

<p><br />
<$MTInclude module="aqua_column_ad_200x200"$>また、水槽立ち上げ当初はウィローモスの育成促進のため、1日12時間点灯していました。<br />
ちょっと一般的な照明時間より長めですが、大きな問題にはなりませんでした。</p>

<p>長時間つけるとコケの繁殖につながる場合がありますので、もしコケが繁殖し始めたら照明時間を短くするといいと思います。</p>

<p>それと、日によって照明開始時間がまちまちだと熱帯魚のストレスになるようですので、できるだけ一日の照明開始・終了時間を一定に保つようにしたほうがよいようです。<br />
安いタイマーがホームセンター等で売られているのでそれでコントロールするのがよいと思います。<br />
（熱帯魚ショップでタイマーを買うと、割高な場合が多いです）</p>

<div style="float:left;" ><a href="./bee_shrimp8.html">＜＜ 前のページ [ビーシュリンプ水槽の水草について]</a></div>
<div style="float:right;" ><a href="./bee_shrimp10.html">[ビーシュリンプの死亡原因] 次のページ ＞＞</a></div>
<div style="clear:both;"></div>
]]>
        
    </content>
</entry>



<entry>
    <title>ビーシュリンプ水槽の水草について</title>


    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://ipod.finder-web.net/apps/game/bee_shrimp8.html" />

    <id>tag:finder-web.net,2009:/blog//1.1322</id>
    <published>2009-06-07T13:26:52Z</published>
    <updated>2009-07-15T01:48:57Z</updated>

    <summary>ビーシュリンプ飼育に適した水草をメインに、初心者でも飼育しやすい水草やお勧めの水草、育成方法などについて紹介します。
</summary>
    <author>
        <name>high_booster</name>
        <uri>http://finder-web.net/</uri>
    </author>
    
        <category term="aqua" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="ビーシュリンプ" label="ビーシュリンプ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="水草" label="水草" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://finder-web.net/blog/">
        <![CDATA[<h1>ビーシュリンプ水槽の水草について</h1>

ビーシュリンプ水槽にお勧めの水草を紹介します。<br />
<br />
<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0146b926.aa872b0e.05bc74b4.50279ddb/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fchanet%2f12828%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fchanet%2fi%2f10007603%2f" target="_blank"><img src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fchanet%2fcabinet%2f128%2f12828-1.jpg%3f_ex%3d128x128&m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fchanet%2fcabinet%2f128%2f12828-1.jpg%3f_ex%3d80x80" border="0"></a>
<br />
<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0146b926.aa872b0e.05bc74b4.50279ddb/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fchanet%2f12828%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fchanet%2fi%2f10007603%2f" target="_blank">無農薬！■ウィローモス（1パック）</a>
<br />

まずはなんといってもウィローモスです。これがないとはじまらない、といっても過言ではないと思います。<br />
<br />
このウィローモスですが、流木に活着させたものだったり、モスドームだったりと、いろいろなものがあります。<br />
水槽のイメージや好みに合わせ、お気に入りを見つけるのも楽しいと思います。<br />
<br />
<table>
<caption>お勧めウィローモス</caption>
<tr><td>
<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0146b926.aa872b0e.05bc74b4.50279ddb/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fchanet%2f50449%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fchanet%2fi%2f10044527%2f" target="_blank"><img src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fchanet%2fcabinet%2f504%2f50449-1.jpg%3f_ex%3d128x128&m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fchanet%2fcabinet%2f504%2f50449-1.jpg%3f_ex%3d80x80" border="0"></a><br />
<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0146b926.aa872b0e.05bc74b4.50279ddb/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fchanet%2f50449%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fchanet%2fi%2f10044527%2f" target="_blank">かわいい！水槽のアクセントに！■モスムーン（マナウス産ウィローモス）　Sサイズ（1個）</a>
</td><td>
<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0146b926.aa872b0e.05bc74b4.50279ddb/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fchanet%2f56000%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fchanet%2fi%2f10039365%2f" target="_blank"><img src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fchanet%2fcabinet%2f560%2f56000-1.jpg%3f_ex%3d128x128&m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fchanet%2fcabinet%2f560%2f56000-1.jpg%3f_ex%3d80x80" border="0"></a><br />
<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0146b926.aa872b0e.05bc74b4.50279ddb/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fchanet%2f56000%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fchanet%2fi%2f10039365%2f" target="_blank">無農薬！エビ水槽や小型水槽に！■南米産ウィローモス　チビ丸（1個）</a>

</td></tr>

<tr><td>
<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0146b926.aa872b0e.05bc74b4.50279ddb/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fchanet%2f18682%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fchanet%2fi%2f10008345%2f" target="_blank"><img src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fchanet%2fcabinet%2f186%2f18682-1.jpg%3f_ex%3d128x128&m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fchanet%2fcabinet%2f186%2f18682-1.jpg%3f_ex%3d80x80" border="0"></a><br />
<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0146b926.aa872b0e.05bc74b4.50279ddb/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fchanet%2f18682%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fchanet%2fi%2f10008345%2f" target="_blank">無農薬！アクアリウム入門種！■ウィローモス付流木　Sサイズ（1個）</a>
</td><td>
<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0146b926.aa872b0e.05bc74b4.50279ddb/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fchanet%2f50220%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fchanet%2fi%2f10035577%2f" target="_blank"><img src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fchanet%2fcabinet%2f502%2f50220-1.jpg%3f_ex%3d128x128&m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fchanet%2fcabinet%2f502%2f50220-1.jpg%3f_ex%3d80x80" border="0"></a><br />
<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0146b926.aa872b0e.05bc74b4.50279ddb/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fchanet%2f50220%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fchanet%2fi%2f10035577%2f" target="_blank">無農薬！丸葉のモス！■マナウス産ウィローモスボール（1個）</a>
</td></tr>

<tr><td>
<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0146b926.aa872b0e.05bc74b4.50279ddb/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fchanet%2f56175%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fchanet%2fi%2f10087562%2f" target="_blank"><img src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fchanet%2fcabinet%2f561%2f56175-1.jpg%3f_ex%3d128x128&m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fchanet%2fcabinet%2f561%2f56175-1.jpg%3f_ex%3d80x80" border="0"></a><br />
<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0146b926.aa872b0e.05bc74b4.50279ddb/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fchanet%2f56175%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fchanet%2fi%2f10087562%2f" target="_blank">無農薬！エビ水槽や小型水槽に！■南米産ウィローモス　くろチビ丸（1個）</a>
</td><td>
<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0146b926.aa872b0e.05bc74b4.50279ddb/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fchanet%2f50236%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fchanet%2fi%2f10036112%2f" target="_blank"><img src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fchanet%2fcabinet%2f502%2f50236-1.jpg%3f_ex%3d128x128&m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fchanet%2fcabinet%2f502%2f50236-1.jpg%3f_ex%3d80x80" border="0"></a><br />
<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0146b926.aa872b0e.05bc74b4.50279ddb/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fchanet%2f50236%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fchanet%2fi%2f10036112%2f" target="_blank">無農薬！そのままレイアウトに使えます。■南米産ウィローモス付　スティック流木　（形状お任...</a>
</td></tr>
</table>

お次にお勧めするのは、ミクロソリウム系です。<br />
<br />
<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0146b926.aa872b0e.05bc74b4.50279ddb/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fchanet%2f16157%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fchanet%2fi%2f10017850%2f" target="_blank"><img src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fchanet%2fcabinet%2f161%2f16157-1.jpg%3f_ex%3d128x128&m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fchanet%2fcabinet%2f161%2f16157-1.jpg%3f_ex%3d80x80" border="0"></a><br />
<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0146b926.aa872b0e.05bc74b4.50279ddb/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fchanet%2f16157%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fchanet%2fi%2f10017850%2f" target="_blank">無農薬！■ミクロソリウム　ウェンディロフ　ミニ流木付</a>
<br />
ミクロソリウム系をお勧めする理由は、以下のとおりです。<br />
・流木などに活着するので、レイアウトしやすい。<br />
・強い水草なので、枯れにくく長期維持が可能。<br />
・株分けで簡単に増やせる。<br />
<br />
ミクロソリウムが多い茂るまでには時間がかかりますが、多い茂った状態になると壮大で優雅な印象になります。<br />
他の水草より維持が簡単なので初心者にもお勧めです。また、食害にあうこともめったにありません。<br />
<br />
<table>
<caption>お勧めミクロソリウム</caption>
<tr><td>
<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/00661d12.8a6f5194.09229504.f5145e4d/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fbiotop-jp%2fmizukusa-65%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fbiotop-jp%2fi%2f10000306%2f" target="_blank"><img src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fbiotop-jp%2fcabinet%2f00066899%2fimg11703715.jpg%3f_ex%3d128x128&m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fbiotop-jp%2fcabinet%2f00066899%2fimg11703715.jpg%3f_ex%3d80x80" border="0"></a><br />
<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/00661d12.8a6f5194.09229504.f5145e4d/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fbiotop-jp%2fmizukusa-65%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fbiotop-jp%2fi%2f10000306%2f" target="_blank">ミクロソリウム　ウェンディローブ</a>
</td><td>
<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0146b926.aa872b0e.05bc74b4.50279ddb/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fchanet%2f18667%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fchanet%2fi%2f10008344%2f" target="_blank"><img src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fchanet%2fcabinet%2f186%2f18667-1.jpg%3f_ex%3d128x128&m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fchanet%2fcabinet%2f186%2f18667-1.jpg%3f_ex%3d80x80" border="0"></a><br />
<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0146b926.aa872b0e.05bc74b4.50279ddb/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fchanet%2f18667%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fchanet%2fi%2f10008344%2f" target="_blank">無農薬！■ミクロソリウム　セミナロー　ミニ流木付（1個）</a>
</td></tr>

<tr><td>
<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0146b926.aa872b0e.05bc74b4.50279ddb/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fchanet%2f50216%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fchanet%2fi%2f10034341%2f" target="_blank"><img src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fchanet%2fcabinet%2f502%2f50216-1.jpg%3f_ex%3d128x128&m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fchanet%2fcabinet%2f502%2f50216-1.jpg%3f_ex%3d80x80" border="0"></a><br />
<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0146b926.aa872b0e.05bc74b4.50279ddb/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fchanet%2f50216%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fchanet%2fi%2f10034341%2f" target="_blank">無農薬！■ミクロソリウム　プテロプス　"トロピカ"　（1ポット分）</a>
</td><td>
<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0146b926.aa872b0e.05bc74b4.50279ddb/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fchanet%2f50333%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fchanet%2fi%2f10039752%2f" target="_blank"><img src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fchanet%2fcabinet%2f503%2f50333-1.jpg%3f_ex%3d128x128&m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fchanet%2fcabinet%2f503%2f50333-1.jpg%3f_ex%3d80x80" border="0"></a><br />
<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0146b926.aa872b0e.05bc74b4.50279ddb/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fchanet%2f50333%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fchanet%2fi%2f10039752%2f" target="_blank">無農薬！■ミクロソリウム　セミナロー流木付　Mサイズ（1個）</a>

</td></tr>
</table>

お次にお勧めするのはアヌビアス系です。<br />

<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0146b926.aa872b0e.05bc74b4.50279ddb/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fchanet%2f12790%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fchanet%2fi%2f10007586%2f" target="_blank"><img src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fchanet%2fcabinet%2f127%2f12790-1.jpg%3f_ex%3d128x128&m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fchanet%2fcabinet%2f127%2f12790-1.jpg%3f_ex%3d80x80" border="0"></a><br />
<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0146b926.aa872b0e.05bc74b4.50279ddb/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fchanet%2f12790%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fchanet%2fi%2f10007586%2f" target="_blank">残留農薬処理済！■アヌビアス　ナナ（1ポット分）</a>
<br />
このアヌビアス系も、<br />
・流木に活着するのでレイアウトしやすい。<br />
・比較的低価格で購入できる。<br />
・強い水草なので、長期維持が可能。<br />
といった点がお勧めの理由になります。<br />
<br />
普通のアヌビアス・ナナは葉が大きめなので、個人的にはアヌビアス・ナナ･プチがお勧めです。<br />
<br />
<table>
<caption>お勧めアヌビアス</caption>
<tr><td>
<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0146b926.aa872b0e.05bc74b4.50279ddb/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fchanet%2f15371%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fchanet%2fi%2f10008036%2f" target="_blank"><img src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fchanet%2fcabinet%2f153%2f15371-1.jpg%3f_ex%3d128x128&m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fchanet%2fcabinet%2f153%2f15371-1.jpg%3f_ex%3d80x80" border="0"></a><br />
<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0146b926.aa872b0e.05bc74b4.50279ddb/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fchanet%2f15371%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fchanet%2fi%2f10008036%2f" target="_blank">残留農薬処理済！■アヌビアス　ナナ　プチ（1ポット分）</a>
</td><td>
<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0146b926.aa872b0e.05bc74b4.50279ddb/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fchanet%2f16373%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fchanet%2fi%2f10026528%2f" target="_blank"><img src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fchanet%2fcabinet%2f163%2f16373-1.jpg%3f_ex%3d128x128&m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fchanet%2fcabinet%2f163%2f16373-1.jpg%3f_ex%3d80x80" border="0"></a><br />
<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0146b926.aa872b0e.05bc74b4.50279ddb/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fchanet%2f16373%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fchanet%2fi%2f10026528%2f" target="_blank">残留農薬処理済！可愛いナナ！備長炭で水もピカピカ！■アヌビアス　ナナ　備長炭付（1個）</a>
</td></tr>
</table>

<br />
<div style="float:left;" ><a href="./bee_shrimp7.html">＜＜ 前のページ [ビーシュリンプのえさについて]</a></div>
<div style="float:right;" ><a href="./bee_shrimp9.html">[照明について] 次のページ ＞＞</a></div>
<div style="clear:both;"></div>
]]>
        
    </content>
</entry>



<entry>
    <title>ビーシュリンプのえさについて</title>


    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://ipod.finder-web.net/apps/game/bee_shrimp7.html" />

    <id>tag:finder-web.net,2009:/blog//1.1321</id>
    <published>2009-06-07T13:23:11Z</published>
    <updated>2009-06-19T15:24:21Z</updated>

    <summary>エサに群がるビーシュリンプ、通称「エビ団子状態」。そんなエビ団子状態を目指すべく、ビーシュリンプのエサの与え方や1回の量、お勧めのエサなどについて紹介します。</summary>
    <author>
        <name>high_booster</name>
        <uri>http://finder-web.net/</uri>
    </author>
    
        <category term="aqua" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="ウィローモス" label="ウィローモス" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="ビーシュリンプ" label="ビーシュリンプ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="餌" label="餌" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://finder-web.net/blog/">
        <![CDATA[<h1>ビーシュリンプのえさについて</h1>

<p>ビーシュリンプのえさですが、こう言っては何なんですが、「基本的に何もあげていません！」</p>

<p>とはいうものの、えさを与えなくてもよい理由があります。</p>

<p>それは、ウィローモスが多い茂っている、ことです。</p>

<p>ビーシュリンプはウィローモスの新芽を食べます。これが十分にあればエサを与える必要はありません。<br />
もし、ウィローモスの生育が十分でないようであれば、マツモあたりを浮かべておけば、勝手にそれを食べます。</p>

<p>ですが、ネット通販などで「エビ団子ができるえさ！」みたいなものが販売されており、それにはとても興味があり、購入して与えてみたことはあります。<br />
それは、「エビの殻を強くし、ミネラルを含む、理想的なエサ」みたいなキャッチフレーズで売られていたものだったのですが、うちのビーシュリンプたちはほとんど気にせずウィローモスをチマチマ食べていました（涙）<br />
（エサに食いつきはしますが食べきったことはありません・・・）</p>

<p>ネットで検索してみると<br />
・無農薬のほうれん草をゆでて与えると食いがいい<br />
・昆布を塩抜きしたものがよい<br />
などなど、いろいろと工夫されている方がいるようですので興味のある方は参考にされると良いと思います。</p>

<p>どのようなエサにも共通でいえることですが、えさを与えるのであれば、本当に少量からはじめ、食べ残しがないように、もし食べ残してしまったら、早めに水槽から出すようにしましょう。<br />
エサが腐食し、水が悪くなる恐れがあります。</p>

<p>個人的には、えさを与えるのではなく、ウィローモスを多い茂らすことに注力したほうが安全確実だと思っています。</p>

<div style="float:left;" ><a href="./bee_shrimp6.html">＜＜ 前のページ [エアレーションについて]</a></div>
<div style="float:right;" ><a href="./bee_shrimp8.html">[ビーシュリンプ水槽の水草について] 次のページ ＞＞</a></div>
<div style="clear:both;"></div>
]]>
        
    </content>
</entry>



<entry>
    <title>ビーシュリンプ水槽のエアレーションについて</title>


    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://ipod.finder-web.net/apps/game/bee_shrimp6.html" />

    <id>tag:finder-web.net,2009:/blog//1.1320</id>
    <published>2009-06-07T13:23:06Z</published>
    <updated>2009-06-19T15:24:33Z</updated>

    <summary>ビーシュリンプは酸欠に敏感です。ビーシュリンプ繁殖のため、水槽のエアレーションをどうしたらいいのか、エアレーション時間の考察や二酸化炭素の添付などについて紹介します。</summary>
    <author>
        <name>high_booster</name>
        <uri>http://finder-web.net/</uri>
    </author>
    
        <category term="aqua" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="エアレーション" label="エアレーション" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="ビーシュリンプ" label="ビーシュリンプ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="管理" label="管理" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://finder-web.net/blog/">
        <![CDATA[<h1>ビーシュリンプ水槽のエアレーションについて</h1>

<p>一般的に、ビーシュリンプは酸欠に弱いといわれています。<br />
ビーシュリンプが酸欠状態になると、水面近くに集まってくるらしいです。<br />
（私はその状態に遭遇したことはないのですが・・・。）</p>

<p>なので、エアレーションは欠かせないのですが、エアレーションしすぎると水中の二酸化炭素が抜けてしまうことによりPHがあがって、それはそれでビーシュリンプに良くないです。</p>

<p>うちの水槽ではタイマーでエアレーション時間をコントロールしています。<br />
<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/091f8397.1cd74df3.091f8398.624f76ef/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2ffujix%2f4312570629%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2ffujix%2fi%2f10000284%2f" target="_blank"><img src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2ffujix%2fcabinet%2frevex%2f24timer-03.jpg%3f_ex%3d128x128&m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2ffujix%2fcabinet%2frevex%2f24timer-03.jpg%3f_ex%3d80x80" border="0"></a><br />
<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/091f8397.1cd74df3.091f8398.624f76ef/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2ffujix%2f4312570629%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2ffujix%2fi%2f10000284%2f" target="_blank">24時間プログラムタイマー</a></p>

<p><br />
具体的には、<br />
・日中（照明をつけている時間）は、エアレーションしない<br />
・夜間（照明を消している時間）は、30分エアレーションしてそのあと30分エアレーションを止める<br />
としています。<br />
それと、外部フィルターの出水パイプを水面ぎりぎりにして（水面下に沈めないようにして）酸素を水に含めるようにしています。</p>

<p>これで今のところ酸欠状態になったことはありません。</p>

<p><$MTInclude module="aqua_column_ad_200x200"$>また、うちの水槽では発酵式の二酸化炭素発生器をつかって水槽内に二酸化炭素を添付しています。<br />
これはタイマーでのコントロールができないので、添付しっぱなしです。<br />
といってもそんなに大量に添付しているわけではないので、あまり影響はないようです。</p>

<div style="float:left;" ><a href="./bee_shrimp5.html">＜＜ 前のページ [他の熱帯魚との混泳について]</a></div>
<div style="float:right;" ><a href="./bee_shrimp7.html">[ビーシュリンプ用のえさについて] 次のページ ＞＞</a></div>
<div style="clear:both;"></div>
]]>
        
    </content>
</entry>



<entry>
    <title>ビーシュリンプと他の熱帯魚との混泳について</title>


    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://ipod.finder-web.net/apps/game/bee_shrimp5.html" />

    <id>tag:finder-web.net,2009:/blog//1.1319</id>
    <published>2009-06-07T13:18:33Z</published>
    <updated>2009-06-24T03:26:51Z</updated>

    <summary>ビーシュリンプと他の魚との混泳について。ビーシュリンプと混泳可能な魚などを紹介します。
</summary>
    <author>
        <name>high_booster</name>
        <uri>http://finder-web.net/</uri>
    </author>
    
        <category term="aqua" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="アクアリウム" label="アクアリウム" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="ビーシュリンプ" label="ビーシュリンプ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="水槽" label="水槽" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="混泳" label="混泳" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="熱帯魚" label="熱帯魚" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://finder-web.net/blog/">
        <![CDATA[<h1>ビーシュリンプと他の熱帯魚との混泳</h1>

<p>ビーシュリンプと他の熱帯魚との混泳についてですが、ネットで見る限りではいろいろと議論があるようです。</p>

<p>「混泳はビーシュリンプにとって良くない」<br />
と言う方もいれば、<br />
「ビーシュリンプと他の熱帯魚を混泳しているが問題なく繁殖しているよ！」<br />
と言う方もおり、賛否両論です。</p>

<p>実際、現在、私の水槽には、<br />
・ビーシュリンプ多数<br />
・コリドラス・ステルバイ 1匹<br />
・コリドラス・ジュリー 1匹<br />
・めだか 1匹<br />
・オトシンクルス 3匹<br />
・石巻貝、シマカノコガイ 3匹<br />
が共存していますが、ビーシュリンプは問題なく繁殖しています。</p>

<p><a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0146b926.aa872b0e.05bc74b4.50279ddb/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fchanet%2f13274%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fchanet%2fi%2f10018059%2f" target="_blank"><img src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fchanet%2fcabinet%2f132%2f13274-1.jpg%3f_ex%3d80x80&m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fchanet%2fcabinet%2f132%2f13274-1.jpg%3f_ex%3d64x64" border="0"></a><br />
<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0146b926.aa872b0e.05bc74b4.50279ddb/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fchanet%2f13265%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fchanet%2fi%2f10021173%2f" target="_blank"><img src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fchanet%2fcabinet%2f132%2f13265-1.jpg%3f_ex%3d80x80&m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fchanet%2fcabinet%2f132%2f13265-1.jpg%3f_ex%3d64x64" border="0"></a></p>

<p><a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0146b926.aa872b0e.05bc74b4.50279ddb/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fchanet%2f18075%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fchanet%2fi%2f10026882%2f" target="_blank"><img src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fchanet%2fcabinet%2f180%2f18075-1.jpg%3f_ex%3d80x80&m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fchanet%2fcabinet%2f180%2f18075-1.jpg%3f_ex%3d64x64" border="0"></a><br />
<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0146b926.aa872b0e.05bc74b4.50279ddb/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fchanet%2f13585%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fchanet%2fi%2f10006441%2f" target="_blank"><img src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fchanet%2fcabinet%2f135%2f13585-1.jpg%3f_ex%3d80x80&m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fchanet%2fcabinet%2f135%2f13585-1.jpg%3f_ex%3d64x64" border="0"></a></p>

<p><a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0146b926.aa872b0e.05bc74b4.50279ddb/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fchanet%2f13277%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fchanet%2fi%2f10006427%2f" target="_blank"><img src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fchanet%2fcabinet%2f132%2f13277-1.jpg%3f_ex%3d80x80&m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fchanet%2fcabinet%2f132%2f13277-1.jpg%3f_ex%3d64x64" border="0"></a><br />
<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0146b926.aa872b0e.05bc74b4.50279ddb/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fchanet%2f18263%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fchanet%2fi%2f10025710%2f" target="_blank"><img src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fchanet%2fcabinet%2f182%2f18263-1.jpg%3f_ex%3d80x80&m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fchanet%2fcabinet%2f182%2f18263-1.jpg%3f_ex%3d64x64" border="0"></a></p>

<p><br />
鑑賞目的の水槽であれば、やっぱり他の熱帯魚を入れたいですよね。</p>

<p>個人的な意見ですが、他の魚を攻撃するような魚（アベニー・パファー、など）や、大型のものでなければ問題はなさそうです。<br />
ですが、繁殖を目指しているのであれば、あまり多くの熱帯魚との混泳はしないほうがよいと思います。（数匹のカラシン、コリドラスぐらいがベストなのかな）</p>

<p><br />
<img src="http://finder-web.net/blog/images/DVC00039.JPG"><br />
↑うちの水槽にいるコリドラス･ステルバイ君です。</p>

<p><br />
<div style="float:left;" ><a href="./bee_shrimp4.html">＜＜ 前のページ [日々のメンテナンスについて]</a></div><br />
<div style="float:right;" ><a href="./bee_shrimp6.html">[シュリンプ水槽のエアレーションについて] 次のページ ＞＞</a></div><br />
<div style="clear:both;"></div><br />
</p>]]>
        
    </content>
</entry>



<entry>
    <title>日々のメンテナンスについて</title>


    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://ipod.finder-web.net/apps/game/bee_shrimp4.html" />

    <id>tag:finder-web.net,2009:/blog//1.1318</id>
    <published>2009-06-07T13:16:51Z</published>
    <updated>2009-06-24T03:26:56Z</updated>

    <summary>ビーシュリンプ水槽の日々のメンテナンス方法の紹介。水槽の掃除や水換えの頻度について。</summary>
    <author>
        <name>high_booster</name>
        <uri>http://finder-web.net/</uri>
    </author>
    
        <category term="aqua" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="アクアリウム" label="アクアリウム" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="水槽" label="水槽" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="管理" label="管理" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://finder-web.net/blog/">
        <![CDATA[<h1>日々のメンテナンスについて</h1>

<p>水槽は、セッティングしたらそこで終了ではありません。</p>

<p>魚たちは日々糞をし水槽を汚しますし、食べ残しのえさが腐ることもあります。<br />
また、フィルターが目詰まりして流水量がへったり、ライトも使い続けていればいつかは切れます。</p>

<p>このような、日々刻々と変化する水槽の状態を一定に保つ為に、日常のメンテナンスは欠かせません。</p>

<hr>
<h2>掃除について</h2>

<p>水槽のメンテナンスで一番多い作業は水槽の掃除です。<br />
この作業を以下に楽に行えるかが、水槽の長期維持のポイントになると考えています。</p>

<p>この水槽の掃除ですが、大きく2つに分かれます。</p>

<h2>１．水槽内の掃除</h2>
これはフィルターに吸い込まれず、水槽の中にたまってしまった汚れ・糞・ごみなどを取り除くことです。
特に、ビーシュリンプは糞を大量にしますので、糞を取り除く作業は重要です。

<p><br />
通常、ビーシュリンプを飼う場合、通常はソイル系の床材を使用しますが、うちの水槽はあえて床材を使わずベアタンクでの飼育をしています。<br />
ベアタンクにしている理由は、２つです。</p>

<p>・汚れ具合が一目瞭然<br />
ソイルや大磯砂などの床材を使うと水槽の見た目もよく、特にソイル系はＰＨを下げる効果などもあるのですが、ごみや糞などが間に入り込んでしまい、そうなるとそれらは見た目にはどの程度かわかりにくく、放置されがちです。</p>

<p>それにくらべて、ベアタンクは汚れが一目瞭然。なぜなら、汚れを隠すものがないからです。また、汚れが目立つので掃除のし忘れの防止につながります。</p>

<p>・掃除がしやすい<br />
床材を使った場合、床材の間に入り込んでしまった汚れを取り除くのはとても大変です。<br />
また、取り除けなかった糞やごみが、菌や病気の繁殖の温床になってしまいます。</p>

<p>それにくらべベアタンクの場合、掃除のときに邪魔になる床材はありません。また、流木などがレイアウトの基本なので、掃除後のレイアウトも簡単です。</p>

<p><br />
掃除の方法はいたって簡単です。<br />
水槽内の流木や水草など、フィルター以外のものをすべて取り出します。<br />
このとき、生態を一緒に取り出さないように注意します。<br />
特にビーシュリンプは意外なところに入り込んでいますので注意が必要です。</p>

<p>その際、ごみや糞などが水槽内の舞い上がりますが、それが床に落ちるのを待ちます。<br />
しばらくして床にたまったごみを、プロホースなどを用いて一気に取り除きます。</p>

<p>好みによりますが、私はプロホースが苦手なのでこれを使ってます。<br />
<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0146b926.aa872b0e.05bc74b4.50279ddb/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fchanet%2f10926%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fchanet%2fi%2f10011278%2f" target="_blank"><img src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fchanet%2fcabinet%2f109%2f10926-1.jpg%3f_ex%3d128x128&m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fchanet%2fcabinet%2f109%2f10926-1.jpg%3f_ex%3d80x80" border="0"></a><br />
<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0146b926.aa872b0e.05bc74b4.50279ddb/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fchanet%2f10926%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fchanet%2fi%2f10011278%2f" target="_blank">　ジェックス　クリーナーポンプ　ミニ</a><br />
プロホースはコツがいりますが、こっちはポンプ式なので初心者でも簡単です。</p>

<p>このとき、ごみと一緒に吸い出した水槽内の水は捨てずにとっておき、こちらもごみや糞が下にたまるまでおいておきます。そして、水面近くのきれいな水を水槽に戻します。</p>

<p>ここまでの作業を行い、減った分の水量を新鮮な水で補給します。<br />
ここでの補給も、サイフォンの原理を利用しちょっとずづＰＨを変化させないように行います。</p>

<hr>
<h2>２．フィルターの掃除・交換</h2>
フィルターも長期間使用していると汚れます。
基本的に、生物濾過用の濾過材は汚れていてもあまり気にせず、よっぽど汚れがひどい場合のみ、軽くすすぐ程度です。
この際、水道水は使わず、水槽内の水を少し取り出し、その水をつかいます。そうしないとせっかく繁殖したバクテリアを殺してしまうことになります。
また、水槽内のスポンジ濾過もフィルターの流水量が減ったと感じたときに同様の方法で軽くすすぎます。
生物濾過は長期にわたって使い続けることで効果を発揮しますので、あまり神経質にならず長期間ほったらかしにしておくことがポイントだと思っています。
逆に言うと長期間ほったらかしにしないと効果が見えてこないので、濾過材選びで失敗しないよう情報収集をして、余裕があるのであればある程度高価なものを選択することをお勧めします。

<p>物理濾過用の濾過材は、定期的に汚れを落とす、もしくは交換します。<br />
うちの水槽は綿の物理濾過材を使っており、2週間～3週間おきぐらいで交換します。<br />
生物濾過に比べ頻繁に交換するものなので、安価で交換しやすいもの・手に入れやすいものをお勧めします。</p>

<div style="float:left;" ><a href="./bee_shrimp3.html">＜＜ 前のページ [水あわせについて]</a></div>
<div style="float:right;" ><a href="./bee_shrimp5.html">[他の魚との混泳] 次のページ ＞＞</a></div>
<div style="clear:both;"></div>
]]>
        
    </content>
</entry>



<entry>
    <title>水あわせについて</title>


    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://ipod.finder-web.net/apps/game/bee_shrimp3.html" />

    <id>tag:finder-web.net,2009:/blog//1.1317</id>
    <published>2009-06-07T13:13:00Z</published>
    <updated>2009-06-24T03:27:41Z</updated>

    <summary>ビーシュリンプや熱帯魚の水合わせ方法について紹介します。水槽に生体を入れるとき、水合わせは必ず行いましょう。生存率が違います。</summary>
    <author>
        <name>high_booster</name>
        <uri>http://finder-web.net/</uri>
    </author>
    
        <category term="aqua" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="アクアリウム" label="アクアリウム" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="ビーシュリンプ" label="ビーシュリンプ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="水槽" label="水槽" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://finder-web.net/blog/">
        <![CDATA[<h1>水あわせ・水温あわせ について</h1>

<p>水作りが終わったらやっとビーシュリンプ投入ですが、ここも注意しなれければなりません。<br />
ビーシュリンプはPHの変化に弱く、PHが大きく違う水に移ると数日で死んでしまうことがあります。（俗に言うペーハーショック死）</p>

<p>また、水温の変化にも敏感です。なので、水槽のPH・水温にゆっくりと慣れさせてあげる必要があります。</p>

<p>そこで私がやっている方法ですが・・・、</p>

<p><$MTInclude module="aqua_column_ad_200x200"$>虫取り用の透明な小さなプラスチックケースを用意します。ホームセンターで300円ぐらいで売られています。<br />
（透明でなくてもいいのですが、このケースに水を入れるので、透明のほうが入っている量がわかるので便利です。）</p>

<p><a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0146b926.aa872b0e.05bc74b4.50279ddb/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fchanet%2f15064%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fchanet%2fi%2f10020714%2f" target="_blank"><img src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fchanet%2fcabinet%2f150%2f15064-1.jpg%3f_ex%3d80x80&m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fchanet%2fcabinet%2f150%2f15064-1.jpg%3f_ex%3d64x64" border="0"></a></p>

<p><a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0146b926.aa872b0e.05bc74b4.50279ddb/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fchanet%2f15064%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fchanet%2fi%2f10020714%2f" target="_blank">2つの部屋が作れる！　ニッソー　プラケース　ミニ</a></p>

<p>そのケースに、熱帯魚屋さんから買ってきたビーシュリンプを袋の水ごと入れます。<br />
水があふれるようであればそこは加減して、ビーシュリンプをすべてケースに移してください。</p>

<p>ビーシュリンプがケースに移ったら、そのケースの水をそのケースの水位の3分の1ぐらいまで抜きます。<br />
そして、水槽の水を少しずつ加えます。<br />
エアレーション用の細いホースとサイフォンの原理を利用して、水を移すグッツが売られていてこれがとても便利です。<br />
<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0146b926.aa872b0e.05bc74b4.50279ddb/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fchanet%2f13504%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fchanet%2fi%2f10012354%2f" target="_blank"><img src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fchanet%2fcabinet%2f135%2f13504-1.jpg%3f_ex%3d80x80&m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fchanet%2fcabinet%2f135%2f13504-1.jpg%3f_ex%3d64x64" border="0"></a><br />
<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0146b926.aa872b0e.05bc74b4.50279ddb/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fchanet%2f13504%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fchanet%2fi%2f10012354%2f" target="_blank">　ASD　水抜き・水合わせキット</a><br />
うちではこのグッツと同様の方法で、1秒1滴ぐらいの感じで加えています。<br />
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="DVC00028.JPG" src="http://finder-web.net/blog/images/DVC00028.JPG" width="240" height="320" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /></span><br />
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="DVC00028.JPG" src="http://finder-web.net/blog/images/DVC00023.JPG" width="240" height="320" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /></span></p>

<p>そしてケースの水がいっぱいになってきたら、また水位を3分の1ぐらいまで減らし、水槽の水を少しずつ加えていきます。<br />
これを3回ぐらい繰り返します。かなり時間のかかる作業ですが、重要です。</p>

<p>これで水あわせは完了です。</p>

<p>そして、次は水温あわせです。（まだ水槽に入れません！）<br />
やり方は簡単で、水槽に水合わせをしたプラケースをうかべ１～２時間ぐらい放っておきます。<br />
これで徐々にプラケース内の水温が水槽の水温と同じになってきます。</p>

<p><br />
これでやっと水槽にビーシュリンプを入れます。<br />
といっても、プラケースの水をドバッと水槽に入れてはいけません。<br />
どうするかというと、プラケースを水槽に沈め、ビーシュリンプが勝手にプラケースから水槽に出て行くのを待つのです。<br />
基本的にはすぐに出て行ってくれますが、固体によってはなかなか出て行かないものもありますので気長に待ちます。<br />
まぁ、2時間ぐらいほおって置けば大体出て行ってくれます。</p>

<p><br />
と、長々と書きましたが、これが水作りからビーシュリンプ投入までの一連の流れです。<br />
神経質っていわれるぐらい慎重にやっていますが、このプロセスを踏んでもPHショックで死んでしまうビーシュリンプはゼロではありません。</p>

<p>念には念を押して、最大限の慎重さをもって作業しましょう。</p>

<p><br />
<div style="float:left;" ><a href="./bee_shrimp2.html">＜＜ 前のページ [水作りについて]</a></div><br />
<div style="float:right;" ><a href="./bee_shrimp4.html">[日々のメンテナンスについて] 次のページ ＞＞</a></div><br />
<div style="clear:both;"></div><br />
</p>]]>
        
    </content>
</entry>



<entry>
    <title>水槽の水作りについて</title>


    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://ipod.finder-web.net/apps/game/bee_shrimp2.html" />

    <id>tag:finder-web.net,2009:/blog//1.1316</id>
    <published>2009-06-07T13:11:34Z</published>
    <updated>2009-06-19T15:24:45Z</updated>

    <summary>ビーシュリンプなど熱帯魚を飼育するのに、水作りは重要です。熱帯魚飼育用の水の作り方を紹介しています。</summary>
    <author>
        <name>high_booster</name>
        <uri>http://finder-web.net/</uri>
    </author>
    
        <category term="aqua" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="水" label="水" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="水槽" label="水槽" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="管理" label="管理" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://finder-web.net/blog/">
        <![CDATA[<h1>水作りについて</h1>
水槽やフィルター、水草の準備ができたら、次に行うのは水作りです。

<p>ビーシュリンプはまだ入れないの？と思われる方もいると思いますが、ここが結構重要です。</p>

<p>水作りというのは、簡単に言うと、水槽の中なかにバクテリアを繁殖させること、です。<br />
つまり生物濾過が働いている環境にするということです。</p>

<p>経験上、これをするのとしないのとでは、ビーシュリンプの生存率がかなり異なります。<br />
（今までの経験だと、水作りをやらないと、1週間で半分ぐらいが死んでしまいます）</p>

<p>水作りの方法はいくつかあります。</p>

<p><b>１．水槽をセッティングし、フィルターを回してしばらく放っておく方法</b><$MTInclude module="aqua_column_ad_200x200"$><br />
一番お手軽な方法ですが、空気中に含まれるバクテリアが水槽に入り、それが繁殖するのを待つ方法なので、バクテリアの繁殖までかなり時間がかかるようです。<br />
ネットで見る限り、1ヶ月～2ヶ月ぐらい掛ける人が多いようです。</p>

<p><b>２．水槽をセッティングし、フィルターを回して、パイロットフィッシュを入れてしばらく放っておく方法</b><br />
この方法は１．に加え、パイロットフィッシュの出す糞、アンモニアがバクテリアの繁殖を助長するので、繁殖までの時間が短くてすみます。<br />
この方法だと1週間～1ヶ月ぐらい掛ける人が多いようです。</p>

<p><b>３．バクテリアを水槽に入れる</b><br />
基本的には熱帯魚ショップで売られているバクテリアを投入する方法です。一番効率的ですが、お金がかかります。<br />
お金を掛けたくなければ、熱帯魚ショップの人に、無理を承知で水槽の水を分けてもらう、という荒業もあります。<br />
熱帯魚をやっている友達がいれば、フィルターの生物濾過材をちょっと分けてもらうのもよいかもしれません。<br />
<br /><br />
私が使ったことがあるのはこれ↓<br />
<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0146b926.aa872b0e.05bc74b4.50279ddb/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fchanet%2f10426%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fchanet%2fi%2f10019912%2f" target="_blank"><img src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fchanet%2fcabinet%2f104%2f10426-1.jpg%3f_ex%3d128x128&m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fchanet%2fcabinet%2f104%2f10426-1.jpg%3f_ex%3d80x80" border="0"></a><br />
<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0146b926.aa872b0e.05bc74b4.50279ddb/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fchanet%2f10426%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fchanet%2fi%2f10019912%2f" target="_blank">　クリオン　高性能ドライバクテリア　ミクロハウス　キット　（淡水用　60cm水槽以下）</a></p>

<p>信頼できるパワーハウスっていうことで買ってみました。1ヶ月ごとにパックを交換する必要があるそうです。<br />
水槽の立ち上げ時期だけ、これを使うっていう方法は合理的だと思ってます。</p>

<p>と、いろいろ書きましたが、正直なところどうやったら一番いいのかはよくわかりません。なぜなら、バクテリアが目に見えないからです。</p>

<p>私の場合は、セオリーどおり、水槽にパイロットフィッシュを入れ1週間ぐらい回してからビーシュリンプを入れました。<br />
パイロットフィッシュは、値段が安く丈夫でビーシュリンプに影響がなさそうな、めだかにしました。こいつが結構長生きなのです（笑）</p>

<div style="float:left;" ><a href="./bee_shrimp.html">＜＜ 前のページ [ビーシュリンプ飼育に必要なものは？]</a></div>
<div style="float:right;" ><a href="./bee_shrimp3.html">[ビーシュリンプの水あわせについて] 次のページ ＞＞</a></div>
<div style="clear:both;"></div>
]]>
        
    </content>
</entry>



<entry>
    <title>ビーシュリンプを飼ってみよう！</title>


    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://ipod.finder-web.net/apps/game/bee_shrimp.html" />

    <id>tag:finder-web.net,2009:/blog//1.1315</id>
    <published>2009-06-07T13:07:34Z</published>
    <updated>2009-06-19T15:24:54Z</updated>

    <summary>ビーシュリンプを飼育するのに必要な器具について</summary>
    <author>
        <name>high_booster</name>
        <uri>http://finder-web.net/</uri>
    </author>
    
        <category term="aqua" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="ビーシュリンプ" label="ビーシュリンプ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://finder-web.net/blog/">
        <![CDATA[<h1>小型水槽でビーシュリンプを飼ってみよう！</h1>

<h2>ビーシュリンプ飼育に必要なものは？</h2>
まずは、ビーシュリンプの飼育に必要なものを紹介していきます。

<hr/>

<h2>水槽</h2>
何はなくとも、まずは水槽が必要です。<br />
<br />
ビーシュリンプを飼うのであれば（というか一般的に熱帯魚を飼うのであれば）、なるべく大きい水槽ではじめるほうが良いといわれています。<br />
理由は、水量が多いので水質の変化がゆっくりなためです。<br />
小さい水槽でも飼えないことはないですが、繁殖を狙うのであれば45cm水槽以上はあったほうが良いと個人的には思います。でも、あえてこのサイトでは<strong>小型水槽</strong>にこだわっているので、小型水槽をおすすめしてます。<br />
<br />
<br />
私が水槽を選んだ時の基準は、<br />
・45cm水槽<br />
・あまり背が高くないこと<br />
・値段が手ごろなこと<br />
の3つでした。水槽を設置するところにあわせ、最適な水槽を選んでください。<br />
<br />
<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0146b926.aa872b0e.05bc74b4.50279ddb/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fchanet%2f11799%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fchanet%2fi%2f10007003%2f" target="_blank"><img src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fchanet%2fcabinet%2f117%2f11799-1.jpg%3f_ex%3d128x128&m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fchanet%2fcabinet%2f117%2f11799-1.jpg%3f_ex%3d80x80" border="0"></a><br />
<br />
<hr/><h2>ライト</h2>
ライトですが、熱帯魚用のライトでなくても良いですが、見た目と性能を考えると、はやりある程度しっかりした熱帯魚用のライトをお勧めします。<br />
熱帯魚用だと水槽を満遍なく照らしてくれ、水草の育ちも良いように感じます。また、メンテナンス性も優れています。<br />
うちの水槽ではアクシーキュートの45cm水槽用を利用しています。<br />
<br />
ライトを購入すると大抵の場合、電球もついてきますが、電球の寿命は約半年～1年だそうです。<br />
見た目には明るさもあまり変わっていないようにみえるので、毎回もったいないなぁと思いながら交換するのですが、交換すると水草の育ちが良くなる気がします。<br />
<br />
また、照明時間をコントロールするため、タイマーも必要になります。<br />
停電時にもタイマーコントロールしてくれる優れものもありますが、うちではホームセンターに売られている安物（1000円ぐらい）を利用しています。<br />
15分単位でON/OFFを切り替えることができて重宝しているのですが、2週間で15分ぐらい時間がずれます。<br />
<br />
<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0146b926.aa872b0e.05bc74b4.50279ddb/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fchanet%2f17633%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fchanet%2fi%2f10043164%2f" target="_blank"><img src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fchanet%2fcabinet%2f176%2f17633-1.jpg%3f_ex%3d128x128&m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fchanet%2fcabinet%2f176%2f17633-1.jpg%3f_ex%3d80x80" border="0"></a><br />
<br />
<hr/><h2>底床材</h2>
一般的にビーシュリンプを飼う場合、底床材としてソイル系のものが利用されることが多いようです。<br />
理由は、ビーシュリンプは弱酸性（PHが低い水）を好み、ソイル系の底床は水槽内の水を弱酸性に保つ性質があるからです。<br />
<br />
導入当初、うちでは底床は使っていませんでした。（いわゆるベアタンク）<br />
ベアタンクでの飼育にした理由は、<br />
・ソイル系の底床はメンテナンスが大変そう<br />
・底床にごみがたまって、それが病気の原因になる？<br />
・ベアタンクだと、メンテナンスが楽<br />
・床の汚れ具合が一目瞭然なので、掃除時期を見極めやすい<br />
などです。<br />
<br />
ネットで検索すると、ベアタンクでビーシュリンプの繁殖に成功している方も多数いるようでした。<br />
ですが、それはアクアリウム上級者の話。<br />
<br />
やはり初心者の人はpHが安定するソイルを使うほうが良いでしょう。<br />
なかでもおすすめなのが、A&Fというソイルです。<br />
<br />
<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0146b926.aa872b0e.05bc74b4.50279ddb/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fchanet%2f52078%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fchanet%2fi%2f10090168%2f" target="_blank"><img src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fchanet%2fcabinet%2f520%2f52078-1.jpg%3f_ex%3d80x80&m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fchanet%2fcabinet%2f520%2f52078-1.jpg%3f_ex%3d64x64" border="0"></a>
<br />
<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0146b926.aa872b0e.05bc74b4.50279ddb/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fchanet%2f52078%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fchanet%2fi%2f10090168%2f" target="_blank">足しソイルに最適！pH安定と水質浄化！Leaf　Corp　A＆Fソイル　800g</a>
<br />
このソイルですが、水槽の維持に必要不可欠なバクテリアを維持しやすい多孔質の構造になっています。<br />
また、pHを安定させて、熱帯魚や水草にやさしい環境を作ってくれます。<br />
<br />
小型水槽なので、ソイルの量も少なくて大丈夫です。水槽の床に１2cmぐらい敷き詰めるだけで十分です。<br />

<p><br /><br />
<hr/><h3>フィルター・濾過材</h3><br />
熱帯魚の飼育にはフィルターが欠かせません。<br /><br />
フィルターは濾過の方法や形状によりいろいろな種類があります。代表的なものとしては<br /><br />
・スポンジ式フィルター<br /><br />
・外掛け式フィルター<br /><br />
・底面フィルター<br /><br />
・外部フィルター<br /><br />
・上部フィルター<br /><br />
などです。<br /><br />
<br /><br />
一般的にはビーシュリンプを飼育する場合、底面フィルターが好まれるようですが、底面フィルターには底床材が必要になります。<br /><br />
うちは底床材を用いていないので、外部フィルターとスポンジ式を組み合わせて利用しています。<br /><br />
といっても、外部フィルターの給水口にスポンジフィルター用の高機能スポンジをつけているだけです。<br /><br />
スポンジフィルターをつけている理由は、濾過性能のアップに加え、稚エビをフィルターに吸い込まないようにするためです。<br /><br />
<br /><br />
<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0146b926.aa872b0e.05bc74b4.50279ddb/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fchanet%2f20117%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fchanet%2fi%2f10026832%2f" target="_blank"><img src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_gold%2fchanet%2fimg%2f201%2f20117-1.jpg%3f_ex%3d128x128&m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_gold%2fchanet%2fimg%2f201%2f20117-1.jpg%3f_ex%3d80x80" border="0"></a><a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0146b926.aa872b0e.05bc74b4.50279ddb/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fchanet%2f12145%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fchanet%2fi%2f10008687%2f" target="_blank"><img src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fchanet%2fcabinet%2f121%2f12145-1.jpg%3f_ex%3d128x128&m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fchanet%2fcabinet%2f121%2f12145-1.jpg%3f_ex%3d80x80" border="0"></a><br /><br />
<br /><br />
外部フィルターには、濾過材が必要になります。濾過材を入れなければ外部フィルターはただの水の通り道です。<br /><br />
外部フィルターを購入すると、たいていの場合、何らかの濾過材が付属してきますが、詰め替え用の濾過材も販売されています。<br /><br />
<br /><br />
濾過材にも種類があり、大きく分けて物理濾過材と生物濾過材に分かれます。<br /><br />
<br /><br />
物理濾過材は、その名のとおり物理的に水槽内のごみを取り除くもの、です。<br /><br />
スポンジマットなどがそれにあたります。物理濾過材は利用していると目詰まりするので、定期的に交換する必要があります。<br /><br />
基本的に消耗品なので、扱いやすくて安いものを選んでいます。<br /><br />
<br /><br />
生物濾過材は、バクテリアの繁殖を促進し、そのバクテリアが有害物質を分解することで水を浄化するものです。<br /><br />
生物濾過材はリング状だったりボール状だったり、大き目のものだったり小さめのものだったり、ガラス製だったりセラミック樹脂だったりと、多岐にわたり正直どれが良いのかよくわかりません。<br /><br />
<br /><br />
なので、うちの場合は、PHをあげないようなもの・バクテリアを含むもの、の2点に絞って選んでいます。<br /><br />
物理濾過材と異なり、消耗品ではなく（2年ぐらいつかったら交換するのが良いそうですが）、汚れて目詰まりしても洗って再利用できます。<br /><br />
洗うときは濾過材についたバクテリアを殺してしまわないよう、水槽から飼育している水を少しとり、それですすぎ汚れを落とす程度にします。<br /><br />
そうしないとせっかく繁殖してきたバクテリアを捨ててしまうことになります。<br /><br />
<br /><br />
フィルターへの濾過材の設置は、水の流れが物理濾過→生物濾過となるようにセッティングしています。<br /><br />
<br /><br />
<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0146b926.aa872b0e.05bc74b4.50279ddb/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fchanet%2f10228%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fchanet%2fi%2f10008641%2f" target="_blank"><img src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fchanet%2fcabinet%2f102%2f10228-1.jpg%3f_ex%3d128x128&m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fchanet%2fcabinet%2f102%2f10228-1.jpg%3f_ex%3d80x80" border="0"></a><a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0146b926.aa872b0e.05bc74b4.50279ddb/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fchanet%2f11999%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fchanet%2fi%2f10008709%2f" target="_blank"><img src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fchanet%2fcabinet%2f119%2f11999-1.jpg%3f_ex%3d128x128&m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fchanet%2fcabinet%2f119%2f11999-1.jpg%3f_ex%3d80x80" border="0"></a><br /><br />
<br /><br />
<hr/><h2>水質調整材</h2><br />
熱帯魚の飼育にとって水作り・水質の維持は大切です。<br /><br />
そのために必要なのが水質調整材です。<br /><br />
<br /><br />
初めて水槽を購入した場合は、そこに水を入れる必要があります（当たり前ですが・・・）<br /><br />
また、飼育していると徐々に水が減ってきたり、水が汚れてきたりして、定期的に水を抜いたり足したりしなければいけません。<br /><br />
その際、水道水をそのまま水槽に入れるのは危険です。なぜなら、水道水には人体にとっては無害ですが、魚にとって有害な物質が含まれているからです。<br /><br />
<br /><br />
まず最低限やらなければいけないことは、カルキ抜きです。<br /><br />
カルキ抜きとは、水道水に含まれる残留塩素を取り除くことです。<br /><br />
水道水をバケツなどに汲み置きして、2，3日置いておく（エアレーションしておくとより良い）とカルキは抜けるそうです。<br /><br />
水を張ったバケツを置いておくスペースがないような場合は、カルキ抜きをしてくれる調整材が売られているのでそれを規定量入れます。<br /><br />
（個人的な経験では、規定量を超えて投入しても問題はないようです。）<br /><br />
<br /><br />
カルキ抜き以外に、水を軟水化するもや、ミネラルを含むものなどたくさんの水質調整材が売られています。<br /><br />
うちでは、ジクラ社製のものを好んで使っています。理由は良くわかりませんが調子はいいです。<br /><br />
それ以外に、気が向いたときにテトラブラックウォータを数滴入れています。<br /><br />
<br /><br />
<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0146b926.aa872b0e.05bc74b4.50279ddb/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fchanet%2f11936%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fchanet%2fi%2f10022338%2f" target="_blank"><img src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fchanet%2fcabinet%2f119%2f11936-1.jpg%3f_ex%3d128x128&m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fchanet%2fcabinet%2f119%2f11936-1.jpg%3f_ex%3d80x80" border="0"></a><br /><br />
<br /><br />
<hr/><h2>水草やレイアウト用品</h2><br />
水槽に魚やエビだけ入れて飼育するというのも可能ですが、それだけじゃつまらないですよね。<br /><br />
なので、多くの方は水草や流木・深山石・溶岩石などの入れ、オリジナルのレイアウトを楽しんでいます。<br /><br />
またレイアウトを楽しむ以外に、魚の隠れ家や、光合成による酸素供給、水質浄化・栄養補給、など水草やレイアウト用品を入れるのはいろいろな理由があります。<br /><br />
<br /><br />
また、水槽に入れる魚によって、適した水草・レイアウトは異なります。<br /><br />
ビーシュリンプを飼育する場合は、ウィローモスの新芽がビーシュリンプのえさになるため、流木（ウィローモス付き流木）やウィローモスマットが好まれます。<br /><br />
また、ビーシュリンプの隠れ家を作るため、ドリルドウッド、シェルターなどを入れる方も多いようです。<br /><br />
大きめのリング状生物濾過材をビーシュリンプのシェルターとして入れる、なんていう方法もあるようです。<br /><br />
リング状生物濾過材を水槽の床一面に敷き詰める、なんていうもの新しいかもしれませんね。（やってみようかな。）<br /><br />
<br /><br />
個人的には、管理が楽で丈夫で、流木に活着するのでベアタンクにはもってこいのミクロソリウム系を多くレイアウトしています。<br /><br />
ミクロソリウム・ウェンディローブとミクロソリウム・ナローリーフ、ウィローモスマット（自作）を育てています。<br /><br />
<br /><br />
<hr/><h2>水槽の掃除・メンテナンス</h2><br />
熱帯魚を買っていて一番めんどくさい作業は、水槽の掃除です。<br /><br />
特にビーシュリンプは大量の糞をするので定期的な掃除は必須です。<br /><br />
また、魚が出すアンモニアなどの有害物質を取り除くために、定期的に古い水を捨て新しい水を足す（水換え）ということをします。<br /><br />
<br /><br />
ビーシュリンプ飼育の場合、糞や汚れを取り除くことをメインにし、その際に減った分の水を足す感じで行うと良いと思います。<br /><br />
もちろん、足す水はカルキ抜きをしたもので、ドバッと水槽に入れるのではなく、ちょっとづづちょっとづづ足していきます。<br /><br />
<br /><br />
サイフォンの原理を利用した便利な水あわせグッツも紹介されています。<br /><br />
<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0146b926.aa872b0e.05bc74b4.50279ddb/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fchanet%2f13504%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fchanet%2fi%2f10012354%2f" target="_blank"><img src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fchanet%2fcabinet%2f135%2f13504-1.jpg%3f_ex%3d80x80&m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fchanet%2fcabinet%2f135%2f13504-1.jpg%3f_ex%3d64x64" border="0"></a><br />
<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0146b926.aa872b0e.05bc74b4.50279ddb/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fchanet%2f13504%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fchanet%2fi%2f10012354%2f" target="_blank">　ASD　水抜き・水合わせキット</a><br /></p>

<p><br />
<br /><br />
<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0146b926.aa872b0e.05bc74b4.50279ddb/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fchanet%2f13872%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fchanet%2fi%2f10011518%2f" target="_blank"><img src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fchanet%2fcabinet%2f138%2f13872-1.jpg%3f_ex%3d128x128&m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fchanet%2fcabinet%2f138%2f13872-1.jpg%3f_ex%3d80x80" border="0"></a><a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0146b926.aa872b0e.05bc74b4.50279ddb/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fchanet%2f10926%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fchanet%2fi%2f10011278%2f" target="_blank"><img src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fchanet%2fcabinet%2f109%2f10926-1.jpg%3f_ex%3d128x128&m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fchanet%2fcabinet%2f109%2f10926-1.jpg%3f_ex%3d80x80" border="0"></a><br /><br />
<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0146b926.aa872b0e.05bc74b4.50279ddb/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fchanet%2f18349%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fchanet%2fi%2f10028292%2f" target="_blank"><img src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fchanet%2fcabinet%2f183%2f18349-1.jpg%3f_ex%3d128x128&m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fchanet%2fcabinet%2f183%2f18349-1.jpg%3f_ex%3d80x80" border="0"></a><a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0146b926.aa872b0e.05bc74b4.50279ddb/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fchanet%2f12215%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fchanet%2fi%2f10008518%2f" target="_blank"><img src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fchanet%2fcabinet%2f122%2f12215-1.jpg%3f_ex%3d128x128&m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fchanet%2fcabinet%2f122%2f12215-1.jpg%3f_ex%3d80x80" border="0"></a><br /></p>

<p><br />
<br /><br />
<div style="float:left;" ></div><br />
<div style="float:right;" ><a href="./bee_shrimp2.html">[ビーシュリンプの水あわせについて] 次のページ ＞＞</a></div><br />
<div style="clear:both;"></div></p>]]>
        
    </content>
</entry>



<entry>
    <title>小型水槽のサイズと水量</title>


    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://ipod.finder-web.net/apps/game/small_aqua_tank.html" />

    <id>tag:finder-web.net,2009:/blog//1.1313</id>
    <published>2009-06-07T12:57:47Z</published>
    <updated>2009-06-19T15:13:41Z</updated>

    <summary>現在、いろいろなサイズの水槽が発売されています。飼育環境にあったものを選ぶために、代表的なサイズとそれぞれの水量についてまとめました。</summary>
    <author>
        <name>high_booster</name>
        <uri>http://finder-web.net/</uri>
    </author>
    
        <category term="aqua" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="アクアリウム" label="アクアリウム" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="サイズ" label="サイズ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="小型水槽" label="小型水槽" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="水槽" label="水槽" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://finder-web.net/blog/">
        <![CDATA[<h1>小型水槽のサイズと水量について</h1>

<p>ひとえに小型水槽といってもいろいろなサイズがあります。<br />
水槽のサイズと水量をまとめてみましたので、水槽選びの参考にしてください。<br />
W(幅）D(奥行き)H(高さ）水量（単位:リットル）</p>

<h2>18cm薄型</h2>

<dl>
<dd class="tank_name">　ニューアール　１８０</dd>
<dd class="tank_image">
<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0146b926.aa872b0e.05bc74b4.50279ddb/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fchanet%2f14453%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fchanet%2fi%2f10020347%2f" target="_blank"><img src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fchanet%2fcabinet%2f144%2f14453-1.jpg%3f_ex%3d128x128&m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fchanet%2fcabinet%2f144%2f14453-1.jpg%3f_ex%3d80x80" border="0"></a>
</dd>
<dd>サイズ：18x12x20cm</dd>
<dd>水量：4.3リットル</dd>
</dl>

<dl><dd class="tank_name">　ルノアール　１８０</dd>
<dd class="tank_image">
<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0146b926.aa872b0e.05bc74b4.50279ddb/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fchanet%2f14451%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fchanet%2fi%2f10020345%2f" target="_blank"><img src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fchanet%2fcabinet%2f144%2f14451-1.jpg%3f_ex%3d128x128&m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fchanet%2fcabinet%2f144%2f14451-1.jpg%3f_ex%3d80x80" border="0"></a>
</dd>
<dd>サイズ：18x12x20cm</dd>
<dd>水量：4.3リットル</dd>
</dl>

<p><br clear="all"></p>

<h2>20cm水槽</h2>

<dl>
<dd class="tank_name">　20cm キューブ水槽</dd>
<dd class="tank_image">
<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0146b926.aa872b0e.05bc74b4.50279ddb/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fchanet%2f13811%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fchanet%2fi%2f10007001%2f" target="_blank"><img src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fchanet%2fcabinet%2f138%2f13811-1.jpg%3f_ex%3d128x128&m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fchanet%2fcabinet%2f138%2f13811-1.jpg%3f_ex%3d80x80" border="0"></a>
</dd>
<dd>サイズ：20x20x20cm</dd>
<dd>水量：8リットル</dd>
</dl>

<p><br clear="all"></p>

<h2>25cm水槽</h2>

<dl>
<dd class="tank_name">　２５cmオールガラス水槽</dd>
<dd class="tank_image">
<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0146b926.aa872b0e.05bc74b4.50279ddb/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fchanet%2f16125%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fchanet%2fi%2f10036255%2f" target="_blank"><img src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fchanet%2fcabinet%2f161%2f16125-1.jpg%3f_ex%3d128x128&m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fchanet%2fcabinet%2f161%2f16125-1.jpg%3f_ex%3d80x80" border="0"></a>
</dd>
<dd>サイズ：25x25x30cm</dd>
<dd>水量：18.8リットル</dd>
</dl>

<dl><dd class="tank_name">　クリアメイト　２５０</dd>
<dd class="tank_image">
<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0146b926.aa872b0e.05bc74b4.50279ddb/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fchanet%2f14073%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fchanet%2fi%2f10020203%2f" target="_blank"><img src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fchanet%2fcabinet%2f140%2f14073-1.jpg%3f_ex%3d128x128&m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fchanet%2fcabinet%2f140%2f14073-1.jpg%3f_ex%3d80x80" border="0"></a>
</dd>
<dd>サイズ：25x25x30cm</dd>
<dd>水量：18.8リットル</dd>
</dl>

<dl><dd class="tank_name">  25cm キューブ水槽</dd>
<dd class="tank_image"><a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0146b926.aa872b0e.05bc74b4.50279ddb/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fchanet%2f13809%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fchanet%2fi%2f10006999%2f" target="_blank"><img src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fchanet%2fcabinet%2f138%2f13809-1.jpg%3f_ex%3d128x128&m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fchanet%2fcabinet%2f138%2f13809-1.jpg%3f_ex%3d80x80" border="0"></a>
</dd>
<dd>サイズ：25x25x25cm</dd>
<dd>水量：15.6リットル</dd>
</dl>

<p><br clear="all"></p>

<h2>25cm水槽 薄型</h2>

<dl>
<dd class="tank_name">  ニューアール　２５０</dd>
<dd class="tank_image">
<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0146b926.aa872b0e.05bc74b4.50279ddb/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fchanet%2f14454%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fchanet%2fi%2f10020348%2f" target="_blank"><img src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fchanet%2fcabinet%2f144%2f14454-1.jpg%3f_ex%3d128x128&m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fchanet%2fcabinet%2f144%2f14454-1.jpg%3f_ex%3d80x80" border="0"></a>
</dd>
<dd>サイズ：25x15x24cm</dd>
<dd>水量：9リットル</dd>
</dl>

<dl>
<dd class="tank_name">　ルノアール　２５０</dd>
<dd class="tank_image">
<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0146b926.aa872b0e.05bc74b4.50279ddb/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fchanet%2f14452%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fchanet%2fi%2f10020346%2f" target="_blank"><img src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fchanet%2fcabinet%2f144%2f14452-1.jpg%3f_ex%3d128x128&m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fchanet%2fcabinet%2f144%2f14452-1.jpg%3f_ex%3d80x80" border="0"></a>

<p></dd><br />
<dd>サイズ：25x18x26cm</dd><br />
<dd>水量：11.7リットル</dd><br />
</dl></p>

<p><br clear="all"></p>

<h2>30cm水槽</h2>

<dl>
<dd class="tank_name">　エーハイム　ＥＪ―３０Ｓ　オールガラス水槽</dd>
<dd class="tank_image">
<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0146b926.aa872b0e.05bc74b4.50279ddb/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fchanet%2f19968%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fchanet%2fi%2f10029309%2f" target="_blank"><img src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fchanet%2fcabinet%2f199%2f19968-1.jpg%3f_ex%3d128x128&m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fchanet%2fcabinet%2f199%2f19968-1.jpg%3f_ex%3d80x80" border="0"></a>
</dd>
<dd>サイズ：30x25x30cm</dd>
<dd>水量：22.5リットル</dd>
</dl>

<dl>
<dd class="tank_name">　エーハイム　ＥＪ―３０Ｈ　オールガラス水槽</dd>
<dd class="tank_image">
<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0146b926.aa872b0e.05bc74b4.50279ddb/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fchanet%2f19969%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fchanet%2fi%2f10029310%2f" target="_blank"><img src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fchanet%2fcabinet%2f199%2f19969-1.jpg%3f_ex%3d128x128&m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fchanet%2fcabinet%2f199%2f19969-1.jpg%3f_ex%3d80x80" border="0"></a>
</dd>
<dd>サイズ：30x30x40cm</dd>
<dd>水量：36リットル</dd>
</dl>

<dl>
<dd class="tank_name">　クリスティ　３０４０　</dd>
<dd class="tank_image">
<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0146b926.aa872b0e.05bc74b4.50279ddb/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fchanet%2f52335%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fchanet%2fi%2f10090337%2f" target="_blank"><img src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fchanet%2fcabinet%2f523%2f52335-1.jpg%3f_ex%3d128x128&m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fchanet%2fcabinet%2f523%2f52335-1.jpg%3f_ex%3d80x80" border="0"></a>
</dd>
<dd>サイズ：30x30x40cm</dd>
<dd>水量：36リットル</dd>
</dl>

<dl>
<dd class="tank_name">　キューブ　３０４０　</dd>
<dd class="tank_image">
<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0146b926.aa872b0e.05bc74b4.50279ddb/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fchanet%2f11723%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fchanet%2fi%2f10041728%2f" target="_blank"><img src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fchanet%2fcabinet%2f117%2f11723-1.jpg%3f_ex%3d128x128&m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fchanet%2fcabinet%2f117%2f11723-1.jpg%3f_ex%3d80x80" border="0"></a>
</dd>
<dd>サイズ：30x30x40cm</dd>
<dd>水量：36リットル</dd>
</dl>

<dl>
<dd class="tank_name">　キューブ　３０　ハイタイプ</dd>
<dd class="tank_image">
<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0146b926.aa872b0e.05bc74b4.50279ddb/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fchanet%2f13743%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fchanet%2fi%2f10018087%2f" target="_blank"><img src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fchanet%2fcabinet%2f137%2f13743-1.jpg%3f_ex%3d128x128&m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fchanet%2fcabinet%2f137%2f13743-1.jpg%3f_ex%3d80x80" border="0"></a>
</dd>
<dd>サイズ：30x30x60cm</dd>
<dd>水量：54リットル</dd>
</dl>

<dl>
<dd class="tank_name">　30cm キューブ水槽</dd>
<dd class="tank_image">
<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0146b926.aa872b0e.05bc74b4.50279ddb/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fchanet%2f13811%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fchanet%2fi%2f10007001%2f" target="_blank"><img src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fchanet%2fcabinet%2f138%2f13811-1.jpg%3f_ex%3d128x128&m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fchanet%2fcabinet%2f138%2f13811-1.jpg%3f_ex%3d80x80" border="0"></a>
</dd>
<dd>サイズ：30x30x30cm</dd>
<dd>水量：27リットル</dd>
</dl>

<p><br clear="all"></p>

<h2>30cm水槽 薄型</h2>

<dl>
<dd class="tank_name">　ニューアール３１０　</dd>
<dd class="tank_image">
<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0146b926.aa872b0e.05bc74b4.50279ddb/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fchanet%2f23798%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fchanet%2fi%2f10092202%2f" target="_blank"><img src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fchanet%2fcabinet%2f237%2f23798-1.jpg%3f_ex%3d128x128&m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fchanet%2fcabinet%2f237%2f23798-1.jpg%3f_ex%3d80x80" border="0"></a>
</dd>
<dd>サイズ：31x18x26cm</dd>
<dd>水量：14.5リットル</dd>
</dl>

<dl>
<dd class="tank_name">　ルノアール　３１０</dd>
<dd class="tank_image">
<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0146b926.aa872b0e.05bc74b4.50279ddb/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fchanet%2f10880%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fchanet%2fi%2f10020400%2f" target="_blank"><img src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fchanet%2fcabinet%2f108%2f10880-1.jpg%3f_ex%3d128x128&m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fchanet%2fcabinet%2f108%2f10880-1.jpg%3f_ex%3d80x80" border="0"></a>
</dd>
<dd>サイズ：31x19x26cm</dd>
<dd>水量：15.3リットル</dd>
</dl>

<dl>
<dd class="tank_name">　レグラス　Ｒ　３００</dd>
<dd class="tank_image">
<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0146b926.aa872b0e.05bc74b4.50279ddb/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fchanet%2f13658%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fchanet%2fi%2f10007294%2f" target="_blank"><img src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fchanet%2fcabinet%2f136%2f13658-1.jpg%3f_ex%3d128x128&m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fchanet%2fcabinet%2f136%2f13658-1.jpg%3f_ex%3d80x80" border="0"></a>
</dd>
<dd>サイズ：31x19x26cm</dd>
<dd>水量：15.3リットル</dd>
</dl>

<dl>
<dd class="tank_name">　ＧＬＡＳＩＡ　カウンター　ＧＬ―３００Ｃ</dd>
<dd class="tank_image">
<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0146b926.aa872b0e.05bc74b4.50279ddb/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fchanet%2f44509%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fchanet%2fi%2f10039987%2f" target="_blank"><img src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fchanet%2fcabinet%2f445%2f44509-1.jpg%3f_ex%3d128x128&m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fchanet%2fcabinet%2f445%2f44509-1.jpg%3f_ex%3d80x80" border="0"></a>
</dd>
<dd>サイズ：30x15x15cm</dd>
<dd>水量：6.8リットル</dd>
</dl>

<p><br clear="all"></p>

<h2>35cm水槽</h2>

<dl>
<dd class="tank_name">　ニューアール　３６０</dd>
<dd class="tank_image">
<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0146b926.aa872b0e.05bc74b4.50279ddb/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fchanet%2f59923%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fchanet%2fi%2f10091231%2f" target="_blank"><img src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fchanet%2fcabinet%2f599%2f59923-1.jpg%3f_ex%3d128x128&m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fchanet%2fcabinet%2f599%2f59923-1.jpg%3f_ex%3d80x80" border="0"></a>
</dd>
<dd>サイズ：36x21x28cm</dd>
<dd>水量：21.2リットル</dd>
</dl>

<dl>
<dd class="tank_name">　ルノアール　３６０</dd>
<dd class="tank_image">
<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0146b926.aa872b0e.05bc74b4.50279ddb/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fchanet%2f52426%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fchanet%2fi%2f10090649%2f" target="_blank"><img src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fchanet%2fcabinet%2f524%2f52426-1.jpg%3f_ex%3d128x128&m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fchanet%2fcabinet%2f524%2f52426-1.jpg%3f_ex%3d80x80" border="0"></a>
</dd>
<dd>サイズ：36x22x28cm</dd>
<dd>水量：22.2リットル</dd>
</dl>

<dl>
<dd class="tank_name">　アートアール３６０</dd>
<dd class="tank_image">
<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0146b926.aa872b0e.05bc74b4.50279ddb/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fchanet%2f44954%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fchanet%2fi%2f10043319%2f" target="_blank"><img src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fchanet%2fcabinet%2f449%2f44954-1.jpg%3f_ex%3d128x128&m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fchanet%2fcabinet%2f449%2f44954-1.jpg%3f_ex%3d80x80" border="0"></a>
</dd>
<dd>サイズ：36.2x14x29cm</dd>
<dd>水量：14.7リットル</dd>
</dl>

<dl>
<dd class="tank_name">　アートルノアール３６０</dd>
<dd class="tank_image">
<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0146b926.aa872b0e.05bc74b4.50279ddb/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fchanet%2f44957%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fchanet%2fi%2f10043321%2f" target="_blank"><img src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fchanet%2fcabinet%2f449%2f44957-1.jpg%3f_ex%3d128x128&m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fchanet%2fcabinet%2f449%2f44957-1.jpg%3f_ex%3d80x80" border="0"></a>
</dd>
<dd>サイズ：36.2x14x29cm</dd>
<dd>水量：14.7リットル</dd>
</dl>

<dl>
<dd class="tank_name">　クリアスティングレー　ＣＳ―Ｍ</dd>
<dd class="tank_image">
<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0146b926.aa872b0e.05bc74b4.50279ddb/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fchanet%2f10973%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fchanet%2fi%2f10009405%2f" target="_blank"><img src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fchanet%2fcabinet%2f109%2f10973-1.jpg%3f_ex%3d128x128&m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fchanet%2fcabinet%2f109%2f10973-1.jpg%3f_ex%3d80x80" border="0"></a>
</dd>
<dd>サイズ：35.3x22.7x26.4cm</dd>
<dd>水量：21.2リットル</dd>
</dl>

<dl>
<dd class="tank_name">　ダックス　Ｃ３５</dd>
<dd class="tank_image">
<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0146b926.aa872b0e.05bc74b4.50279ddb/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fchanet%2f11937%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fchanet%2fi%2f10022907%2f" target="_blank"><img src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fchanet%2fcabinet%2f119%2f11937-1.jpg%3f_ex%3d128x128&m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fchanet%2fcabinet%2f119%2f11937-1.jpg%3f_ex%3d80x80" border="0"></a>
</dd>
<dd>サイズ：25x19x21cm</dd>
<dd>水量：10リットル</dd>
</dl>

<dl>
<dd class="tank_name">　レグラス　Ｒ　３５０</dd>
<dd class="tank_image">
<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0146b926.aa872b0e.05bc74b4.50279ddb/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fchanet%2f13661%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fchanet%2fi%2f10007026%2f" target="_blank"><img src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fchanet%2fcabinet%2f136%2f13661-1.jpg%3f_ex%3d128x128&m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fchanet%2fcabinet%2f136%2f13661-1.jpg%3f_ex%3d80x80" border="0"></a>
</dd>
<dd>サイズ：35x22x28cm</dd>
<dd>水量：21.6リットル</dd>
</dl>

<p><br clear="all"></p>

<p><br />
<h2>40cm水槽</h2></p>

<dl>
<dd class="tank_name">　レグラス　Ｒ　４００</dd>
<dd class="tank_image">
<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0146b926.aa872b0e.05bc74b4.50279ddb/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fchanet%2f13663%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fchanet%2fi%2f10007029%2f" target="_blank"><img src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fchanet%2fcabinet%2f136%2f13663-1.jpg%3f_ex%3d128x128&m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fchanet%2fcabinet%2f136%2f13663-1.jpg%3f_ex%3d80x80" border="0"></a>
</dd>
<dd>サイズ：40x26x30cm</dd>
<dd>水量：31.2リットル</dd>
</dl>

<dl>
<dd class="tank_name">　ＲＧ－４０</dd>
<dd class="tank_image">
<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0146b926.aa872b0e.05bc74b4.50279ddb/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fchanet%2f44927%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fchanet%2fi%2f10043113%2f" target="_blank"><img src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fchanet%2fcabinet%2f449%2f44927-1.jpg%3f_ex%3d128x128&m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fchanet%2fcabinet%2f449%2f44927-1.jpg%3f_ex%3d80x80" border="0"></a>
</dd>
<dd>サイズ：41x25x38cm</dd>
<dd>水量：39リットル</dd>
</dl>

<dl>
<dd class="tank_name">　40cm キューブ水槽</dd>
<dd class="tank_image">
<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0146b926.aa872b0e.05bc74b4.50279ddb/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fchanet%2f43805%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fchanet%2fi%2f10039359%2f" target="_blank"><img src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fchanet%2fcabinet%2f438%2f43805-1.jpg%3f_ex%3d80x80&m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fchanet%2fcabinet%2f438%2f43805-1.jpg%3f_ex%3d64x64" border="0"></a>
</dd>
<dd>サイズ：40x40x40cm</dd>
<dd>水量：64リットル</dd>
</dl>

<p><br clear="all"></p>

<h2>45cm水槽</h2>

<dl>
<dd class="tank_name">　クリスティ　４５４０　</dd>
<dd class="tank_image">
<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0146b926.aa872b0e.05bc74b4.50279ddb/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fchanet%2f52336%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fchanet%2fi%2f10090338%2f" target="_blank"><img src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fchanet%2fcabinet%2f523%2f52336-1.jpg%3f_ex%3d128x128&m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fchanet%2fcabinet%2f523%2f52336-1.jpg%3f_ex%3d80x80" border="0"></a>
</dd>
<dd>サイズ：45x30x40cm</dd>
<dd>水量：54リットル</dd>
</dl>

<dl>
<dd class="tank_name">　ニューアール　４５０</dd>
<dd class="tank_image">
<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0146b926.aa872b0e.05bc74b4.50279ddb/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fchanet%2f45006%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fchanet%2fi%2f10043726%2f" target="_blank"><img src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fchanet%2fcabinet%2f450%2f45006-1.jpg%3f_ex%3d128x128&m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fchanet%2fcabinet%2f450%2f45006-1.jpg%3f_ex%3d80x80" border="0"></a>
</dd>
<dd>サイズ：45x28x32cm</dd>
<dd>水量：40.3リットル</dd>
</dl>

<dl>
<dd class="tank_name">　アクアリウムタンク　キューブ　Ｃ４５</dd>
<dd class="tank_image">
<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0146b926.aa872b0e.05bc74b4.50279ddb/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fchanet%2f11132%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fchanet%2fi%2f10027309%2f" target="_blank"><img src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fchanet%2fcabinet%2f111%2f11132-1.jpg%3f_ex%3d128x128&m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fchanet%2fcabinet%2f111%2f11132-1.jpg%3f_ex%3d80x80" border="0"></a>
</dd>
<dd>サイズ：45x30x30cm</dd>
<dd>水量：40.5リットル</dd>
</dl>

<dl>
<dd class="tank_name">　クリアスティングレー　ＣＳ―１０４</dd>
<dd class="tank_image
<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0146b926.aa872b0e.05bc74b4.50279ddb/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fchanet%2f12332%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fchanet%2fi%2f10006978%2f" target="_blank"><img src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fchanet%2fcabinet%2f123%2f12332-1.jpg%3f_ex%3d128x128&m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fchanet%2fcabinet%2f123%2f12332-1.jpg%3f_ex%3d80x80" border="0"></a>
</dd>
<dd>サイズ：45x29x31cm</dd>
<dd>水量：40.5リットル</dd>
</dl>

<dl>
<dd class="tank_name">　レグラスフラット　Ｆ　４５０ＥＸ―ＬＯＷ</dd>
<dd class="tank_image">
<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0146b926.aa872b0e.05bc74b4.50279ddb/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fchanet%2f13684%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fchanet%2fi%2f10039746%2f" target="_blank"><img src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fchanet%2fcabinet%2f136%2f13684-1.jpg%3f_ex%3d128x128&m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fchanet%2fcabinet%2f136%2f13684-1.jpg%3f_ex%3d80x80" border="0"></a>
</dd>
<dd>サイズ：45x45x36cm</dd>
<dd>水量：72.9リットル</dd>
</dl>

<dl>
<dd class="tank_name">　レグラス　Ｒ　４５０</dd>
<dd class="tank_image">
<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0146b926.aa872b0e.05bc74b4.50279ddb/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fchanet%2f13666%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fchanet%2fi%2f10007031%2f" target="_blank"><img src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fchanet%2fcabinet%2f136%2f13666-1.jpg%3f_ex%3d128x128&m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fchanet%2fcabinet%2f136%2f13666-1.jpg%3f_ex%3d80x80" border="0"></a>
</dd>
<dd>サイズ：45x30x32cm</dd>
<dd>水量：43.2リットル</dd>
</dl>

<dl>
<dd class="tank_name">　 45cm キューブ水槽</dd>
<dd class="tank_image">
<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0146b926.aa872b0e.05bc74b4.50279ddb/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fchanet%2f52383%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fchanet%2fi%2f10090487%2f" target="_blank"><img src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fchanet%2fcabinet%2f523%2f52383-1.jpg%3f_ex%3d128x128&m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fchanet%2fcabinet%2f523%2f52383-1.jpg%3f_ex%3d80x80" border="0"></a>
</dd>
<dd>サイズ：45x45x45cm</dd>
<dd>水量：91.1リットル</dd>
</dl>

<p><br clear="all"></p>

<h2>45cm水槽 薄型</h2>
<dl>
<dd class="tank_name">　スリム　４５０</dd>
<dd class="tank_image">
<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0146b926.aa872b0e.05bc74b4.50279ddb/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fchanet%2f45005%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fchanet%2fi%2f10043725%2f" target="_blank"><img src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fchanet%2fcabinet%2f450%2f45005-1.jpg%3f_ex%3d128x128&m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fchanet%2fcabinet%2f450%2f45005-1.jpg%3f_ex%3d80x80" border="0"></a>
</dd>
<dd>サイズ：45x20x30cm</dd>
<dd>水量：27リットル</dd>
</dl>

<dl>
<dd class="tank_name">　アートアール４５０</dd>
<dd class="tank_image">
<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0146b926.aa872b0e.05bc74b4.50279ddb/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fchanet%2f44955%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fchanet%2fi%2f10043320%2f" target="_blank"><img src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fchanet%2fcabinet%2f449%2f44955-1.jpg%3f_ex%3d128x128&m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fchanet%2fcabinet%2f449%2f44955-1.jpg%3f_ex%3d80x80" border="0"></a>
</dd>
<dd>サイズ：45x14x31cm</dd>
<dd>水量：19.5リットル</dd>
</dl>

<dl>
<dd class="tank_name">　アートルノアール４５０</dd>
<dd class="tank_image">
<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0146b926.aa872b0e.05bc74b4.50279ddb/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fchanet%2f44958%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fchanet%2fi%2f10043322%2f" target="_blank"><img src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fchanet%2fcabinet%2f449%2f44958-1.jpg%3f_ex%3d128x128&m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fchanet%2fcabinet%2f449%2f44958-1.jpg%3f_ex%3d80x80" border="0"></a>
</dd>
<dd>サイズ：45x14x31cm</dd>
<dd>水量：19.5リットル</dd>
</dl>

<dl>
<dd class="tank_name">　ルノアール　４５０</dd>
<dd class="tank_image">
<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0146b926.aa872b0e.05bc74b4.50279ddb/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fchanet%2f16214%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fchanet%2fi%2f10024272%2f" target="_blank"><img src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fchanet%2fcabinet%2f162%2f16214-1.jpg%3f_ex%3d128x128&m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fchanet%2fcabinet%2f162%2f16214-1.jpg%3f_ex%3d80x80" border="0"></a>
</dd>
<dd>サイズ：45x30x36cm</dd>
<dd>水量：48.6リットル</dd>
</dl>

<dl>
<dd class="tank_name">　ダックス　Ｃ４５</dd>
<dd class="tank_image">
<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0146b926.aa872b0e.05bc74b4.50279ddb/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fchanet%2f11799%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fchanet%2fi%2f10007003%2f" target="_blank"><img src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fchanet%2fcabinet%2f117%2f11799-1.jpg%3f_ex%3d128x128&m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fchanet%2fcabinet%2f117%2f11799-1.jpg%3f_ex%3d80x80" border="0"></a>
</dd>
<dd>サイズ：45x19x21cm</dd>
<dd>水量：18リットル</dd>
</dl>

<p><br />
<br clear="all"></p>

<h2>変わった形の水槽</h2>
<dl>
<dd class="tank_name">　スリムグラス４５０　３槽式</dd>
<dd class="tank_image">
<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0146b926.aa872b0e.05bc74b4.50279ddb/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fchanet%2f44883%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fchanet%2fi%2f10042861%2f" target="_blank"><img src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fchanet%2fcabinet%2f448%2f44883-1.jpg%3f_ex%3d128x128&m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fchanet%2fcabinet%2f448%2f44883-1.jpg%3f_ex%3d80x80" border="0"></a>
</dd>
<dd>サイズ：45x20x30cm</dd>
<dd>水量：27リットル</dd>
</dl>

<dl>
<dd class="tank_name">　クリスタルスルー　ハイビュー　３０２４</dd>
<dd class="tank_image">
<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0146b926.aa872b0e.05bc74b4.50279ddb/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fchanet%2f51658%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fchanet%2fi%2f10087005%2f" target="_blank"><img src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fchanet%2fcabinet%2f516%2f51658-1.jpg%3f_ex%3d128x128&m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fchanet%2fcabinet%2f516%2f51658-1.jpg%3f_ex%3d80x80" border="0"></a>
</dd>
<dd>サイズ：30x30x10/24cm</dd>
<dd>水量：約15リットル</dd>
</dl>

<dl>
<dd class="tank_name">　ＡＺＯＯ　アクアハウス　Ｌ</dd>
<dd class="tank_image">
<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0146b926.aa872b0e.05bc74b4.50279ddb/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fchanet%2f14058%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fchanet%2fi%2f10020350%2f" target="_blank"><img src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fchanet%2fcabinet%2f140%2f14058-1.jpg%3f_ex%3d128x128&m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fchanet%2fcabinet%2f140%2f14058-1.jpg%3f_ex%3d80x80" border="0"></a>
</dd>
<dd>サイズ：33x14x21cm</dd>
<dd>水量：9.7リットル</dd>
</dl>

<p><br />
<br clear="all"><br />
</p>]]>
        
    </content>
</entry>



<entry>
    <title>小型水槽のフィルター</title>


    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://ipod.finder-web.net/apps/game/small_aqua4.html" />

    <id>tag:finder-web.net,2009:/blog//1.1312</id>
    <published>2009-06-07T12:53:49Z</published>
    <updated>2009-06-19T15:13:59Z</updated>

    <summary>今までつちかった小型水槽の飼育経験から、お勧めのフィルターの紹介や、改造、フィルター選びのポイントなどを紹介します。</summary>
    <author>
        <name>high_booster</name>
        <uri>http://finder-web.net/</uri>
    </author>
    
        <category term="aqua" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="アクアリウム" label="アクアリウム" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="フィルター" label="フィルター" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="小型水槽" label="小型水槽" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="水槽" label="水槽" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://finder-web.net/blog/">
        <![CDATA[<h1>小型水槽でお勧めのフィルター・濾過システムについて</h1>

<p>現在、自宅の水槽では<strong><a href="http://pt.afl.rakuten.co.jp/c/006f949e.298f1f6a/?url=http%3a%2f%2fesearch.rakuten.co.jp%2frms%2fsd%2fesearch%2fvc%3fsv%3d2%26sitem%3d%25A5%25C6%25A5%25C8%25A5%25E9%2bAX-30" target="_blank"><br />
AX-30</a><br />
</strong>を愛用しています。<br />
<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0146b926.aa872b0e.05bc74b4.50279ddb/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fchanet%2f11866%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fchanet%2fi%2f10023648%2f" target="_blank"><img src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fchanet%2fcabinet%2f118%2f11866-1.jpg%3f_ex%3d128x128&m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fchanet%2fcabinet%2f118%2f11866-1.jpg%3f_ex%3d80x80" border="0"></a></p>

<p><a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0146b926.aa872b0e.05bc74b4.50279ddb/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fchanet%2f11866%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fchanet%2fi%2f10023648%2f" target="_blank">小型水槽に！テトラ　テトラ　オート　パワーフィルター　AX―30（保証印）</a></p>

<p>そのテトラ<a href="http://pt.afl.rakuten.co.jp/c/006f949e.298f1f6a/?url=http%3a%2f%2fesearch.rakuten.co.jp%2frms%2fsd%2fesearch%2fvc%3fsv%3d2%26sitem%3d%25A5%25C6%25A5%25C8%25A5%25E9%2bAX-30" target="_blank"><br />
AX-30</a><br />
に行き着くまでに試してみたほかの濾過システムについて紹介します。</p>

<hr>
<h2>底面濾過</h2>
<a href="http://pt.afl.rakuten.co.jp/c/006f949e.298f1f6a/?url=http%3a%2f%2fesearch.rakuten.co.jp%2frms%2fsd%2fesearch%2fvc%3fsv%3d2%26v%3d2%26e%3d0%26s%3d28%26sub%3d0%26k%3d0%26oid%3d000%26uwd%3d1%26sitem%3d%25C4%25EC%25CC%25CC%25DF%25C9%25B2%25E1%26f%3dA%26nitem%3d%26g%3d0%26min%3d%26max%3d%26p%3d0" target="_blank">
底面濾過システム</a>
はビーシュリンプ水槽では、高い人気の濾過システムです。
これは、底砂をフィルター・ろ材として利用するシステムです。
なので、底砂の量＝濾過力となります。

<p><strong>小型水槽ではスペースが限られており、なるべく底砂は薄くしたいので、この濾過システムは適さない、という結論になりました。</strong><br />
<hr><br />
<h2>外掛式</h2><br />
<a href="http://pt.afl.rakuten.co.jp/c/006f949e.298f1f6a/?url=http%3a%2f%2fesearch.rakuten.co.jp%2frms%2fsd%2fesearch%2fvc%3fsv%3d2%26f%3dA%26g%3d0%26v%3d3%26e%3d0%26p%3d1%26s%3d28%26oid%3d000%26k%3d0%26sf%3d0%26sitem%3d%25B3%25B0%25B3%25DD%25BC%25B0%2b%25A5%25D5%25A5%25A3%25A5%25EB%25A5%25BF%25A1%25BC%26x%3d0" target="_blank">外掛式フィルター<br />
</a><br />
は小型水槽では定番の濾過システムです。<br />
水槽のふちに引っ掛けるタイプで、水中モータで水をくみ上げ、濾過して水槽に戻す、という構造になっているものが多いです。<br />
ホームセンターなどで手に入り、価格も2000円前後と安く手軽にはじめられます。</p>

<p>これは単純に、<strong>見た目がちょっとかっこ悪い</strong>のと、<strong>水槽に水を戻す際の音が気になってしまい</strong>、あきらめました。<br />
また、<strong>濾過能力もそれほど高くなかった</strong>のも、理由のひとつです。<br />
（外掛式に高機能ろ材を入れて、濾過能力を上げる、と言う工夫をされている方も多数見かけます。）</p>

<hr>
<h2>外部フィルター</h2>
そしてたどり着いたのは、一般的に<a href="http://pt.afl.rakuten.co.jp/c/006f949e.298f1f6a/?url=http%3a%2f%2fesearch.rakuten.co.jp%2frms%2fsd%2fesearch%2fvc%3fsv%3d2%26v%3d3%26e%3d0%26s%3d28%26sub%3d0%26k%3d0%26oid%3d000%26uwd%3d1%26sitem%3d%25B3%25B0%25C9%25F4%2b%25A5%25D5%25A5%25A3%25A5%25EB%25A5%25BF%25A1%25BC%26f%3dA%26nitem%3d%26g%3d0%26min%3d%26max%3d%26p%3d0" target="_blank">外部式・外部フィルター
</a>
と呼ばれるものです。

<p>外部フィルターは、高いものから安いものまでいろいろな種類があります。<br />
そのなかで私が選んだのがテトラAX-30です。</p>

<p><strong>小型水槽用の外部フィルター</strong>で、値段も4000円～5000円程度と手ごろ、使い勝手も良いです。<br />
ろ材ボックスの容量は1リットルで小型水槽には十分のサイズ。<br />
さらに、ろ材も標準で付いてくるので、「ろ材って何？どのろ材が良いのかわからない。」という初心者の方にも優しい製品です。<br />
また、外部フィルターには珍しく水中モーターを採用しており、静音性にすぐれ、呼び水も不要と良いこと尽くしです。</p>

<p>この<a href="http://pt.afl.rakuten.co.jp/c/006f949e.298f1f6a/?url=http%3a%2f%2fesearch.rakuten.co.jp%2frms%2fsd%2fesearch%2fvc%3fsv%3d2%26sitem%3d%25A5%25C6%25A5%25C8%25A5%25E9%2bAX-30" target="_blank"><br />
AX-30</a><br />
をちょっとだけ改造して使っています。</p>

<p></p>

<p><$MTInclude module="aqua_column_ad_200x200"$><br />
改造点は以下の3つ。<br />
・ろ材ボックスと水中モーター間、ろ材ボックスとシャワーパイプ間のホースを交換<br />
これは必要に迫られて行いました。というのも、ろ材ボックスのAT-30に標準で付いている蛇腹のホースをつけるところが破損し、<br />
蛇腹のホースがくっつかなくなってしまったためです。<br />
壊れるのは予定外だったので、最初は買い替えを考えました。<br />
でも、手持ちのパーツで何とかならないかといろいろ試してみた結果、エーハイムの12/16のホースが以外とぴったりくっつくではありませんか！</p>

<p>でも、ホースの伸縮でくっついているだけで水漏れの心配があったので、さらにホースを固定する金具をホームセンターで追加購入。<br />
これで、完成です。</p>

<p>・シャワーパイプを穴が多いものに交換<br />
これは水流対策。水流が強いことが原因で、水槽内が洗濯機状態になるのを防ぐためです。<br />
水流が強いと、水槽内の熱帯魚が泳ぐのに疲れてしまい、元気がなくなります。<br />
また、水流を避けるため水草などの陰に隠れてしまい、鑑賞するうえでも好ましくありません。<br />
シャワーパイプの穴を増やすと、それぞれの穴からの出る水のスピードをを弱めることができます。<br />
また、シャワーパイプの穴を水流がガラスにぶつかるように設置するとさらに水流は弱まります。</p>

<p>・水中モーターについているストレイナー（水を吸い上げるところ）のスポンジをテトラP-1に交換<br />
これは、稚エビの吸い込み対策です。<br />
AX-30付属のスポンジでも良いのですが、スポンジの目が若干粗く、稚エビが吸い込まれてしまうことがあるようです。<br />
それを防ぐため、スポンジの目が細かいテトラP-1に交換しています。<br />
また、テトラP-1はスポンジ濾過のろ材としても高い評価を得ているものなので、濾過力の向上も見込めます。</p>]]>
        
    </content>
</entry>



<entry>
    <title>小型水槽の長所と短所</title>


    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://ipod.finder-web.net/apps/game/small_aqua3.html" />

    <id>tag:finder-web.net,2009:/blog//1.1311</id>
    <published>2009-06-07T12:34:36Z</published>
    <updated>2009-06-19T15:14:22Z</updated>

    <summary>小型水槽の長所、短所を知ることで、適切な飼育方法が見えてきます。小型水槽のメリット・デメリットを紹介していきます。</summary>
    <author>
        <name>high_booster</name>
        <uri>http://finder-web.net/</uri>
    </author>
    
        <category term="aqua" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="小型水槽" label="小型水槽" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="水槽" label="水槽" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://finder-web.net/blog/">
        <![CDATA[<h1>小型水槽の長所・短所</h1>
水槽のサイズによって、飼育方法、メンテナンス、費用などが大きく変わってきます。
それらをきちんと理解しないまま、アクアリウムをはじめてしまうと想定外のことが起き、長続きしません。

<p><strong>長所・短所、メリット・デメリットを把握した上で、自分にあった水槽を選ぶことが重要です。</strong></p>

<p>ということで、私がお勧めする<strong>小型水槽</strong>の長所・短所をあげてみました。</p>

<p>長所・メリット<br />
１．小さく水を入れてもそれほど重くないので、置く場所に困らない。<br />
２．水槽や機器の費用が安く、比較的手軽にはじめられる（初期費用が安上がり）<br />
３．水量が少なく飼育できる熱帯魚の数も少ないので、水質調整剤やろ材・餌代が少なくて済む。（維持費があまりかからない）</p>

<p><br />
短所・デメリット<br />
１．水量が少ないので、水槽内で飼育できる熱帯魚・シュリンプ等の数が限られる<br />
２．水量が少ないので、水質の変化が急激に起き、初心者はパニックになりがち。<br />
３．水量が少ないので、夏場の温度上昇対策が必要<br />
４．水槽が狭いので、たくさんの水草や流木などレイアウト品を置けず、物足りなく感じてしまう。</p>

<p><br />
こうやってあげてみると、短所・デメリットが多く感じられます。<br />
ですが、メリットの3番目「維持費があまりかからない」というのは重要だと思っています。</p>

<p>いくら趣味とはいえ、毎月多額の維持費がかかってしまっては、長続きしないと思います。<br />
小型水槽であれば、月に数百円～千円ぐらいでの維持が可能です。<br />
スターバックスでフラペチーノを買うのを我慢するだけでいいのです(笑)</p>

<p>長所・短所を理解し、きちんと短所をカバー・フォローしてあげれば、<a href="http://pt.afl.rakuten.co.jp/c/006f949e.298f1f6a/?url=http%3a%2f%2fesearch.rakuten.co.jp%2frms%2fsd%2fesearch%2fvc%3fsv%3d2%26v%3d3%26e%3d0%26s%3d28%26sub%3d0%26k%3d0%26oid%3d000%26uwd%3d1%26sitem%3d%25BE%25AE%25B7%25BF%25A1%25A1%25BF%25E5%25C1%25E5%26f%3dA%26nitem%3d%26g%3d0%26min%3d%26max%3d%26p%3d0" target="_blank">小型水槽</a><br />
での維持は決して難しくありません。<br />
<strong><a href="http://pt.afl.rakuten.co.jp/c/006f949e.298f1f6a/?url=http%3a%2f%2fesearch.rakuten.co.jp%2frms%2fsd%2fesearch%2fvc%3fsv%3d2%26v%3d3%26e%3d0%26s%3d28%26sub%3d0%26k%3d0%26oid%3d000%26uwd%3d1%26sitem%3d%25BE%25AE%25B7%25BF%25A1%25A1%25BF%25E5%25C1%25E5%26f%3dA%26nitem%3d%26g%3d0%26min%3d%26max%3d%26p%3d0" target="_blank">小型水槽</a><br />
</strong>でのアクアライフを楽しみましょう。</p>]]>
        
    </content>
</entry>



<entry>
    <title>小型水槽とは？</title>


    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://ipod.finder-web.net/apps/game/small_aqua2.html" />

    <id>tag:finder-web.net,2009:/blog//1.1309</id>
    <published>2009-06-07T11:36:19Z</published>
    <updated>2009-06-24T03:26:09Z</updated>

    <summary>大小さまざまなサイズの水槽が売られています。その中で、小型水槽と呼ばれるものはどのようなものなのでしょうか？</summary>
    <author>
        <name>high_booster</name>
        <uri>http://finder-web.net/</uri>
    </author>
    
        <category term="aqua" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="アクアリウム" label="アクアリウム" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="小型水槽" label="小型水槽" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://finder-web.net/blog/">
        <![CDATA[<h1>小型水槽とは？</h1>

<p>熱帯魚用品各社から出ている「小型水槽用○○」という商品の適用サイズ等を見ていると<br />
一般的には30L以下ぐらいのものを<strong><a href="http://pt.afl.rakuten.co.jp/c/006f949e.298f1f6a/?url=http%3a%2f%2fesearch.rakuten.co.jp%2frms%2fsd%2fesearch%2fvc%3fsv%3d2%26v%3d3%26e%3d0%26s%3d28%26sub%3d0%26k%3d0%26oid%3d000%26uwd%3d1%26sitem%3d%25BE%25AE%25B7%25BF%25A1%25A1%25BF%25E5%25C1%25E5%26f%3dA%26nitem%3d%26g%3d0%26min%3d%26max%3d%26p%3d0" target="_blank">小型水槽</a></strong><br />
というようです。</p>

<p>水槽のサイズでいうと、30cm x 30cm x 30cm の水槽で27Lなので、30cm以下の水槽<br />
というのが、ひとつの目安になると思います。</p>

<p>ですが、横幅が45cmの水槽でも、奥行きや高さなどがあまりないものであれば、<br />
30L以下になる場合もあります。<br />
実際に私が愛用している水槽（<a href="http://pt.afl.rakuten.co.jp/c/006f949e.298f1f6a/?url=http%3a%2f%2fesearch.rakuten.co.jp%2frms%2fsd%2fesearch%2fvc%3fsv%3d2%26v%3d3%26e%3d0%26s%3d28%26sub%3d0%26k%3d0%26oid%3d000%26uwd%3d1%26sitem%3d%25A5%25B3%25A5%25C8%25A5%25D6%25A5%25AD%25A1%25A1%25A5%25C0%25A5%25C3%25A5%25AF%25A5%25B9%25A1%25A145%26f%3dA%26nitem%3d%26g%3d0%26min%3d%26max%3d%26p%3d0" target="_blank">コトブキ ダックス C45<br />
</a><br />
）は横幅45cmですが奥行き・高さが<br />
ないので、水量は20L以下です。</p>

<p><a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0146b926.aa872b0e.05bc74b4.50279ddb/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fchanet%2f11799%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fchanet%2fi%2f10007003%2f" target="_blank"><img src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fchanet%2fcabinet%2f117%2f11799-1.jpg%3f_ex%3d128x128&m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fchanet%2fcabinet%2f117%2f11799-1.jpg%3f_ex%3d80x80" border="0"></a></p>

<p>コトブキ　ダックス　Ｃ４５ ４５×１９×２１ｃｍ</p>

<p>水槽を選ぶ際は、設置場所や管理しやすさ等を考慮して、サイズを決める必要があります。<br />
特に水槽を設置する棚・台の耐荷重を超えないような水槽のサイズにすることが重要です。<br />
水槽を置いてしまった為に、棚が駄目になってしまった、なんてことにならないようにしましょう。</p>

<p><br />
また、ベタ用の水槽などは10L以下のものもあり、超小型水槽と呼ばれるようです。<br />
</p>]]>
        
    </content>
</entry>



<entry>
    <title>なぜ小型水槽なのか</title>


    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://ipod.finder-web.net/apps/game/small_aqua1.html" />

    <id>tag:finder-web.net,2009:/blog//1.1308</id>
    <published>2009-06-07T09:37:32Z</published>
    <updated>2009-06-24T03:29:31Z</updated>

    <summary>小型水槽でのアクアリウムの魅力とは？小型水槽でのアクアリウムを始めたきっかけと、今の水槽を選んだ理由。</summary>
    <author>
        <name>high_booster</name>
        <uri>http://finder-web.net/</uri>
    </author>
    
        <category term="aqua" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="小型水槽" label="小型水槽" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="理由" label="理由" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://finder-web.net/blog/">
        <![CDATA[<h1>なぜ小型水槽なのか？</h1>

<h2>私が小型水槽を選んだ理由</h2>

<p>私が、小型水槽を選んだ最大の理由は、<strong>その小ささ</strong>、です（笑）<br />
当たり前すぎる答えで申し訳ないのですが、本当にそうなのです。<br />
一般的には、ある程度大きい水槽のほうが、水質の維持・管理がしやすいといわれています。</p>

<p>理由は、<br />
<li>大きい方が水量が多く、水量が多いほうが水質が急変しにくい。</li><br />
<li>水質が急変しにくいので、初心者でも対応しやすい</li><br />
ためです。</p>

<p><br />
でも、大きな水槽は小さな賃貸マンションでは置けません。<br />
それに、設置しようとしているのは、スチールラック（無印良品のユニットシェリフ）なので、あまり重いものは置けません。<br />
大型水槽に水を入れちゃうと50kgぐらいになります。<br />
ユニットシェルフの耐荷重は30kg、大型水槽は置けません・・・。</p>

<p><a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0146b926.aa872b0e.05bc74b4.50279ddb/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fchanet%2f11799%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fchanet%2fi%2f10007003%2f" target="_blank"><img src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fchanet%2fcabinet%2f117%2f11799-1.jpg%3f_ex%3d128x128&m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fchanet%2fcabinet%2f117%2f11799-1.jpg%3f_ex%3d80x80" border="0"></a></p>

<p>ということで、必然的に小型水槽になったのです。<br />
<h2>初心者でも小型水槽で熱帯魚が飼えるのか？</h2><br />
答えは、Yesです。</p>

<p><br />
でも条件があります。</p>

<p>それは、<strong>アクアリウム水槽でやってはいけない事を決してやらないこと</strong>、です。</p>

<p>アクアリウム界でタブーといわれていることは多数あります。それを忠実に守ることです。</p>

<p>やったほうがいいことも、やってはいけないことと同じくらいたくさんありますが、それはやってはいけないことを守ったうえでの話なのです。</p>

<p><strong>小型水槽</strong>初心者が、水槽の安定維持にこぎつけるまで、いろいろ試行錯誤して見つけたノウハウを紹介していきたいと思っています。皆さんのお役に立てれば幸いです。どうぞよろしくお願いします。</p>]]>
        
    </content>
</entry>

</feed>
